[1]にし
【レイトン教授と最期の約束】
こんにちは! いつもこの小説掲示板でお世話になっております、にしです♪
この度、私が書くレイトン小説が合計20作品目を迎えました。
ここまで書いてこれたのは皆様のおかげです! ありがとうございます!!
これからもよろしくお願いしますね^^
そんな私ですが、認めること(特に表現)が苦手でして……誤字、脱字がたくさん出て来ると思いますが、どうぞ生暖かい目で見守り下さい;
第4シリーズ最終部、いよいよスタートです!
2010/03/20 23:52
[65]riddle
お久しぶりです!
火花…。もし私があの場にいたら、気配を消して行く末を見守るか、便乗して火花散らすかのどちらかです(笑)
セレアさんは実は妹さん…とか?行方不明の件も何か手掛かりが見つかるといいなぁ…。続き楽しみにしてます!更新頑張ってね[d:0150]
2010/03/28 23:30
[66]town
ミミさんとセレアさん...2人が組めば怖いものなしかも?! (本当そうで怖い....)
2010/03/29 01:46
[67]茜星
アロマ登場だ!
デルモナ学長はどこへ行ったのかな?
2010/03/29 07:21
[68]たくみん
お久しぶりです。
ここに姿を現すのは1か月ぶり、いやそれ以上ですね。
いつのまにか画像が貼りつけられるように…
え?小説の感想?
ごめん、読む時間ないわ。
2010/03/29 17:58
[69]Louis
デルモナ学長まで行方不明なん!!
みんな大騒ぎ!!大変だね 汗)
でもなぜアロマがそんな情報を…?
続き頑張ってね(*^^)v
2010/03/29 20:27
[70]にし
>riddle
火花事件(にしが勝手に命名)に参加するん?(笑)
riddleが参加するんやったら私は見守っとこうかな←
残念ながら、セレアさんは一人っ子やねんなぁ……。
応援ありがとう!
>town
+レミさんで、完璧に怖い者なしになるで(笑)
セレアさんは特に格闘技ができるという設定はしてないんやけど、もしかしたら得意なのかもしれないなあ^^;
もしそうだとしたら……うん、恐ろしい;
>茜星
アロマの登場!
オリジナルキャラは思いつかないからレギュラーキャラ使いまくってやる~!←
デルモナ学長は……どこへ行ってしまったんやろうね…………。
>たくみんさん
本当にお久しぶりですね^^
画像が貼り付けられるようになったのは最近のことですよ。
2章といってもここまで長いしね……また時間があれば読んでやってください(笑)
>Louis
これからもっと大変なことが起ってくるよ;
アロマがこのことについて知っていたのは……
<アロマ目線>
「久しぶりに先生のところへ行こうかしら?」
そう思って、私はレイトン先生のいる大学まで来ました……が。
「デルモナ学長がいなくなってしまった!」
「3日間もいないなんておかしいぞ……」
「まさか行方不明に!?」
と、大学内に入った途端に教授さんや生徒さんが大騒ぎ……これは先生に知らせなきゃ!
……とのことがあったから;
ごめん、このことは小説に書いてなかったねorz
2010/03/29 23:31
[71]にし
更新します!
微妙なところから始まりますが……。
「はい!」
皆元気良く返事をした。
だけど、先生はこの期待を裏切るような言葉を言った。
「では、ミミとセレアとアロマはここで待っていてくれないか」
これが、裏切るような言葉。
「えー!? 教授、どうしてですか! 私、やる気満々なのに」
「すまない、ミミ。だが、こんな大勢で現場へ行ったりしては目立ってしまうし危険だ。この事件が人口的なものであるとしたら特にね……わかってくれるかい?」
「はい……。では教授、早めに帰って来てくださいね」
ミミさんは少しだけ不満そうな顔していたけど、納得はしているみたい。
「ああ、調査が終わり次第すぐに帰ってくるよ」
セレアさんやアロマも、僕達と調査に出れないことに不満を抱いていたみたいだったけれど、ミミさんのように説得すると、すぐに納得してくれました。
僕とレイトン先生は、研究室を出るとすぐに学長室へ向かいました。そこに着くと、警察やマスコミ、見物しに来た人でいっぱいになっていた。
「そこにいると邪魔だよ。ほら、あっちに行って」
警察の人にそう言われ、僕達は仕方なくこの場を去ることしかできなかった。
「先生、どうしますか? このままでは調査が進みませんよ」
「あの路地裏に行ってみよう。そっちで何か見つかるかもしれない」
「でも見つからない可能性だってあります! やっぱり僕、ちょっと警察の人に話してみます!」
学長室前まで戻り、僕は警察の人を説得してみようと試みた。
「君、捜査の邪魔だよ。あっちへ行ってくれないかな?」
「僕達だってここを調査したいんです!」
「駄目だ駄目だ。ここは我々警察に任せなさい」
「これは、世界の破滅が係ってるんですよ!」
「何を馬鹿なことを……。行方不明なんかで世界が滅びる訳がないじゃないか」
警察は笑った。
「本当なんです! ……ここにチェルミー警部はいないんですか」
「彼は署にいるよ」
チェルミー警部、どうしてこんな時に限っていないんですか……。
僕は彼を少し恨んで、レイトン先生の元へ帰った。
2010/03/29 23:34
[72]茜星
ああ・・・だめだった・・・。
2010/03/30 07:31
[73]にし
>茜星
ルークは出来る限りのことはしたのに……なんだか可哀想なことをしちゃったなぁ;
私って、もしかしてキャラをいじめまくってる!?
2010/03/30 11:22
[74]town
ルークかわいいな~!
人工的....大変だぁ~!!
2010/03/30 12:47