[1]にし
【レイトン教授と最期の約束】
こんにちは! いつもこの小説掲示板でお世話になっております、にしです♪
この度、私が書くレイトン小説が合計20作品目を迎えました。
ここまで書いてこれたのは皆様のおかげです! ありがとうございます!!
これからもよろしくお願いしますね^^
そんな私ですが、認めること(特に表現)が苦手でして……誤字、脱字がたくさん出て来ると思いますが、どうぞ生暖かい目で見守り下さい;
第4シリーズ最終部、いよいよスタートです!
2010/03/20 23:52
[375]琴音
演技すごっ!ウィルは記憶なくてもウィルだった!でも…誰に生まれ変わったの?
私この前二人男子脳震盪みたいな痛みでなぐってww
2010/05/29 22:54
[376]のなりい
アナザールークがウィルさんだったり?
変なことを考えてしまうこのごろ(いつもだろ)
記憶はないけど、ミミさんのことを守りたいだなんて・・・。ロマンチック!
私も将来こんな彼氏がほしいぞ!
ルーク「のなりいの性格では絶対ムリです。」
のなりい「ルーク、今何か言った?私の気のせいかな?」
ルーク「そうじゃないですか。僕は何も言ってませんよ。」
のなりい「だよね。言ってたらたぶん、殴ってたよ、顔面。あっ、腹かも。」
ルーク「・・・。」
2010/05/30 01:32
[377]olive
のなりいさんと同じく、アナザーとウィルは魂は一緒なのかなあ?
だとしたら、ウィルはミミが心配だったんだね……
ザルシュ「そーと決まったわけじゃないのに〜…;」
2010/05/30 09:53
[378]town
ミミさんは何かこの事件について知っていそうな気が...
う~ん......
アム 「ミミさんとウィルさん~! いい感じですな~!」
ルーク 「アム.....いつもと違って目が輝いている....」
イム 「ルーク....気にしなくていいよ。こういうこと良くあるから。」
2010/05/30 18:07
[379]チーズ探偵
なぬ!?演技だったのか!!
やっぱり私はウィルさんに惚れました!!
ルーク「えぇぇぇぇっ!?」
2010/05/30 19:56
[380]riddle
お久しぶりです!
約束、かぁ。もしかしてタイトルの最期の約束って…?
それにしてもウィルさんいい人!こんな方が彼氏なミミさんは幸せ者だよね[d:0150]私のまわりにもウィルさんみたいな人がもっといたらいいのになぁ…なんて思ってしまいます。
ヒ「そうですね、付き合うなら私もウィルさんみたいな方がいいです」
ク「えっ!?」
2010/05/30 21:17
[381]みっきー
ゴウ「・・・・・・・・・・・・・・・」
ザジ「・・・・・・・・・・・・・・・」
キヌ「・・・・・・・・・・・・・・・」
みっきー「・・・・・・・・・・・・・」
全員(なんかルークから自分は追い出す気なんかないよってオーラが出てる)
親父ぃぃぃぃぃ!!ひどすぎるぞ!!
とりあえず1回殴りにい(殴
キヌ「気絶させました」
ゴウ・ザジ「・・・・・・・(ぼそっ)怖い」
2010/05/30 22:38
[382]にし
>琴音
のっ脳震盪て((゜Д゜ll))
やり過ぎはアカンよ~!
ウィルの生まれ変わり? いや、それを言っちゃネタバレになるべ←
>のなりい
アナザー、クールだよ。アナザー←
にし「うんうん、そう言う彼氏が欲しいやんなあ!」
ルカ「ルー君だって、素敵な彼氏よ」
にし「ルカは良いなあ、ルークが彼氏で……よしっ、じゃあ私はクラウスをもらうわ」
クラウス「えっ?!!」
ルーク「お気の毒に」
>olive
アナザーにかなりウィルさんの生まれ変わり疑惑が掛かっているようです(苦笑)
ウィル「ザルシュ君の言うとおりだよ……」
>town
ミミ「この事件のこと、全部知ってるわよ~!」
ルーク「ミミさん、勘違いされることを言わないでください」
ウィル「ミミはそういう人だから許してやって^^;」
>チーズ探偵
演技で惚れたんかな?
くそうっ ウィルは罪な男やなあ!!
ウィル「?」
>riddle
久しぶり~!
【最期の約束】の意味は色々あるんやけど、この約束もそのうちの重要な約束かな?
(あれ? ネタバレ……?)
ミミ「うんうん、ひなたの気持ちはわかるわ」
クラウス「…………」
>みっきーさん
私には見えますよ、ルークのオーラが(嘘)
キヌさん……!?
なんてことを…………;
2010/05/31 00:59
[383]にし
え~っと……、更新する時間を思いっきり間違えた^^;
実はさっきまで寝てました(笑)
1:00はにしの起床時間なのです。
「じゃあ、私も1つ……」
ウィルの病室前に到着。
「ウィルが私を守りたかった思いを引き継いで、強くなって、色んな人を守るわ」
「ふふ、約束できますか?」
「じ、自信は無いんだけど……」
病室の扉が開き、中から彼の母が出て来た。
「あら、結構早かったのね」
すると彼の母は何かを思い出したかのように両手を合わせ叩き、次のように言った。
「実はね、ウィル。明日、別の病院へ移ることになったのよ」
それを聞いた私達は驚きの声をあげた。
「それって、どこにあるんですか……?」
恐る恐る聞いてみると、彼女は少し残念そうに言った。
「それがね、ここからだいぶ離れた所なの。ミミちゃんとは今日でお別れになってしまうわね……」
「私なら大丈夫です」
「僕は、大丈夫です」
2人同時に答え、思わず顔を合わせてしまった。
「ふふ、ウィルが記憶喪失をしてしまっても、前と全く変わらないのね」
少し間を空けてから彼女は続ける。
「ミミちゃん、本当に良いの?」
「はい」
だって、約束したんだもの。
また会おうって……どんなに離れていても私は会いに行くわ。
――それから、1週間が経ったある日のこと、私はあの病院の屋上に1人で立っていた。
私も死ねば、彼と会うことができる。そう思って。
「ウィル、待っててね。今から行くから……」
そうして、将に屋上から落ちようとしたその時だった。
「何をしているんだ!」
そんな声が聞こえたかと思えば私の身体は引っ張られ、病院の内側に吸い込まれるように倒れた。
2010/05/31 01:06
[384]茜星
ミミさん・・・!!
曲聞いたよ。良い曲だ・・・。
2010/05/31 06:11