[1]あいら
【レイトン教授とルークが素敵に見える期間】
ちょいお笑い系(?)です☆
小説の経験は浅いので…。
いろいろ教えてくださいねっ♪
2010/03/24 16:25
[38]あいら
あいら『なんかこの物語…。何か足りないんだよねぇ…。皆、何だと思う?』
レイトン『私とクレアのエピソードを…。』
あいら『だまって。』
ヒゲマフラー『私とこのマフラーの出会いの…。』
あいら『きいてません。』
レミ『私と教授の出会い…。』
あいら『魔神の笛持ってる人知ってるから。』
ユラ『ラグーシとの思い出…。』
あいら(何か否定できない…。)
あいら『ということで、皆さんからの苦情や足りないところ、教えてください!』
2010/03/26 13:54
[39]あいら
~第四章~
キー、がちゃ。
『教授!よかったですね。戻って!』
『ああ。それよりルークが…。』
『…!ルークっ!』
『ど、どうしたんですか…。』
ルークはベッドに横倒れてグタッとしている。
がちゃ。
『大丈夫ですか!?』
『バペットさん…。』
『熱がすごいわね…。今日は病院休みだし…。看病できる所といったら…。』
『・・・・・。』
『アランバードさんのお屋敷しかないわ。』
『そうね…。ルークをつれて家に行きましょう。』
『どうやってあそこまで運びますか…?』
『私がルークを背負う。』
『教授!無茶ですよそんな…。』
『今この町ではこの病気が流行しています。レイトンさん、急いで!』
『姉ちゃん!ここに荷台があるよ!』
『…!ルークをのせましょう!』
ガラガラーガラガラー、ガラガラーガラガラー、
『教授、ちょっと恥ずかしいです…。』
『今はそんなこと言ってられないよ。』
~アランバード邸~
『…ついたっ!』
『どうされましたか!?』
『この子をベッドルームに運んでくれ。』
『はい。かしこまりました。』
『アロマちゃんの状態は…?』
『一向に悪くなるばかりです…。Aグループ、ベッドルームにお願い!』
『かしこまりました。』
『どうするんですかぁ…。教授…。』
『うーむ・・・。』
ポール、急いでーっ!
2010/03/26 14:13
[40]あいら
~第五章~ ついにできた?
『とぅいにどぇぇきとぅわぁぁ!』←ついにできたー!
~アランバード邸~
『どぇきとぁずぉー!』
『ん?』
『なにか呻き声が聞えないか?』
パリーンっ
『なにごとだ。』
どっどっどっどっどっどっど、がちゃ!
『レイトォン!出来たぞーっ!』
『これは…。』
『なっ!今回は失敗していないぞ。』
『わかった。まず、私たちが飲もう。』
「「「 はい。 」」」
ごくっごくっごく…。
『…あ、教授大丈夫です!』
『あぁ、そうみたいだ。』
『早くアロマちゃんに飲ませろぉぉ!!』
『はいはい、わかったわよ。オジサン。』
『じゃあ私はルークに飲ますよ。』
『じゃあ私はアロマちゃんに。』
ごくっごく…。
『ん…?私は…。』
『あっ!アロマちゃん!』
『ん…。あれ…?』
『ルーク大丈夫かい?』
『何か…あったんですか?』
『ルーク、アロマさん貴方たちはあの病気にかかっていました。』
『私…。』
『大丈夫かいアロマ。』
『先生…っ…!』
『あ、アロマさん元に戻ったんですか?』
『ポールにお礼を言わなきゃね。』
『ポールさんありがとうございます…。』
『男から礼なんぞいらんわ。』
『ぇっとぉ…。ドン・ポールさんありがとうございました…っ。』
『いいんじゃよ~、良かったワイ。アロマちゃんが元に戻って♪』
『レイトン!町全員分のワクチンじゃ!』
『ポール、ありがとう。』
~第六章~ ナゾ解明!
