[1]みかん
【青い空に散った絆~Dream~】
小説第6弾です!
今回は初の試みとなるオリジナル小説を……と言いたいところですが(笑)
実はこれ、この掲示板で知り合った「愛吉」のアイデアを基にして
書く予定のものなんです。
という事で、この小説は私と愛吉の♪合作♪になります!
では、駄文ですがお付き合いお願いします。
原作:愛吉 執筆:みかん 「青い空に散った絆~Dream~」
スタートっ!(笑)
2010/03/17 19:59
[8]みかん
昨日来れなくてすみませんでした!
風邪でダウンしておりまして……
出来れば今から更新したいと思います。
Louisさん
嬉しい言葉、ありがとう♪
期待に添えるか分かんないけど…(汗)頑張るね!
town
うん、オリジナルではないけど合作も初めての試みなんだ☆
楽しみ…ですと!?ありがとーっ!
澪さん
はじめまして、みかんです。
愛吉は最近こそ見かけませんが、昔は仲が良かったんです♪
更新頑張ります!
riddle
タイトル…頑張って考えたんだけど、最初の方は全くタイトルみたいな展開にはならないんだよね(汗)
後々タイトルに沿っていくはずだけど……
面白そうだなんて…(感涙)
最高の褒め言葉だよー!ありがとう☆頑張ります!
lemonさん
お久しぶりです☆
好きなタイトルでしたか!?嬉しいです♪
今から更新しようと思います!
茜星さん
またも嬉しい言葉が!幸せ者だと今実感中です♪
頑張りますね☆
2010/03/19 21:09
[9]みかん
……
きゃああぁー!!
す、すみません、Louisさんっ(汗)
なぜにコメ返しがタメ口なの~!?
失礼しました(泣)
2010/03/19 21:11
[10]みかん
上記の通り、初めの内容は全くタイトルに沿いません(汗)
勝手でごめんなさい(泣)
✳プロローグ✳
ナンデ……
ナンデ、ワタシヲステタノ?
ドウシテミンナ、トオザカッテイクノ?
ワタシガ……「アヤツリニンギョウ」ダカラナノ?
アヤツルベキ人ガ居ナケレバ、ワタシハ動クコトダッテデキナイ。
ズット、放ッタラカシノママ、
誰ニモ愛サレナイ――――
ソレデモイイヨ。
会イニ来テクレナイノナラバ、ワタシカラ会イニ行ケバイイカラ――――
今度ハワタシガ、
貴方達ヲ
操ッテアゲルヨ――――
2010/03/19 21:25
[11]lemon
いやぁ、カタカナだらけってかっこいいですねぇ……しかも操ってあげるとは! 恐ろしい。
タメ&呼び捨て結構ですよ[s:0062] 更新頑張って下さい[s:0357]
2010/03/19 21:58
[12]にし
第6作目!
そんな小説に、タイトルに惹かれてにしが来ちゃったよ←
なんだか久しぶりですね。
更新頑張ってください!
2010/03/19 23:03
[13]茜星
すごい!なんかかっこいい…。
何がおこるのか楽しみです♪
タメ&呼び捨てokですよ☆
2010/03/20 10:50
[14]Louis
いいですよ(笑)私もタメ口を使ってしまうので、使っちゃってください!!私もその方がいいので(*^_^*)
呼び捨てもOKですvv
あ…操られるのは…。コワイデス\(゜ロ\)
勝手に体が動くのは…。
続き待ってるよ♪
2010/03/20 20:19
[15]みかん
lemon
では遠慮なくいきますよ?(汗)どうぞ私の事も呼び捨て&タメでお願いします♪
では……lemon!
カタカナだらけは、他の方の小説を見ててもかっこいいなーって思ってたから、1回やってみたかったんだ。
操ってあげる、という謎の「操り人形」(?)の言葉の真意は果たして……この後関係あるのかないのか←(おい)
頑張るね!ありがとう♪
にしさん
お久しぶりです!こんな小説に来て下さってありがとうございます☆
私の小説は本当に短くてすぐ終わるので、作品がたくさんあるだけです(汗)
にしさんの「呪いの楽器」、昨晩読ませていただきました。
感動の一言でしたよ……
本当、私なんて駄文しか書けないし全てが駄目だし、尊敬しちゃいます!
師匠と呼ばせて下さい←
ぜひ、私の事はタメ&呼び捨てでお呼びください♪
茜星
ではこちらも遠慮なく(笑)私の事もタメ&呼び捨てで全然大丈夫だからねっ。
……何が起こるんだろうね← 作者なのに(いや、厳密に言えば原作者は愛吉なのだけれど)展開をほとんど予想しておりません(おい)
ので、これからの展開をお楽しみに←
2010/03/20 20:21
[16]みかん
にゃー!!すれ違ってしまいました(泣)ごめんなさいっ!
Louis
ゴメンね(汗)そして、ありがとう♪では遠慮なくいくよーっ(テンションおかしいや)
私の事もタメ&呼び捨てでOKだよー!
だよね、私も操られるのは嫌だなぁ(汗)
実際やられたら……嫌ああぁっ(落ち着け)
2010/03/20 20:25
[17]みかん
では書き始めたいと思います!
やあ!僕はルーク。レイトン先生の一番弟子、兼助手……まぁ、自称なんだけど。
今僕は、ただひたすらに走っていた。自分でもこれはスピードを出し過ぎだと思う。
ここに先生が居たら間違い無く、僕を咎めるだろうな。さっき街行く人にも「坊や、危ねーぞーっ」とからかわれてしまった。
でも、この手紙を一刻も早く先生に見せなければいけないんだ。中に便箋も入っているだろうけど、封筒にも一行だけ文章が書かれた、この手紙。
僕がこれを見つけた時、
『お願い、助けて!』
この一言が真っ先に目にとまったんだ。
これは絶対に緊急事態だよ。先生の力を借りないとまずい事になる予感がする。
僕はグレッセンヘラーカレッジに駆けこみ、シルクハットが目印の部屋のドアノブを回す。
「先生、事件です!」
2010/03/20 20:53