[1]にし
【レイトン教授と最期の約束】
こんにちは! いつもこの小説掲示板でお世話になっております、にしです♪
この度、私が書くレイトン小説が合計20作品目を迎えました。
ここまで書いてこれたのは皆様のおかげです! ありがとうございます!!
これからもよろしくお願いしますね^^
そんな私ですが、認めること(特に表現)が苦手でして……誤字、脱字がたくさん出て来ると思いますが、どうぞ生暖かい目で見守り下さい;
第4シリーズ最終部、いよいよスタートです!
2010/03/20 23:52
[285]にし
>茜星
そうやねん、ナゾが多いねん!
あぁ……あとの処理が大変やわぁ;←
>琴音
ふふ、どうやろうねえ~?←
もしかしたら当たっているかもよ(笑)
ルーク「どうしてそこで笑うんですか^^;」
>ラビッツ
そう、ナゾは深まってばっかりで……解明、が;
今更やけど、ジェニスさんには少し可哀相な役をさせてしまったかな…………。
>manoさん
裏キャラの続出ってことですね♪←なぜか嬉しそう
でも、もう一人のルークは……優しい?
ま、どうでも良いことですな←
続きをお楽しみにv
2010/05/05 22:27
[286]lemon
来た来た来た~、アナザー・ルーク!
もう1人の自分とかなんかいいじゃん……しかも一戦交える!?
うわ……やっぱルークはいいなぁ[s:0357] アナザー君は可愛いというかかっこいい?
謎が多いなぁ……うーん……
2010/05/05 22:30
[287]のなりい
もう一人のルークかっこいい~!
あのジェニスさんはもう一人のルークのことをしっているのかな?
そして、教授の容態は?
続き、読みにこれるといいな。
いつ読めるかわからないからね。
ポスターも、もう少し。
私もにがてなんだよ~。
でも、美術部だし。
2010/05/05 22:34
[288]にし
>lemon
あ…、もしかしてすれ違いかな……?
そうやな、アナザーはカッコイイイメージで←!?
謎を解明していかな…………。
2010/05/05 22:37
[289]にし
>のなりい
のなりいともすれ違った!
ごめんなさいっ;
ジェニスさんはどうやらもう一人のルークをあまり気にしてないようです←
2010/05/05 22:42
[290]town
もう1人のルークは見方なのかな...それとも....
(恐ろしいことを考えてしまった...)
ルーク 「僕のそっくりが父さんを含めて3人もいる?!」
アム 「不思議なことでもないよ! 世界には自分と瓜二つの人が3人いると言うからね!」
イム 「それって本当にあるのか?」
ルーク (さらに怖くなっちゃったじゃないですか!)
2010/05/06 18:12
[291]riddle
まさかのもう1人のルーク!?
ミミさんの『おいで』という台詞に抵抗が[d:0005]
彼女は本物ですよね?←すみません
何か食べさせられたルークに今後異常が出ないといいなぁ……。
そして、先生の様子が気になります!!大丈夫かな…?
にし、更新頑張ってね[d:0146]
2010/05/06 22:22
[292]にし
>town
さてさて、それはどうかな?
ふはははは……!←本当に私はこうやって笑います;
ミミ「私は好きよ。怖い話とか」
教授「ふふ、興味深いね」
ルーク「…………」
>riddle
もう色々と不思議なことが起こってしまって、私にも何がなんだかわからない←
……まとめないと;
更新頑張るよ~~!
2010/05/06 23:19
[293]にし
今日、英語版のレイトン教授と魔神の笛のキャラクター表を見ていると、『Dark Crows』なんてものを見つけました。
「ん? 黒クロウ??」と思ってしまいましたが、辞書で調べると黒カラスでした(笑)
カラスって、英語でクロウって言うんですね←
それにしても……”アルタワ”を”Altava”と書くことには驚きです(最初はアルタヴァと読んだww)
彼女に案内されて病院の中へ。
病院内は想像以上に静かで、名前を呼ぶ声、それに応える声しか聞こえてこない。
入口のすぐ側にあるエレベーターに乗り、"8"と書かれたボタンをミミさんが押す。エレベーターの中は僕とミミさんの二人っきりだった。
「ミミさん、レイトン先生の様子はどうでしたか?」
「普通に寝ている感じよ。声をかけても起きないけど」
ミミさんは悲しそうに俯いた。
「…………」
「な、何よっ。私の顔に何かついてる!?」
この慌てぶりはもしかして……。
「ミミさん、あなたは先生のことが好きですか?」
「はわ!? そんな、私は教授に惚れてなんかいないわよ」
彼女は今まで見たことのないような驚き方をした。
そんな彼女を見て、僕は笑った。
「ふふ、引っ掛かりましたね。僕は”友人として”という意味で聞いたんです。惚れてる……とは?」
「あっ、さっきの仕返し!? ……ていうか、教授のことは…………!」
彼女の顔は真っ赤に染まりきっていた。
「図星ですね。ミミさん」
彼女は唸り声を上げながら沈んでいった。
それと同時に、エレベーターは8階で停止して扉を開けた。
それから出ると、彼女はこそっと恥ずかしげにこう言った。
「ルーク君。さっきのことは誰にも言わないでね」
「…………」
「こ、今度は何よ?」
「今、初めてあなたが女性っぽく見えました」
すると彼女は突然僕の帽子を取り、自分の頭にかぶせた。
「何するんですか!」
「レディーに対して失礼なことを言った罰よ」
彼女は悪戯そうな笑顔で言う。
「返してください!」
「嫌よ……あ、でもこのナゾが解けたら返してあげても良いわ」
「受けて立ちます!」
《ナゾ004/35ピカラット》
光がある所では1つ、光がない所では2つあるといえば?
ひらがな一文字で答えよう。
2010/05/06 23:21
[294]のなりい
光がないところで2つ、あるところは1つ・・・?なんだろう。なにかヒントを!
それにしても、ミミさん、教授のこと好きだったんだ~。まあ、なんとなくそうかな~とは思っていたけどね。
にし、英語版のキャラクター表ってインターネットで検索したらでるの?それとも、にしがもってるの?
2010/05/07 00:18