[1]にし
【レイトン教授と最期の約束】
こんにちは! いつもこの小説掲示板でお世話になっております、にしです♪
この度、私が書くレイトン小説が合計20作品目を迎えました。
ここまで書いてこれたのは皆様のおかげです! ありがとうございます!!
これからもよろしくお願いしますね^^
そんな私ですが、認めること(特に表現)が苦手でして……誤字、脱字がたくさん出て来ると思いますが、どうぞ生暖かい目で見守り下さい;
第4シリーズ最終部、いよいよスタートです!
2010/03/20 23:52
[125]にし
今日は更新できません……楽しみにして下さっている方々、大変申し訳ありません。
>みかん
その通り!ナゾ解明!!
>lemon
ナゾ解明!
私は眠たい時に(ゲームで)ナゾを解いたら駄目だと最近きづいた;
いつの間にか寝てしまって、目を覚ましたらDSの画面が真っ暗に……(苦笑)
>town
ナゾ解明!
当たってるから自信持って^^
>茜星
ナゾ解明!
みんな解明してるな♪
>Louis
ナゾ解明!
目覚ましにナゾトキかぁ……。
良いかも、それ(笑)
>ルークの弟弟子さん
ナゾ解明!
はじめまして!
ひ、ひゃ~~っ そんなことを言って下さるだなんて;
恐縮です……!
すみません、明日はちゃんと更新しますorz
>のなりい
ナゾ解明!
はじめまして♪
……え? お上手……尊敬!?
私にはもったいない言葉ですよ;
私のことも呼び捨てなり何なりしちゃってください^^
フレンドリーな感じで宜しく!
>ラビッツ
ナゾ解明!
天才だなんて、私には似合いませんよ;
それにプロだなんて……!
はい、全然タメとかokですよ♪
これからも宜しくね^^
2010/04/05 23:01
[126]にし
みかん、lemon、town、茜星、Louis、ルークの弟弟子さん、のなりい、ラビッツ
ナゾ解明!
それぞれに35ピカラットを贈与します(笑)
あ、初めに言おうと思ってて忘れてたんですが、一番最後にスタッフロール的な物を書きます。
その時に、皆様が獲得した合計のひらめき指数(ピカラット)を書く予定なので、これも私の小説の一つの楽しみとしていただけたらなー……と、考えてます。
言い忘れていてすみませんでしたorz
《ナゾ002 解答&解説っぽいの》
答えは
『Aが「1」、Eが「2」、Cが「3」、Bが「4」、Dが「5」』
Aの話によるとAの家は一番右ではなく、Bの3つ隣の家であることがわかるので「1」か「2」に絞られる。
Dの話によると、Dの家はBより右にあるということなので、これでAが「1」、Bが「4」Dが「5」と確定する。
Cの家はDの2つ隣にあるということで「3」の場所になり、残りのAとCの間にあるというEの家は「2」になる。
(この考え方は例であるので、解答が合っているならば考え方が異なっていても良い)
2010/04/05 23:02
[127]茜星
ひらめき指数を合計してくれるんですね!
それはナゾ解きがんばらないと…!
2010/04/06 06:27
[128]town
セレアさんの謎解きポーズ決まっている!
手をかくのが上手だね!(自分は苦手...)
2010/04/06 08:06
[129]olive
謎のレイトン絵ヲタふっかーつ[s:0315]
謎がでていたのですか[s:0363]
私もチャレンジしましたが、なかなか解けなかったです[s:0319]解けた皆と、作成者のにしはやっぱり柔らかい頭だね[s:0348]
townと同じ意見!
羨ましいよ、手を上手く描ける人は…[s:0316]
2010/04/06 11:53
[130]Louis
やったぁ~!!ナゾ解明☆
すっごい嬉しいです(*^_^*)
セレアさんの謎ときポーズカッコよく決まってますね☆上手絵うらやましいです(>_<)
更新待っていますvv
2010/04/06 12:57
[131]にし
>茜星
解けば解くほど、ひらめき指数が貯まっていくから頑張ってね!
よし、私も頑張らないと!!
>town
私も手を描くのは苦手だよ……。
たまたま上手く描けただけやって;
>olive
ナゾ出てました~っ
皆、頭画像柔らかいからすぐ解かれてしまう(笑)
手を上手く描けたんは、たまたまやって;
>Louis
ナゾが解けた時って、すごく嬉しいよね^^
じ、上手絵だなんて……ありがとう!
2010/04/06 23:21
[132]にし
さて、昨日は更新が出来ず、すみませんでした;
明日もできない可能性が……。
「よしっ、ナゾ解明!」
セレアさんのナゾ解きが終わったその時、ドアをノックする音が聞こえた。
「私が出ます!」
と、ミミさんはお客を迎えに行った。
「今日は訪問者いっぱいいますね」
「人は多いほうが楽しいから良いじゃない。ルークはそう思わないの?」
「いえ、アロマさんの言う通りです」
アロマさんは微笑んだ。
「大変。大変よ~!」
ミミさんが焦った様子で戻ってきた。
「ミミ、一体何があったんだい」
「ひと……男の子が、この研究室前で倒れてます!」
「とりあえず、中に入れてあげよう」
ミミさんは「はい!」と、返事をして、またドアの方へ行く。
そして次に帰って来た時には、疲れ切った様子の少年を抱き抱えていた。
その少年はソファーに寝かされて、先生の着ていたコートを布団がわりにかけられた。
「それにしても驚いたわ。ドアを開けたらこの子が倒れていたんだもの……しかも、ルーク君に何気に似てるし」
確かにミミさんの言う通り、あの少年は僕に似ていた。
一体、どこの誰なんだろう……。
とても気になる。
「どこかで会ったことがあるような気がするんだが……」
「え、レイトン君も!?」
「実は私もなんだけど」
どうやら、先生とセレアさんと母さんはこの少年に会ったことがあるらしい。
「でも、誰だったっけ」
3人は同時に言った。
それから、その3人の話し合いが始まり、僕はその話に入れそうな気配がしなかった。
でも……そんな僕も感じるんだ。
あの子とどこかで会ったことがある、と。
2010/04/06 23:23
[133]茜星
何者なんだ…?その子…?
2010/04/07 07:38
[134]フレア
にし!!
しばらくこれなくてゴメンね[d:0162]ちょっと圏外の所へ旅だっていましたwwww
だから行きたくてもいけなかったのです[d:0252]
小説、今までの分も全部読んだよ!!謎は解けなかったけど面白かったよ!!
これから更新頑張ってね!
2010/04/07 07:50