[1]にし
【レイトン教授と最期の約束】
こんにちは! いつもこの小説掲示板でお世話になっております、にしです♪
この度、私が書くレイトン小説が合計20作品目を迎えました。
ここまで書いてこれたのは皆様のおかげです! ありがとうございます!!
これからもよろしくお願いしますね^^
そんな私ですが、認めること(特に表現)が苦手でして……誤字、脱字がたくさん出て来ると思いますが、どうぞ生暖かい目で見守り下さい;
第4シリーズ最終部、いよいよスタートです!
2010/03/20 23:52
[185]lemon
よっしゃ、再びナゾ解明♪
えっと、クラークさんが少年化……
確か、前回の最後に変な人(?)が地質学者や大学教授がどうのって……
って、先生!? ピンチピンチ!
2010/04/13 20:50
[186]にし
>茜星
あの人が気になる?
じゃあ、教えてあげr(殴
……ミミさんに殴られ、た。ガクッ
>olive
ふつつか者ですが、うちのアンネさんをよろしくお願いしますっ←
更新、お互い頑張ろうね!
>riddle
先生の子供の姿……可愛いんやろうなぁ、私も見てみたいv←
うん、続きも頑張って更新するね^^
>ラビッツ
そうやなぁ。
みんながみんな、子供になったら、子供だらけになるな;
お、恐ろしい……。
>みかん
もうクラウスのことをクラ君やクラちゃん(←私の家での呼び名)やクラ様とは呼べなくなってしまったね(笑)
おおっ! ミミさんでレミさんの子どもVerを実現することも可能になるな←
>Louis
子ども化はクラークしかしてへんけど……(笑)
赤ちゃんルーク!?
そ、そんな、そんなことを作者ができるとでもお、思って……←←
(にしは興奮状態)
>lemon
ナゾ解明おめでとうっ^^
うんうん、前作の最後には怪しい人がそう言ってましたなあ←
とういことは……先生ピ~ンチ!!
4章に入る前にふかまるナゾのまとめ。
【ふかまるナゾ】
●行方不明事件
・行方不明者達の共通点は今だにわかっていない。
・犯人の手掛かりも一つも掴めていない。
・被害者か犯人はナゾ好きのようだ。
●蘇った女性
・彼女の名前はセレア・リベット。
・本当は15年前の誕生日に亡くなっているはず。
●セレアの予言
・彼女の話によると、世界はもうすぐ滅びてしまうらしい。
・自分が生き返ったことや行方不明の事件も世界の破滅に関係していると話している。
●クラークの少年化
・彼は突然、少年へと化してしまった。
・世界破滅と何か関係が?
2010/04/13 22:52
[187]チーズ探偵
次の被害者は誰だぁぁぁぁっ!!(いつも叫んですいません)
2010/04/14 16:33
[188]ラビッツ
ふむむむ・・・
私が気になるのは行方不明者の共通点!
犯人はそれをわかってやっている・・・?
それでも教授達はそれをわからないって・・?
2010/04/14 18:19
[189]茜星
はあ…そういうことか…わかりやすいなあ。
クラークの少年化が気になる…別人…なわけない…。
2010/04/14 19:00
[190]琴音(元彗柳)
きたですよー!
謎好きということは…もしや…もしや…もしやもしやもしやぁ!教授が!?
2010/04/14 19:13
[191]にし
>チーズ探偵
次の被害者は誰でしょぉぉぉぉぉぉぉっ!←
べつに叫びまくって良いよ^^
私も便乗するから(笑)
>ラビッツ
ラビッツはそこが気になるんか……。
うん、犯人はわかってるはずだよ。無差別じゃなければの話やけど;
先生達も、いつかは解明してくれるさ!
>茜星
別人だったらルークたちのことを知らないはずやもんなあ……。
いや、でも知らなくとも、調べればなんとか←
>琴音さん
こちらでははじめましてです!
えっ!? 教授が……!!
「先生、あなたはなんてことを」←
皆様が言っていた3人を調子に乗って描いてしまった^^;
2010/04/14 22:42
[192]にし
今日、実践国語という教科を初めて習い始めました。
その担当の先生が、なな、なんと!
大泉洋さんそっくりじゃないですかぁ!!
……はい、その話は置いといて更新します♪
【第Ⅳ章】あの人の行方
朝になり、グレッセンヘラーカレッジでの一夜を過ごした。
こんな体験、なかなかないだろうな。
僕が起きた頃には、皆のほとんどが起きていた……と言っても、眠っているのは父さんだけなんだけど。
きっと昨日は色々あって疲れているんだろう。
「ルーク君、おはよう」
「おはようございます、セレアさん」
僕の前に現れたセレアさんは、朝ご飯のサンドウィッチを5、6個出して僕に勧めてきた。
「ねえ、レイトン君とミミさんとアロマさんがどこにいるか知らない? 私、さっき起きたんだけどブレンダさんしかいなくて」
「さあ……僕も今起きたところなのでわからないです。母さんにも訊いてみましたか?」
「うん、ブレンダさんも起きたところなんだって」
彼女は心配そうな表情を僕に見せた。
「3人とも大丈夫ですよ! ミミさんは強いですし、アロマさんは……と、とにかく! レイトン先生もきっと一緒のはずですので大丈夫です!」
「そう……そう、よね。ありがとう、ルーク君」
彼女は笑顔を作り、部屋から出て行った。
そんな彼女を、僕はさっき出されたサンドウィッチを口に頬張って見送った。
サンドウィッチをちょうど食べ終わったところに、ミミさんが帰ってきた。
「ミミさん、どこへ行ってたんですか。セレアさんが心配してましたよ」
「ちょっと散歩に。……で、教授は?」
「僕も知りません。こっちが聞きたいぐらいですよ……って、一緒にいたんじゃないんですか?」
すると彼女は困ったような表情をし、こう口にした。
「う~ん、さっきまでは一緒だったんだけどなぁ……アロマちゃんと一緒にいるんじゃないのかしら?」
「私がどうかしたんですか?」
噂をすれば、アロマさん登場。
2010/04/14 22:47
[193]みかん
こう来たら……まさか次の被害者は……レ(ry
ほわあぁ!! レイトン少年&ミミ少女&赤ちゃんルーク可愛い~!!
大泉洋さんにそっくりな先生、羨ましい←
2010/04/14 23:53
[194]茜星
3人の少女&少年verはかわいい!
レイトン教授…!!まさか…?
2010/04/15 07:40