[1]みるく
【ルークにもこんな過去があった… (第1)】
2回目☆です。下手だけど・・・
3年前、ある、教授の弟子、ルークと言う女の子のように、可愛い男の子がいました・・・
ルークは、街の皆に可愛がられていました。だが、家に大勢の人が集まってしまった。初めのうちは、お母さんもお父さんも何も言わなかったのだが、何日かたつと、だんだん、人が多くなり、夜、お母さんとお父さんもなにかこそこそと話していました。ルークは布団から出て、よく聞いてみました。すると、こんな声が・・・
母) ねぇ、いつも外に大勢の人がいるんだけど、お出かけしたいのにお庭に大勢の人がいて、いやになっちゃうわ・・・
父) あぁ・・・お庭を出るのに何分かかると思っているのか・・・
母) もう!!あの大勢の人たちどうにかならないのかしら・・・
こんなことを話していました。
ルーク)(これから「ル」と書きます)
あぁぼくがいるから・・・こんなことに・・・
ルークは、リュックに食料などを入れて立ち上がりました。
第1は、コレで終わりです。
2010/03/24 17:24
[15]y
みるくさん、小説とっても面白いです!続きが気になります。これからも頑張ってください!(私の事は呼び捨てでいいです。私もよびすてにしますので!←勝手だけど・・。)
2010/03/25 18:39
[16]みるく
皆、続きが見たいようですね!!
応援よろしく!!
2010/03/25 18:44
[17]みるく
自分でも早く書きたいけど・・・書きすぎかなぁ??
2010/03/25 18:54
[18]みるく
「レイトン教授と大阪の旅」っていうのがあって・・・書き込みしている人が「みるく」って言う名前だったんですけど・・・それ、私じゃないんで・・・誤解しないでね!!
2010/03/25 19:08
[19]ラビッツ
どうも! はじめまして、ラビッツです!
ルークにもそんな過去があったなんて・・・?
びっくりですよ!
お母さんは何をするのでしょうか?
ため・呼び捨てOKでしょうか?
2010/03/25 19:15
[20]みるく
上に書いてあります。
2010/03/25 19:35
[21]ラビッツ
そ、そうですか・・・
すいません
もう一度読み直してみます
2010/03/25 19:41
[22]みるく
ごめんなさい~。私冷たかった??
これからもよろしくね~\\(-^0^-)//
2010/03/25 19:47
[23]みるく
私待てません!書きます!!
あらすじ
お母さんはルークのことで頭がいっぱい!!そして??
続き
お母さんは、ルークのことでいっぱいになりながらも、お父さんのために、お昼の、スパッゲティーを作った。だがルークのことで頭がいっぱい過ぎて、火が、お母さんに引火してしまった。
それにきずいたお父さんは、急いでお母さんに引火した、火を消そうとした。
そして、急いで救急車を呼びました。
お母さんは入院しました。
コレで終わりです。
そして第2章は終わりです。第3章もお楽しみに・・・。みなさん、いつもコメントありがとうございます。
みなさんの小説もとてもうまいですよ!!
この小説コーナー楽しいですね!!
2010/03/25 20:19
[24]フレア
第3しょうを、とっても楽しみにしているよ[d:0160]
頑張ってねww
2010/03/25 21:00