[1]あいら
【レイトン教授とルークが素敵に見える期間】
ちょいお笑い系(?)です☆
小説の経験は浅いので…。
いろいろ教えてくださいねっ♪
2010/03/24 16:25
[28]あいら
あいら『今日もきましたぁ-!』
レイトン『今日もまた変な物語が繰り広げられ…。』
ルーク『先生それ言っちゃ終わりですよ。』
レイトン『あぁ、これからは気をつけるよ…。』
あいら『英国紳士さん、何か言いましたか?女性には優しくするんじゃなかったの?』
レイトン・ルーク『…。』
2010/03/26 10:38
[29]みっきー
はじめまして
ユラでてきた
まぁ、かわいいけど・・・
(↑なんかぶんへんだな・・・・)
がんばってください
ため&呼び捨てOKですよー
2010/03/26 11:18
[30]あいら
~第三章~ 実験台
ジョボボ…ドバン…グォ-…。
『か、完成した…。』
次の日
『できたぞー!』
『本当かい?ポールありがとう。』
『でも…もし実験が失敗していたら…。』
『ぇ、失敗してるんですか…。』
『わからない…。一回お前たちが飲め!』
『ぇえー!?私たちが実験台ですかっ!?』
『…かわいい姉ちゃんはの飲まなくていいぞ。そこのお譲ちゃんもな。』
『じゃあ、ぼ、僕たちに飲ませる気ですか!?』
『お、俺も…!?』
『ルーク、トニー、二人は飲まなくていい。私が飲む。』
『もし実験が失敗していたら…。レイトン、覚悟はいいか?』
『先生~っ』
『ルーク、心配はいらない。』
ごくっ
「「「「「・・・・・・。」」」」」
バタッ
『ぇえー!教授ー!!』
段々レイトンは小さくなっていく…。
『ぇえ!先生っ!』
「ん…。うわぁ!み…皆どうしたんだっ!」
『おかしいのはレイトンさん貴方ですよ。』
レミ、オドオドしながら鏡を持ってくる。
『これは…私が…。』
『はい。先生…。小さくなっています…。』
なんとレイトンは手のひらサイズになっていた!
『な、何か教授…かわいいですっ!』
『僕の帽子の上に乗りますか?』
ちょこん
『私としたことが…。』
『やっぱり、失敗じゃったな。そのままアロマちゃんに飲ませなくてよかった。』
『ドン・ポールさん。レイトンさんを治してください。』
『ほおって置いたら効き目が切れて時期に元に戻るじゃろう。』
『教授かわいい~!』
『こらっ、レミ、やめるんだ。』
『やめてください!小さい間お世話するのは僕なんですから!』
『ルークくんずるい~っ』
『レミ、ルーク、今日はもう遅い。明日調査をするとしよう。』
『じゃあ、ホテルに戻りましょうか。』
『私とトニーもご一緒してよろしいでしょうか?』
『うん!もちろんだよ。ユラ!』
『それより教授、お腹すきました…。』
『ではパディさんのレストランに行くとしよう。』
『はいっ』
カランカラーン
『いらっしゃい!パディのレストランにようこそ!何名様ですか?』
『4人です。』
『あれっ、レミさん。5人ですよ!』
『パディさんには見えないでしょ。教授。』
『ぇーっと…私はミートスパゲティ。』
『僕は…ペンネグラタン!』
『俺は…オムライスっ!』
『私は…トマトオムレツで…。』
『かしこまりました。少々お待ちください。』
『へぇー、ユラちゃんとトニー君は似たもの好きね。』
『僕は断然グラタンです!』
『私には…なしかい…?』
『教授はみんなから少しずつわけてもらってもう、満腹になるんじゃないですか?』
『僕もグラタン、先生にわけてあげますよ。』
『皆して私をいじめてないかい?』
『おまたせしました~!以上でよろしいでしょうか?』
「「「「 はいっ 」」」」
『教授、はいアーン♪』
『ちょ、レミ…。』
『はいアーン♪』
…ぱく…
『先生!はいアーン!』
…ぱく…
『もう腹いっぱいだ…。』
『ふふ、あんなこといって教授、たべてるじゃないですかー♪』
『・・・・。』
『もうお腹いっぱいです…。』
『ルークほっぺにソースついてるよ。』
『え!どこ?』
『反対。』
『ここ?』
『…ここ。』
ぺロ
『……っ/////』
『ね、姉ちゃん…。』
『ふふっ^^』
『やだー。ルーク君、顔赤ーい!』
『ぅう…赤くないですよっ…///』
けっこうテクニシャンになったユラでした^^
2010/03/26 11:32