『おはようございます、教授!』
『先生、おはようございますっ』
『すべての謎が解けたよ。』
『ぇええっ!?そうなんですかぁ!?』
『何故かこの病気にかかった人は子供だけだ。お年頃のね。そして昨日ポールからもらったワクチンはこの町の子供の人数分だったんだ。それが何故かわかるかい?』
『いえ…。』
『私たちは何か見落としをしていたのかもしれない。ユラから聞いた恋の病…。その正体はただの子供の発情期みたいなものだったのだよ。』
『というとは、それにかかった人は気になる人が居る、お年頃の子供たちってことですね!教授!』
『ということは…。』
『ルークくん、好きな人いるの~^^?』
『いませんっ!///僕の恋人はナゾです!』
『はっはっは。では病院のお医者さんにワクチンを渡しにいこう。』
~最終章~ 出会いと別れ
『……ということです。ミストハレリの子供たちにワクチンをうってください。』
『…はい。』
~ミストハレリ双子つり橋前~
『お別れだね。ユラ、トニー。』
『げんきでね。ユラちゃん、トニー君♪』
『バイバイ…、ユラ、トニー…。』
『また、会おうね…。』
『・・・・・・。』
CHU♪
『ぅえぇええ!く…口…び…/////』
『あら-ラブのフラグ立ちまくりってとこかしら^^♪』
『そろそろ行くよ、ルーク、レミ。』
ブーン……。
五日後
~ロンドン、グレッセンへラーカレッジ~
『なんだ、これは…。』
『ルーク、レミ、この手紙を見てごらん…。』
『教授、こんなことって信じられるのでしょうか…。』
『また、調査ですねっ!』
『また3人で調査へ行くつもりですね…。いつも私だけ…。酷い裏切りですっ!』
『え、あ、アロマさんも、誘おって話してたんですよ。ね、レミさんっ^^;』
『ええ、そうよ、ですよね、教授!』
『あ、ああ。』
『嬉しい…!』
(先生、今回の調査は…。)
(大変になりそうですよっ!教授!)
(あぁ、実にね…。)
これで完結ですっ!
な、なんか、はやかったぁー…。
第二段もやるつもりです!
上の物語のつづきを書こうと思います!
今まで応援ありがとうございましたぁ^^♪
2010/03/26 16:04
[41]あいら
あいら『第二段…。題名何にしよおかなあ~…。』
ルーク『やっと終わりましたね…。』
あいら『何いってんの?第二段ではもぉっと頑張ってもらうんだからぁー!』
レミ『ぇええ!?』
あいら『じゃあ、ルークとレミは今回の調査なしっ!レイトンとアロマだけにしまーす!』
レミ・ルーク『そ、それだけは…。』
あいら『じゃあ、頑張んなさい。』
レイトン・アロマ『・・・。』
あいら『ということで!皆さんに第二段の題名を考えてもらおうと思います!』
クラウス『素敵な題名よろしく!』←ファンサービス♪
アンソニー『私からもよろしく。』←またまたファンサービス♪
お願いしまーす♪
2010/03/26 16:17
[42]フレア
あいら!!
連載終了したね…[d:0142]
最後があんな風になるとは…ww
とっても面白かったでーす!!ww
次の小説も頑張ってねww
2010/03/26 16:54
[43]あいら
あいら『えっと小説のタイトル締め切りは明日の午前中という事にします。』
ルーク『よろしくお願いしますっ!』
2010/03/26 17:12
[44]みっきー
ルークは幸せもんだねぇ^^
やっぱ・・・両思い・・・だよなぁ?
2010/03/26 17:29
[45]みっきー
ま、そうじゃなかったとしても、さっきの”CHU♪”でなったな^^
連レスすいません
2010/03/26 17:37
[46]あいら
あいら『・・・・・。』
アロマ『あの…、次回作のタイトルを考えてあげてください…。』
レミ『あいらちゃん今ショックでヤバいの。』レイトン『実は今、仏壇の前でアロマの作ったチョコ(?)を食べているんだ…。』
ルーク『ご協力おねがいします…。』
2010/03/26 17:48
[47]みっきー
ん~~~~~~~・・・・・
今度はほかのキャラでやったら?
アロマとクラウスが素敵に見える期間と
か・・・・・
2010/03/26 18:20