[1]にし
【レイトン教授と最期の約束】
こんにちは! いつもこの小説掲示板でお世話になっております、にしです♪
この度、私が書くレイトン小説が合計20作品目を迎えました。
ここまで書いてこれたのは皆様のおかげです! ありがとうございます!!
これからもよろしくお願いしますね^^
そんな私ですが、認めること(特に表現)が苦手でして……誤字、脱字がたくさん出て来ると思いますが、どうぞ生暖かい目で見守り下さい;
第4シリーズ最終部、いよいよスタートです!
2010/03/20 23:52
[445]にし
あ、忘れてました^^;
2010/06/16 22:46
[446]にし
お久しぶりです~!
……徹夜しても終わらない学校の宿題なんて存在したんですねぇ;
漢字、2520回も書かされました(苦笑)
さぁて、更新しますかぁ!!
ナゾを出し合い、解き合い、楽しい時間は少しづつ過ぎていった。
「あとちょっとで私の家に着くわ」
「あ、セレアさん。あなたの家って、どんな家なんですか?」
「えっと……、ごく普通の家よ」
ごく普通の家、か……。
現在進行形で車の中から見える景色が豪華なんだけど。
「そういえば先生、その帽子取らないんですか? さっきから頭を痛そうにしているように見えるんですが」
「……取れないんだ」
「何故ですか?」
「何故かはわからないがこの帽子はとても大切な物のような気がしてね。取れないんだ」
この時わかった。先生は記憶喪失をしたけど、全てじゃない。少しは覚えているんだ。
だとしたら、ちょっとした弾みで思い出すかもしれない。この事件の全てを……。
まあ、それが僕の理想なんだけどね。
「着いたわよ」
セレアさんの声を聞いて、僕は窓の外の景色に一瞬で釘付けになる。
「セレアさん、これのどこが普通なんですか! めちゃくちゃ豪邸じゃないですか!」
「そう? 私にとっては普通なんだけど」
うわぁ~い、漫画とかでよく見るとぼけ方だ~~!
2010/06/16 22:49
[447]legulusu
やった!160ピカラットももらえた!うれしいです☆では、喜んで先生と呼ばせていただきます(笑)宜しくお願いします!先生!(^^)
改めて思ったんですが、やっぱりレイトン先生は、記憶をうしなっても、クレアさんのことをわすれられないんでしょうね・・・。
でも、セレアさんがお金持ちとは以外です!
更新がんばってください♪♪
2010/06/16 23:22
[448]のなりい
やふ~。けっこうたまった!(んだよね?)
徹夜しても終わらない宿題・・・。大変だったね。
私は、二時(午前)まで宿題をやったぞ。だから、今日キツかった・・・。
セレアさん、天然だねぇ。さすが。
教授の記憶、戻らないかな~。帽子のことは忘れてないんだね。
2010/06/17 01:02
[449]茜星
ははは…ナゾ、全然だめだった…
記憶喪失になっても帽子を外さないレイトン…何か切ない。
2010/06/17 07:46
[450]olive
レイトン先生最高www
まだ帽子は直感的に覚えてるんだ〜……
徹夜の宿題なんて、大変そうやねえ[s:0319]
私は今日 期〇テストでした。
全然比べものにならないか;
2010/06/17 16:06
[451]town
豪邸...
一生縁がない!
隣の家が豪邸だと...悲しいよね?
ルーク 「先生?! 本当に頭がおかしくなったんですか?」
イム 「アロマかアムの料理でも食べたのかな?」
アロ&ア「失礼な!!」
2010/06/17 18:30
[452]lemon
95ピカラット……次からはもう少し頑張ろう!
カ「実力不足ですね、単なる」
ク「先生のとこに弟子入りするか? 一番弟子の座は俺の物だけどな」
カ「話変わりますけど、ショックを与えると記憶が戻るって本当でしょうか? ミミさん、試してみまし」
ク「ストップー!!」
カ「冗談ですよ♪ まあ、記憶を奪う力はあるかもしれないので、ミミさんのお父さんで試」
↑きりがない会話
2010/06/17 22:31
[453]チーズ探偵
セレアさん!?なぜあれがふつうと言えるんだ!!
あれがふつうだったら私らは貧乏だろぉぉぉぉぉぉっ!!(泣)
2010/06/18 19:50
[454]Louis
お久しぶり??かな…。
いつの間にかナゾ祭りは終わっていた…。
残念…。また謎を出してくれぇ~笑
豪邸とかいいよな…。幸せ者めっ;
2010/06/18 20:04