[1]にし
【レイトン教授と最期の約束】
こんにちは! いつもこの小説掲示板でお世話になっております、にしです♪
この度、私が書くレイトン小説が合計20作品目を迎えました。
ここまで書いてこれたのは皆様のおかげです! ありがとうございます!!
これからもよろしくお願いしますね^^
そんな私ですが、認めること(特に表現)が苦手でして……誤字、脱字がたくさん出て来ると思いますが、どうぞ生暖かい目で見守り下さい;
第4シリーズ最終部、いよいよスタートです!
2010/03/20 23:52
[275]lemon
ルーーーーークーーッ!! 無事かぁ~!!!
ジェニスさんの態度よりもルークの安全に注目している人。当然さ、ルークファンとしてはね♪
カ「……パクりましたね」
レ「人の台詞を奪うとは……」
論文といえば、結構前に書いた作文のタイトル候補がなんと「最後の約束」! 一字違うけど。
ルーク、無事でいてくれ[s:0385]
2010/05/03 22:41
[276]Louis
落ち着いてられない~~~~~~\(゜ロ\)(/ロ゜)/
ルークがヤバイ時にぃぃぃぃ!!
ジェ二ス!!偽もんでも本物でも許さない~~~!!!!!!
(まぁ本物じゃ無いやろけど…。)
論文終わったんだ☆おめでとv
2010/05/04 12:47
[277]riddle
論文お疲れ様でした。
因みに私もたまってたの終わりました☆
ルーク!!大丈夫かな!?
ジェニスさん、私は貴方を信じていたのに!!←意味不明
そして誰かはわからないけど、よくぞ駆け付けてくれました!ルークを助けてくれますよね……?
続きが気になります[d:0150]更新頑張ってね♪
2010/05/04 22:26
[278]みかん
嫌あぁーーーー!! 黒いジェニスさんーーーー!?
消しに来たってどういう事ですか!?
ルーク! 死なないでっ(まだそうなると決まった訳じゃないのに失礼)
にしとoliveさんの絵、上手だからより怖い……(ガクブル)
2010/05/04 22:38
[279]にし
>茜星
ジェニスさんは一体どうしたのか!?
ルークが食べた物は秘密です←そりゃそうろ
>琴音
私も目の前でルークがあんな目に遭ってたら叫ぶよ^^;
今のジェニスさんは…………とにかく怖い。
>olive
oliveの描いたジェニスさん、迫力あるわ~~;
ぁぁぁ、怖いっ((゜Д゜ll))
>のなりい
結構危険そうな物を入れてしまってそうやけど……どうなんやろう?
ジェニスを止めた人、注目!
>town
ジェニスおかしい……おかし過ぎる!!
そうやねん。私、大変やねん←
にし「そうやで! 何でも機械に頼ったらアカンねんでっ」
ルーク「にしさんもたまには良いことを言いますね」
にし「でも、この前イライラしてて鉛筆を強く握って折っちゃったんやけど」
ルーク「……」
>ティノ
多分……大丈夫っ(?)
誰かに助けてもらえたし…………って、助けた人も悪役やったら……)゜0゜(ヒィィ
お祝いありがとう♪
>チーズ探偵
偽者だとしても怖いわ、こんなジェニスさん;
でも、もし、本物だとしたら……恐ろしい
>lemon
いやぁ、ルークに注目されちゃいました←
ミミ「当然さ。英国淑女としてはね!」
クラーク「こっちにもパクっている人が……」
セレア「ほっときましょう。あんな人……淑女に見えないし」
ミミ(ムカッ)
>Louis
でも落ち着かないと!←(無理なこと言うな)
私も息子の様に可愛がってるルークをあんな目に遭わせるなんて……許さへん。
ルーク「自分でやったくせにぃ!」
>riddle
riddleもお疲れ様でした~!
ジェニスさんは、実は人を裏切るような人だったのだ!(嘘)
ルークを救って(?)くれたのは、一体どこの誰でしょうね?^^
>みかん
黒ジェニスさん参上!←
消しに来たというのは消しに来たということ←??
oliveの絵は上手いから迫力があるよね……;
2010/05/04 23:30
[280]にし
「大丈夫だったかい?」
僕を助けてくれたのは、なんと、スコットランドヤードですれ違ったルークという少年だった。
「え……あっ、うん」
まさかこんな所で彼と再会するだなんて……その驚きのあまり、上手く喋ることができなかった。
「ジェニスさん、僕で良ければ一戦交えてあげますよ」
少年は闘う体勢を構える。
「あなたと遊んでいる暇なんて無いの。私はこれでも忙しいんだから」
彼女はそう言うと、歩き去ってしまった。
「追い掛けないのかい?」
少年に訊いてみると、彼は頷き、病院と反対方向に歩き出した。
「ちょっと待って!」
彼は歩くのを止めて、顔だけこちらを向けた。
「何?」
「君は……。君は、一体何者なの?」
すると少年は、何か躊躇うようにして俯き、間もなく顔をあげて前を向いて再び歩き出した。
「僕は、もう一人の君。さ」
その言葉を残して彼は去ってしまった。
もう一人の僕って、一体何のことなのだろう?
彼の謎が深まる……。
後ろを振り返ると、ミミさんが立っていた。
「ミミさん!? いつからそこにいたんですか!」
「今ここに来たのよ……って、そんなに驚かなくてもいいじゃない」
「そ、そうですよね~。あはは……」
「怪しいわね。何を隠してるの? 言いなさい」
「隠してませ」
「嘘よ。私、知ってるんだから」
「ああーー! やっぱり見てたんじゃないですか!」
「何? 私見たとか言ってないじゃない」
「しまった!」
「ふふ、引っ掛かったわね」
こうして、僕はミミさんに先程のことを話すことになってしまった。ジェニスさんやもう一人の僕のことを。
「大丈夫だった?」
「はい。何とか……で、ミミさん、このことは」
「誰にも言わないでほしい。でしょ? 大丈夫、黙っておいてあげるわよ」
「ありがとうございます。ミミさん」
ミミさんは笑うと病院の扉を開けながら手招きした。
「おいで。教授の所まで連れてってあげるわ」
2010/05/04 23:35
[281]茜星
もう一人…。
ナゾが多い!
2010/05/05 09:15
[282]琴音(元彗柳)
謎~~…ルークとルーク??
ルークのなんかが実体化?(そんなファンタジーじゃないから)
ルークのそっくりさん(都合よくいるか)
ルークの変装さん?(ドン・ポール(笑))
夢の中!!!(自分の小説ほど都合が良いものはないだろうが)
2010/05/05 10:33
[283]ラビッツ
なっ!?
ジェニスさん!? ちょっ・・・、え~!?
ルークを消~し~に~~!?(パニック状態)
もう一人のルーク!? 訳分からん!
もう・・・ナゾは深まるばかりですね!
2010/05/05 14:24
[284]mano
ジェ、ジェニスさん!どうしたんですか、全然普通じゃないですよ~!!
そしてまさかもう1人のルークが助けてくれるなんて!とりあえずルークが助かってよかったです…^^;
あ、襲ってきたジェニスさんも”もう1人のジェニスさん’なんですかね…?
続き楽しみにしてます♪
2010/05/05 15:14