[31]あいら
~みっきー~
あいら『呼び&タメOKっす★』
ルーク『これ前にもやったような…。』
トニー『やってたね…。』
2010/03/26 11:45
[32]あいら
~読者の皆様へ~
あいら『物語は順調(?)に進んでおります!』
ルーク『今回はポールさんかわいそうでした…。』
あいら『え?活躍させてあげたつもりだよ?』
レミ『どこらへんが?』
あいら『レミさん、ポールの失敗作で教授に副作用が出て一番喜んでたのは誰?』
レイトン『…。』
あいら『皆さん、今、教授は体が小さくなり心の器も小さくなっております。』
レイトン『なんだとっ!』
あいら『ホラこのように。』
ルーク『皆さん、こんな先生でも…。』
レミ『我慢して、』
あいら『副作用の効き目がきれるまで』
ルーク『まってくださいね…。』
ドン(すまない…レイトン…。)
こういう風に楽しんでいるバカな私もよろしくお願いします(><。)
2010/03/26 11:57
[33]あいら
~第三章~ (続)
『では、ホテルに帰ろうか…。』
『はい。』
『遅くまでご苦労だったな。今日はもう遅い。B階の大浴場に入って寝るといい。大勢で帰ってくると思ったから、部屋を二つ用意してある。』
ジョセフはレミに203号室の鍵を渡した。
ジョセフは202号室の鍵をルークに渡した。
『じゃあ、また明日廊下で!』
『早く寝ないと私がルーク君たちを襲いにいくぞ~!』
『僕はっ!夜更かしなんかしませんよ!』
『ふふっ、じゃぁね~♪』
『トニー、いこっ。』
『ユラちゃん私たちもいこっか!』
そのころルークたちは…。
『先生、お風呂は入りますか?』
『もちろんさ。』
『レイトンさん、おぼれてますよ。』
『大丈夫さ。溺れたりはしない。英国紳士としてはね。』
そのころレミたちは…。
『はぁーっ、きっ持ちいい~…。』
『・・・・・・。』
『ところで、ユラちゃんはルークくんのことがすきなの…?結構積極的だなーって思ってて。』
『わかりません…。』
『ふーん…。』
『そういうレミさんはどうなんですか?』
『えっ私?んー…。』
『レミさんって結構レイトンさんとお似合いな気がします…。』
『ぇっそうかなぁ…。でも初めて会ったときは惚れそうだったかも♪』
『そうなんですか…。』
そのころルークたちは…。
『は-…。気持ちいい…。』
『…ルークって呼んでいい?』
『うんっ!』
『ルークさぁ、姉ちゃんのこと…好き?』
『ぶほぉっ!な、何で…///』
『姉ちゃんは多分、ルークのこと好きだと思う…。』
『なんで…?///』
『ルークがロンドンに行くとき一回ほっぺにキスしたし…。』
『…///』
『さっきレストランでも…。』
『…///』
『ねぇ、ルークはどう思ってるの…?』
『…トニーはどう思う…?』
『……わからない…。』
次の日
『ふわぁ~…。まだ寝たい~っ…。』
『レミさん以外皆起きてますよ。』
『えっ!急いで用意しますっ!』
『姉ちゃん、おはよう。』
『おはよう。トニー。』
『レイトンさん、元に戻ったよ。』
『そう?レミさんがきたら一緒にそっちの部屋にいくわ。待ってて。』
『わかった。』
『お待たせーっ、ユラちゃん。』
『レイトンさん、元に戻ったみたいです。』
『ぇーっ、そんなぁ。可愛かったのにな。』
『トニーたちの部屋にいきましょ。』
『うん。』
2010/03/26 12:35
[34]クール
小説うまいですね
2010/03/26 13:16
[35]フレア
おお…ww
レイトン先生元に戻ったのか…ww
良かった良かった~[d:0160]wwww
2010/03/26 13:18
[36]クール
前のにはじめましてってつけわすれてすいません
2010/03/26 13:24
[37]あいら
~フレア~
あいら『そのままでよかったのに…。』
ルーク『あいらさん以外に腹黒い…。』
あいら『えっ何か言った?』
ルーク『い、いえ…。』
~クールさん~
あいら『小説うまいだなんて…。』
レミ『やさしいひとね。』
あいら『はじめましてって付け忘れてごめんなさいだなんて…。』
レミ『めっそうもない…。』
あいら『さっきからなんなのよ!』
レミ『なんなのとは失礼ね!』
レイトン・ルーク『・・・・・。』
2010/03/26 13:43