[1]みかん
【青い空に散った絆~Dream~】
小説第6弾です!
今回は初の試みとなるオリジナル小説を……と言いたいところですが(笑)
実はこれ、この掲示板で知り合った「愛吉」のアイデアを基にして
書く予定のものなんです。
という事で、この小説は私と愛吉の♪合作♪になります!
では、駄文ですがお付き合いお願いします。
原作:愛吉 執筆:みかん 「青い空に散った絆~Dream~」
スタートっ!(笑)
2010/03/17 19:59
[78]lemon
ルーク無事でよかったぁ~~~[s:0033][s:0033]
いいですねぇ、筆談。私は英語が苦手だからできないかも[s:0319]
シャンデリアには何か秘密が……[s:0032]
2010/03/30 19:55
[79]ハッピー
はじめまして!!・・・かな?
ハッピーと言います☆
タメ、呼び捨てで呼んじゃってください♪
お話とても面白いです☆
足の事を聞かれたときのキャロルの反応が
きになります・・・
2010/03/30 21:09
[80]にし
ルークも筆談……!
私には筆談というのはなんか懐かしい(笑)
風邪で喉がやられてて、地声がクラウスになってしまった時に1日だけ筆談だったんですよ……。
女性なのに男性の声って……なんかアレやしね^^;
でも、昼頃とかなってきたら、なんだか面倒になってきて走り書きになってしまって「読めない」なんて言われたことも(苦笑)
筆談って、不便ですよね~…………。
にし「もしかして……犯人はキャロルさん!?」
ルーク「?!! そん…わ、しょう!」
にし「筆談で話しな`⊿´」
ルーク『にしさんは悪魔ですか。それに、犯人はキャロルさんな訳ないでしょう!』
にし「ふふ、それはどうかな」
ルーク『もぅ、にしさんは……』
2010/03/30 23:35
[81]茜星
ルークも筆談か…。
とりあえず無事でよかった。
2010/03/31 07:35
[82]olive
お久しぶりです!timetravelのときに、猛烈にカキコミしていた元YKです。
なんだか怖いことになってますね………[s:0319]
ルーク[s:0033][s:0033][s:0033][s:0033](ルークファン登場)毒薬の誤飲………筆談…なんてまあ…
頑張って、ルーク[s:0034]{そなたいかれたな
愛吉さんの案なのですね、少し話したことはあります……。
頑張ってください。
2010/03/31 11:50
[83]澪(元りの)
お久しぶりです!う~ん?実はメイさんの一人芝居だったとか?タメ&呼び捨てOKですか?私はOKです!!
2010/03/31 13:57
[84]town
ルーク~!
声か....よく枯れます。結構きついよね。
2010/03/31 15:25
[85]みかん
lemon
私だって学校で習ってなければ、たぶんぜんぜんしゃべれないし書けないよ(汗)
いや、習ってても無理かも……
シャンデリアについてはこの後の更新で!
ハッピー
では呼んじゃいますよ…?私の事もどうぞタメ&呼び捨てでお願いします!
お、面白い!? つまらないの間違いでは……
いや、素直に嬉しいですよ♪
キャロルの反応に着眼してくれてありがとう!
そろそろ皆さんの犯人推理が始まる頃かなぁ?(笑)
にし
地声がクラウス!……羨ましい(そっち!?)
私は筆談やった事無いけど、不便だと思うな…^^;
あは、にしは早速犯人推理に入ったね(笑)
さて、その推理は当たっているのかどうか……?
茜星
筆談する人が多すぎて混乱してきたよ(駄目じゃん!)
もうね……書いてる時、普通の「」で書いちゃうの。
その後しばらく書き進んで、やっと間違いに気付くという駄目っぷり^^;
oliveさん
お久しぶりです!
怖いですか? 全然自覚してなかった……
皆様と比べたら未熟過ぎで、怖さもてっきり出せてないとばかり……
なので、そういう感想も嬉しいです♪
…ルークファン多いですね(笑)
澪
…じゃあいっちゃうよ?タメ&呼び捨ていっちゃうよ…?
澪の推理も一理あるね! さぁ、どうなるのでしょう…?
town
私はまさに今声が枯れまくってるさ(笑)
花粉症のせいですね、分かります←
確かにきついよね……この喉の弱さをどうにかしてほしいと切実に思う(泣)
2010/03/31 21:13
[86]みかん
引き続きルーク目線です。
劇場に到着した。
「あ、レイトン先生、キャロル! …あれ?そこの男の子は……?」
う。即座に声が出ないって辛い。いつもだったらこんな時……
「助手のルークです。」
! 先生…… 今、僕の事を助手って言いましたよね?
認めてもらえた…! こんな時に不謹慎だけど、嬉しいな。
「じょ、助手ですか!? この少年が……?」
「先輩! いくらなんでもそれは失礼です! ルーク君は立派な英国少年ですよ!?」
キャロルさんがそう言い返してくれた。
そのおかげで、彼はその発言を撤回する気になったようだ。
「…そうだね。悪かった、ルーク君。俺の名前はハリー・ナバム! 宜しくな。」
そう言うと彼はにかっと笑って先生に向き直った。
「先生。では早速、シャンデリアの所へ行きましょう。」
と言うと、ハリーさんは先陣を切って歩き出した――――
「これは……!!」
シャンデリアには、透明な糸がぐるぐるに絡みついていた。
「操り人形の糸…です。そんな……やっぱりあの人がこの事件を…………?」
「キャロルさん。『あの人』とは誰ですか?」
「この劇団には昔、傀儡師が1人居たらしいんです。でも、ある日を境に失踪してしまって……
もしかしたら、その人が私達を――」
そうか! キャロルさんの元に送られてきたものはマリオネットで、送り主は『黒の傀儡師』だった。
そしてこのシャンデリアに絡みついている操り人形の糸――――
ひょっとして、本当にその人がこの犯行を行っているのだろうか?
2010/03/31 21:51
[87]みかん
まさかもう1人オリジナルキャラを出す事になるとは、予想していませんでした(笑)
ハリー・ナバム
キャロルとメイの務める劇団の一員。
キャロルとは先輩後輩関係無く、親しく接している。
メイに対しての気持ちは……まだ不明。
髪色は深い青。襟足の髪型である。
身長は173㎝程度。
劇団の中では実力がある方で、皆から頼れる兄貴分として慕われている。
しかし、それが恋愛感情に発展する事は皆無なので、いまだ独り身である。
意地っ張りで融通がきかない面や気まぐれな面が存在するので、慣れていないと扱いが難しいかも?
これでも学生時代はそこそこ女子人気があったらしい(本人談)。
2010/03/31 22:01