[1]にし
【レイトン教授と最期の約束】
こんにちは! いつもこの小説掲示板でお世話になっております、にしです♪
この度、私が書くレイトン小説が合計20作品目を迎えました。
ここまで書いてこれたのは皆様のおかげです! ありがとうございます!!
これからもよろしくお願いしますね^^
そんな私ですが、認めること(特に表現)が苦手でして……誤字、脱字がたくさん出て来ると思いますが、どうぞ生暖かい目で見守り下さい;
第4シリーズ最終部、いよいよスタートです!
2010/03/20 23:52
[35]みっきー
はじめまして。
いやぁ、なんかおもしろそうですねぇ!
更新お願いします!!!!!
2010/03/24 13:28
[36]つんでれら*.
こんにちは!!!すごいですね!!20作目とは!!私には考えられない数字ですwww
てか小説が面白い!!!しかも絵が上手すぎです!!!
これからも頑張ってください!!
PS:タメ口&呼び捨てOKですか?ちなみに私はOKです!!
2010/03/24 15:19
[37]にし
>茜星
ごめん…。ちょっと小説のネタが茜星とかぶちゃった;
許してください~っ
復活したら本当に驚くよね。
>town
town、会いたかったよ! 来てくれてありがとう!!
私は別にコメントはズレてないと思うよ^^
>澪さん
どっちかって言うとイエス・キリストのような感じでしょうか?
すみません、実は私も詳しい設定まではしてないんです;
>みっきーさん
はじめまして^^
貴重な時間を使ってまで私の小説を読んでいただきありがとうございます!
はい、今から更新しますね♪
>つんでれら*.さん
こんにちは。にしの小説スレへようこそ!
そして素敵なコメントをありがとう^^
タメ&呼び捨てOKですよ≧∀≦
2010/03/25 23:08
[38]にし
2日ぶりの更新です。
「……で、手紙の内容は?」
僕が恐る恐る訊いてみると、レイトン先生はすぐに答えてくれた。
「この研究室に来ると、そう書いてあったよ」
するとその時、ドアをノックする音が研究室に響き渡った。
「せ、先生、いらっしゃったみたいですよ…………」
「あ、ああ」
緊張感が高まる中、レイトン先生はドアを開ける。するとそこには女性が一人、凜として立っていた。
「久しぶりね、レイトン君」
「本当に、君はセレアなのかい? あの時から変わっていないように見えるし、それに声が……」
彼女は笑った。
「だって私、生き返ったのよ。声も元通り出るようになったし、年は23のままなんですもの」
「何だって!?」
さっきから驚くべきことが次々に起こっている。このセレアさんは、本当に生き返ったのかな……。
「そういえば、そこの女性は?」
「ああ、私の教え子の」
「ミミ・アルタワです。はじめまして、リベットさん」
なぜか先生は悲しげな表情を見せた。
「セレアって呼んで。アルタワさん」
セレアさんは笑顔だったけれど、冷たいオーラが出ているような気がした。
「ミミって呼んでください。セレアさん」
ミミさんも笑顔だったけれど、黒いオーラが…………。
この時僕は思った。
女性は怖い、と。
2010/03/25 23:11
[39]にし
今回数少ないオリキャラの1人、セレア・リベットさんのキャラクター紹介です!
【セレア・リベット】
富豪の娘。もともと体が弱く、15年前の23歳の誕生日に亡くなってしまった。
高校生の時にある事故で失語症になってしまったが、大学では明るく振舞い、皆から好かれていた。
レイトンとも仲が良く、大学時代の時に共に考古学を学んだ仲でもある。
2010/03/25 23:19
[40]みかん
こんばんは。お邪魔します♪
セレアさん……ミミさん……こ、怖い(汗)
火花が…火花が見えるよ…?
後ろのちっちゃいルークがまた可愛いww
セレアさん美人だなぁ…
失語症になってしまった原因が気になる所…
更新頑張ってね☆
2010/03/26 00:38
[41]茜星
わあ!生まれ変わり…登場!!
2010/03/26 07:40
[42]mano
ミミさんとセレアさんの間にひ、火花が…!ルークの気持ちも分かります(笑)
セレアさん喋れなくなったのに”明るく”って…つよいなぁ…
2010/03/26 09:31
[43]Luna・Albtoro (元クラウス)
セレアさんは生き返ったんでしょうか?
ミミさんとセレアさんのにらみ合いが怖いです…。
2010/03/26 09:40
[44]town
オーラって....(怖!)
23のままって...本当に?!
2010/03/26 10:45