[1]にし
【レイトン教授と最期の約束】
こんにちは! いつもこの小説掲示板でお世話になっております、にしです♪
この度、私が書くレイトン小説が合計20作品目を迎えました。
ここまで書いてこれたのは皆様のおかげです! ありがとうございます!!
これからもよろしくお願いしますね^^
そんな私ですが、認めること(特に表現)が苦手でして……誤字、脱字がたくさん出て来ると思いますが、どうぞ生暖かい目で見守り下さい;
第4シリーズ最終部、いよいよスタートです!
2010/03/20 23:52
[265]のなりい
今は宿題よりも禁煙ポスターなんだよね。
学校でやると後4日とか先生に言われてさ~。
家でがんばらねば。
にし、自分のペースでがんばって。
にしの小説がしばらく読めなくても私、我慢する。
というか、なかなか読みにこれないからなー・・・。
教授は絶対に死なないよ。
死んじゃったらルークが悲しむし。
はやく意識戻らないかな
2010/04/30 16:04
[266]にし
>town
私も100m走と50m走があったよ;
持久走は今週の木曜日に……orz
セレア「弁償してもらわなきゃ」
レイトン「いや、もういいよ。もともとあれは故障気味だったからね」
アロマ「先生……。本当に優しいんですね!」
>のなりい
ポスターは私の苦手分野←
確かに、レイトン先生が死んだら困るね。
【レイトン教授と最期の約束】なんだもの。
主人公がいなくなってしまったら、この小説はどうなってしまうんだ^^;
2010/05/02 21:59
[267]にし
論文書き終わりました~!
ふぅ~、良い運動になったぜ←
僕が病院に入ろうとした時だった。聞き覚えのある声がしたのは。
「ルーク?」
振り返ると、あの人が笑顔で立っていた。
「どうかしたの? こんな所へ来るだなんて……どこか調子でも悪いの?」
「僕の調子が悪いということじゃないんですが……って、あなたこそどうしてここにいるんですか。ジェニスさん!」
するとジェニスさんは笑った。
「ふふ、決まってるじゃない…………あなたを消しに来たのよ」
その時の彼女は笑顔だった。
しかし僕の身体は寒気立った。
「ジェニスさん、それは一体どういうことなんですか」
「そのままの意味よ」
彼女はじりじりと近づいて来る。
「いつもと様子がおかしいです! どうしたんですか!?」
「何が? 私はいつも通りよ」
彼女の手が僕の背中に触れる。その瞬間、僕の身体は思い切り地に伏せられ、いきなり何かを口の中に入れられた。
僕はやむを得ず、それを食べることになってしまった。
それを飲み込んだ時、誰かがやって来た。
「そこで何をやってるんだ!」
そんな声が聞こえたかと思えば、押さえられていた自分の身体は軽くなった。
2010/05/02 22:03
[268]茜星
ジェニスさん…!!
何を食べたんだルークは…?
2010/05/03 08:20
[269]琴音(実は埼玉のパソコンで!)
ルゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥクゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥッ!!!!?????大変だぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!(ウゼー…)
うーん…催眠薬が入った類とか?
それにしてもジェニスさん…このジェニスさんが本物でも偽者としてもジェニスさんは怒らせないようにしよう…
2010/05/03 10:31
[270]olive
まさか…こんなことに………ガクガク
2010/05/03 10:36
[271]のなりい
ジェニスさん何故!
ルーク、毒薬じゃないよね?
イヤーーーーーーーー。
ルークまでたおれたら・・・。
でも、だれがジェニスさんをとめたんだ?
グロスキー警部?
というか、あそこでジェニスさんを止めていなければ、ルークはどうなっていたんだ~。
にし、論文書き終わってよかったね。
2010/05/03 11:26
[272]town
ジェ、ジェニス?!
にしも大変だね! 自分はいつ測るのかな?
イム 「アム! 今回はよかったけれど、次からは気をつけてね!」
アム 「分かったよ! しかし、何事にも機械に頼るのはよくないね!」
クラウス(君が言うことではないと思うんだが...)
2010/05/03 12:04
[273]ティノ
うわぁー!!Σ(゜д゜;)
急展開すぎるっ!!
ルーク大丈夫なのか…??
絶対これ、偽物のジェニスさんだよね!?
また心配事が増えたじゃないかぁ~(;´д`)
あと、論文終了おめ☆
2010/05/03 14:17
[274]チーズ探偵
ジェ、ジェニスさぁぁぁぁぁん!?
何やってるんですかっ…ていうより偽者でしょ!!
ジェニスさんがこんなことをするはずがない!!!(断言)
2010/05/03 20:56