[1]みかん
【青い空に散った絆~Dream~】
小説第6弾です!
今回は初の試みとなるオリジナル小説を……と言いたいところですが(笑)
実はこれ、この掲示板で知り合った「愛吉」のアイデアを基にして
書く予定のものなんです。
という事で、この小説は私と愛吉の♪合作♪になります!
では、駄文ですがお付き合いお願いします。
原作:愛吉 執筆:みかん 「青い空に散った絆~Dream~」
スタートっ!(笑)
2010/03/17 19:59
[118]茜星
クラウス目線良いと思う!
2010/04/04 08:18
[119]みかん
riddle
クラウスです! クラ様です!←
ひなたさんには渡しません…!(殴
クラウス目線全然上手くないよ…へたっぴだよ;
riddleが書く青年目線の方が遥かに上手いと思うよ♪
尊敬!? …おだてても何も出ませんよ←
town
あんな駄目駄目で不完全なナゾ出しちゃってごめんなさい!
分かりにくかったよね;
そう! クラウス登場です。楽しみだなんて…おだてても何も(ry
にし
ルークが可愛い!? クラウスがかっこいい!?
…褒めすぎだよ(笑)
愛吉は上手だけど、私の表現力はまだまだ乏しいよ^^;
みかん「アロマ、そんな事言ったらダメでしょ? にしにだって都合というものが…」
アロマ「知りません。というか私、また先生達に置いて行かれてるんですけど。
執筆者であるあなたのせいですよね?」
みかん「ちょ!? 一刀両断!? ……ソノ件ニ関シテハ一切責任ヲ負イマセン。」
アロマ「何でカタカナ口調なんですか。明らかに怪しいじゃないですか!」
…アロマは相当気がたっているようです。
茜星
この人、かっこいいのに書きづらい;
良い!? …おだてても(ry
おんなじ表現何回使ってるんでしょうね、私。
2010/04/04 17:57
[120]みかん
~謎の少女目線~
…情報? クラウスさん、何を調べてきたのかしら……?
それにしても先生…また私を置き去りにして調査に行ってるだなんて、流石に私も怒りたくなる。
今は物陰に隠れて様子を窺う事しかできないけど、いつかガツンと言ってやるんだから!
「もちろん聞きたいさ、クラウス。どんな情報なんだい?」
「僕があの『未来ロンドン事件』を起こす前、新聞記者をしていた事はご存知ですよね?
その時取材した一件と今回の事件に、共通点が多い事に気付いたんです。」
しまった…私はずっとあの塔にいたから、過去の事件なんてあまり詳しくは知らない。
もし何か話に参加できそうだったら、何気なくメンバーに加わろうと思ってたのに…
このままじゃ、ずっとここにいるまま終わっちゃうよ。
どうしよう……
「ちょっと君。そこで何をしているんですか?」
そう背後から問われ、心臓が跳び跳ねる。
勢い良く振り向くと、1人の男性と目が合った。えっと、確か…ハリー・ナバムさん?
「おーい、皆! この女性は誰かの連れか?」
やだ、そんなに大声で叫ばれたら見つかっちゃうじゃない!
そう思った時には、すでに遅かった。
この少女……誰か分かりますよね?(笑)
2010/04/04 18:27
[121]town
アロマさん....かな?
2010/04/04 22:07
[122]茜星
アロマ…かな?townと同じく。
2010/04/05 08:05
[123]のなりい
ぜったいアロマさんですよ~。・・・たぶん。
2010/04/05 16:28
[124]riddle
皆さんと同じく、アロマ目線ですかと思います。
それにしてもまさか後を追って来ているとは…((笑
ヒナタ「み、みかんさん誤解です! 私は別に……クラウスはただの友人です!」
ひなたの言い訳はほっといて←
先生はアロマの参加を許してくれるのか!?
続き楽しみにしてます♪
2010/04/05 17:57
[125]みかん
お久しぶり(?)です! ちょっと色々ありまして出没出来なかった……
でも更新は頑張ります……!
town
ナゾ解明!(笑)アロマさんです。
茜星
同じくナゾ解明! アロマさんで(ry
のなりいさん
初めまして♪
大丈夫です、ちゃんとアロマさんですから!(笑)
riddle
そう! アロ(ry
彼女も出してあげないと可哀想かな、と思いまして←
みかん「ひなたさん、ホントですか!? ちょっと安心……って言い訳なんですか!?(怒)」
メイ『落ち着いて、みかん。ひなたさんの言い分を信じましょ?』
みかん「メイ……久しぶりに顔見たと思ったらなんかまともな発言するんだね…」
メイ『だって、あんまりひなたさんに迷惑かけちゃって怒らせちゃったりしたら、みかんは一撃で殺られるでしょ?
そしたら、私もう2度と出て来れなくなるし。』
みかん「黒っ!? なんかアンタ黒いよ!?」
…先生はどんな事をアロマに言うんでしょうね?(メイの事はこの際華麗にスルー)
続きも頑張ります! ありがとう☆
2010/04/06 20:28
[126]みかん
結局昨日出来なかった更新を今からします……;
~ルーク目線~
「おーい、皆! この女性は誰かの連れか?」
ハリーさんが大声で叫ぶ。
……流石劇団仕立ての声、良く通るし響く。
僕はその時、残響では無いもう1つの音に気付いた。
「君。無断で入ったのか? 悪いけど、忙しいんだ。出て行ってくれないか?」
「い…嫌です! 絶対残ります! じゃないと私、何の為にここに来たのか……」
「我儘は止せよ。部外者は即座に消えろ。ほら、来るんだ!」
「きゃっ……痛い、離して下さい! 私は絶対に行きませんっ!」
ちょっと! ハリーさん……女性に対してその扱いは酷いんじゃないですか?
…あれ? でもあの人って、もしかして――――
「アロマさん……?」
僕の思った通りの事を、クラウスさんが最初に口に出した。
そう、あの女性は間違いなくアロマさんだ。
まさか、僕達の後を尾けて…?
僕とクラウスさんが茫然としているうちに、先生が2人の所まで歩み寄っていた。
「ハリーさん。申し訳ありません、彼女は私の同行者です。少し調べ物を頼んでいて……途中から別行動をしていたんですよ。」
「え!? そ、そうだったんですか……失礼しました! えっと……失礼ですがお名前は?」
「あ、アロマ・ラインフォードです。私こそ何も言わずに入ってきちゃってごめんなさい!」
流石先生だ。一言であの騒動を治めてしまった。
それに引き換え、僕はただ傍観してる事しか出来なかっただなんて……
英国少年として失格だな。
「えっと……先生、ごめんなさい! 私、また置いて行かれるのはどうしても嫌で…」
「ひとまず話を合わせてくれて助かったよ、アロマ。
でもこの事件は非常に危険だ。もうあんな無茶な行動はとらない事。いいね?」
「……はいっ!」
2010/04/07 20:08
[127]lemon
おぉっ、アロマさん登場!
いいですねぇハリーさん。メイさんとの恋の行方が楽しみですね[s:0357]
カ「ハリーさん、浮気はダメですよ! そんな事してたら春は永遠に訪れません!」
では、更新待ってますね[s:0316]
2010/04/07 22:45