[1]姫子
【レイトン夢小説置き場】
レイトン夢小説置き場です[d:0080]
リクエスト待ってまぁす[d:0150]
このような書き込みは駄目ならば、
消して下さって結構です。
2010/03/22 18:14
[2]フレア
姫子さん初めましてこんにちは(゜▽゜)/
私はフレアと申します[d:0160]
リクエストしちゃって、大丈夫ですか?
クラウスとの恋愛甘小説を、お願いします[d:0160]
2010/03/22 19:31
[3]月
はじめまして。月といいます!あの・・もしかして姫御子さんですか?(違ったらすみません!)
ではリクエストは、ルークとの恋愛をお願いしますね♪名前は愛美にしてもらえますか?
2010/03/23 21:09
[4]姫子
でわフレア様のリクから…w
クソ小説なので期待しないで下さい!まじで!
(ちなみにフレア様とクラウスは恋人設定ですw)
短編なので短いですが…w
クラウスの部屋で、
本を読みながら、
クラウスの言葉を無視している、
私、
『フレア』。
「ねぇフレア、こっち…来て?」
そんな甘えた声で言っても振り向かないんだから!!
「フレア…僕の事…嫌いなのかい?」
うっ…∑(゜Д゜)
『嫌いだよ。』なんて…言えないじゃん…
「その聞き方…ズルくない?」
「あ、やっとこっち向いてくれた♪」
クラウスはご機嫌そうに笑っている。
「…やっぱり帰る。」
そう言って立ち上がると、クラウスに後ろから抱き付かれた。
「……やだ。帰らないで……。」
「…………っ////」
「僕が何か悪い事したなら、謝るから…」
「だってクラウス…この前、女の子に勉強教えてたでしょ?
それに一緒に帰ってたでしょ?
最近いっぱい女の子と喋ってるし…」
「ははっ…もしかしてフレア、やきもち?」
「そうだよ…悪い!?
クラウスってばモテるから…不安だもん…」
「うん、ごめんね。でも、大丈夫だよ?」
「何が大丈夫なの…?」
「何があっても、僕はフレアしか見てないから♪」
「……………っ!////」
「大好きだよフレア、…愛してる。」
クラウスは、
耳元でそう囁いた。
-end-
本当すいません!
駄文で本当にすいません!
2010/03/24 12:56
[5]姫子
でわ次は月様のリクですw
私は姫御子様ではございません!
名前がまぎらわしくてすみません!
「愛美!これ見て!」
「……?それどうしたの?ルーク」
「女の子から貰ったんだぁ☆」
ルークの手元には美味しそうな手作りクッキーがあった。
「…良かったね。」
心の底から喜べないし。
だって私…
ルークの事、好きだもん。
「そういえば愛美からこぉいうの貰った事ないよねぇ…」
「…そうだね。」
「食べたいなぁ…愛美の作ったクッキー…」
ルークは瞳をウルウルさせながら私を見つめてくる。
「美味しいんだろぉなぁ…(ウルウル)」
可愛いけど…っ!!
ここは我慢よ、愛美!!
「愛美ぃ~…僕の為に作って?ね?(ウルウル)」
我慢するのよ!がま「(ウルウル)」
「仕方ない…なぁ…」
「わぁいっ☆愛美だぁい好き!」
〝大好き〝…か。
「ねぇ、ルーク」
「どうしたの?愛美」
もう告白しちゃえっ!!
「私、ルークの事、す「ストップ!」
――ちゅっ
私の言葉を遮るように、
ルークの唇が、私のほっぺを触った。
「~~~~っ!!////」
「愛美、顔真っ赤だよ?可愛い♪」
「な、んで…」
「愛美の事、好きだから」
「私も…好き…」
「愛美、ほんっと可愛い!絶対離さないからね?」
「ふ…ふぁい…////」
-end-
ルークじゃなくなっちゃいました><;
本当すいません!!
2010/03/24 13:15