[1]姫子
【レイトン夢小説置き場】
レイトン夢小説置き場です[d:0080]
リクエスト待ってまぁす[d:0150]
このような書き込みは駄目ならば、
消して下さって結構です。
2010/03/22 18:14
[16]フレア
あの、姫子さん…。タメ口、呼び捨てOKですか?
ちなみに私はOKです。
2010/03/24 14:17
[17]姫子
フレア様、私もタメ・呼び捨てokです★
2010/03/24 15:16
[18]つんでれら*.
やばい///
私はアンソニー様とのを作って欲しいです!!!!お願いします!
あとタメ&呼び捨ておーけーですか?うちは呼び捨て&タメでお願いします!!
2010/03/24 15:16
[19]姫子
アンソニーですね^^
了解です。
タメ・呼び捨てokですw
名前は『つんでれら』で宜しいですか?
2010/03/24 15:19
[20]つんでれら*.
つんでれらwでもいいですw
でもできれば翔子でwwお願いします!!超05楽しみです!!!!
2010/03/24 15:25
[21]姫子
でわ、書きますね…w
今日は、アンソニーのお城でパーティーだ。
でも、私は、パーティーは嫌い。
だって――――……
『アンソニー様、私と踊って下さる?』
『でわ、次はあたくしと…』
「誰からでもいいですよ、お手をどうぞ。」
だって、
大好きなアンソニーが、
たくさん女の子に触れる日だから…
いやね、別にアンソニーと付き合ってるとか、
両思いとかじゃないんだけど…
嫌だもんっ!!
「あー、もうっ、妬け食いしてやるぅっ」
そう自分に言い掛けて、
お肉に手を伸ばしたその時――……
「おやおや、そんなにがっついては、綺麗な容姿が台無しですよ?」
「ほぇ……??」
話し掛けて来たのは、綺麗なお顔の男の人。
「驚いた顔も可愛いね…」
「ほぇぇ…!??」
そんな風に追い詰められていると、
誰かに抱き締められた。
「きゃっぁ…!?」
「この子に何か用でしょうか?」
「ア、アアアンソニー!!////」
「べ、別に、只話し掛けただけじゃないか…」
そう言って綺麗な男の人は慌てて去っていった。
「あの人…いい人だったのに…」
「翔子…」
「へ?」
振り向くとアンソニーが私のおでこにキスを落とした。
「………っ////」
「私以外に、誰も見るな」
「………うん………////」
「……愛しているよ、翔子……」
アンソニーは耳元でそう囁いた。
-end-
もうほんと駄文ですみません!!
2010/03/24 15:55
[22]姫子
つんでれら、どうかな…??
嫉妬夢にしてみましたw
2010/03/24 16:00
[23]つんでれら*.
やばい!!!アンソニー様...かっこいい!!!!すごすぎっ!!!!!!
また癒されたい時リクいくね=3!!!!!
てか02短時間でこんなすッッごい小説つくるなんて姫子は天才だなあwww
憧れちゃうよ;;
2010/03/24 16:07
[24]フレア
こんにちは[d:0160]
姫子[d:0160]
いやー、やっぱり姫子の書く小説は、すごいね[d:0160]
尊敬してしまうではないかぁ[d:0160]
えーと、また後でリクエストしても良いかな…?
2010/03/24 16:08
[25]巫女
私もおねがいします‼クラウスで‼
2010/03/24 16:09