[1]にし
【レイトン教授と最期の約束】
こんにちは! いつもこの小説掲示板でお世話になっております、にしです♪
この度、私が書くレイトン小説が合計20作品目を迎えました。
ここまで書いてこれたのは皆様のおかげです! ありがとうございます!!
これからもよろしくお願いしますね^^
そんな私ですが、認めること(特に表現)が苦手でして……誤字、脱字がたくさん出て来ると思いますが、どうぞ生暖かい目で見守り下さい;
第4シリーズ最終部、いよいよスタートです!
2010/03/20 23:52
[2]にし
【序章】事件の足音
彼女は、ちょうど23歳の誕生日に死んだ。
もう、あの日から15年も経つ。
あの人は……まだ私のことを覚えているのだろうか――――。
《レイトン教授と最期の約束》
今、真夜中の路地裏を2人の男性が走っている。
なぜ路地裏なんかを走っているのかと言うと、あるものから逃げるためだからである。
「万事休すか……」
「もう、駄目だ……」
2人はどっと倒れ込み、息を切らしている。そこへ、あるものはタイミングを見計らって、男性2人に襲い掛かった。
そして、そこへまた一人の男が現れた。
「あの子のためには、君達も必要なのだよ」
のちに、襲われた男性2人は行方不明となった。
2010/03/20 23:59
[3]巫女
えー、初めまして。。。ですよね? 巫女です。うまいですね‼ 私はパソコンのパスワードが決まってるので、電源ついてる時しかこれませんが・・・・よろしくおねがいします 呼びタメОkです
2010/03/21 07:20
[4]フレア
えーと…。こちらでは始めましてでしょうか…。
フレアです!
もう小説が20作目になるんですか[d:0160]すごいですね[d:0160]更新をとても楽しみにしていますね[d:0146]
2010/03/21 08:50