[1]ゆうん
【レイトン教授と永遠のメロディ】
こういう形で書くのは初めてなのですが,
皆さまに楽しんでもらえるように頑張りたいと思います*
でも,おそーい更新になると思います・・・
それでもおkの方は見ていってくださいっ
2010/03/17 19:32
[10]town
呼び捨て、タメOKですよ!
0話から始まるんだ~! (そっち?!)
2010/03/18 17:04
[11]ゆうん
=のーた=
来てくれてありがとう◇
頑張ります!
暇人ですから!(しつこいw
=town=
ありがとう!
私もタメ,呼び捨てでおkなので,よろしくね^^
0話っていうのはうーん・・・序章,みたいな?笑
2010/03/18 19:23
[12]ゆうん
続きを更新します。我ながら遅いッ
(本人は頑張っているつもりです!!)
第1話 始まる
ぼくはルーク。あの有名なレイトン先生の一番弟子だ。
今,ぼくの隣には,名前さえわからない5,6歳程度の男の子がぐっすり眠っている。頬には涙のあとがくっきり。そしてここはレイトン先生の研究室。
はぁ。どうしてこうなってしまったのか。
ふと,レイトン先生と目が合う。にっこりと笑ってみせると,先生はいつもの顔で苦笑していた。
時間は30分ほど前にさかのぼる。
それは,いつものように先生のもとへ向かう途中のことだった。
「チュンチュン(こんにちは)」
小鳥だ。
「×××(こんにちは)」
ぼくは動物と会話ができる。だから,動物が何を伝えたいのかももちろん分かる。
すると,小鳥はぼくにこう言ってきた。
「チュンチュチュン(あっちのほうで泣いている男の子がいるよ)」
男の子が泣いている?
ぼくは自分の腕時計をちらっと見た。
大丈夫。時間はある。
「×××××?(その子のところに案内してもらえませんか?)」
「チュンチュン(こっちだよ)」
小鳥がぼくの前を飛び,進んでいく。
どうやら案内してもらえるようだ。
「×××(ありがとうございます)」
右に左にくねくね曲がっていく。
進むにつれて,遠くにあった泣き声がだんだん近くなってきた。
「チュンチュン(そこの角を右に曲がるといいよ)」
「××××(わざわざありがとうございました)」
小鳥に言われたとおりに右に曲がる。
すると,
「びえーん,びえーん・・・ひっく」
いた。
小さくて,かわいい男の子が泣いていた。歳は5,6歳くらいだろうか。
「どうしたの?」
ぼくが話しかけると,
「ここ,どこ?パパはどこ?おねーちゃんはどこ?・・・ひっく」
迷子!?
どうしよう?
こんなとき,どうすればいいんだろう?
「こ,こっちにおいでよ。いっしょにパパとお姉ちゃんを探してあげるよ」
「・・・うん」
ぼくはとりあえず,先生のもとへ連れて行くことにした。
あの優しい先生ならきっと,いいって言ってくれるにちがいない。
・・・そして今にあたる。
この子の寝顔は天使のようで,見ているこっちもつられて笑顔になってくる。
それにしても,なぜ,パパとお姉ちゃんなんだろう?ママは?
そんなことを考えているうちに,ただただ,時間だけが過ぎていった。
2010/03/18 20:06
[13]ゆうん
一回一回が短くて泣けてきます。。。
読みにくい,意味が分からないというところがあったら言ってください!
そういうのって自分じゃ分からないんですよね^^:
お願いします!
2010/03/18 20:11
[14]town
こちらこそよろしく。ゆうん!
少年は一体誰?!
2010/03/18 20:39
[15]茜星
すごくわかりやすいし…良いと思いますよ☆
2010/03/19 07:38
[16]のーた
全然短くないよ?
ゆうんの頑張りは伝わっているから、ゆっくり更新してください☆
ルークの心情が分かりやすいです。
読みやすいよ☆
2010/03/19 08:12
[17]ゆうん
=town=
少年は・・・鍵,かな?
名前はもうすぐわかるよ!(たぶん
=茜星=
ありがとう!
そう言い続けてもらえるように頑張ります!
=のーた=
ありがとう!
分りやすい・・・か。
自分では少し微妙なんだけどね^^:
2010/03/19 12:34
[18]ゆうん
みなさま,いつもコメントありがとうございます。
みなさまのコメントのおかげでゆうんは頑張れています。
まだ序盤のほうですけど,たまに行き詰ります(汗
でも,それがみなさまのおかげで乗り越えることが出来ているんです!(しつこい
ほんとうにありがとうございます。
それから,続きの更新は今日の夕方にするつもりです。
毎回本当にすみません。。。
2010/03/19 12:39
[19]ゆうん
*追伸
あ,いや,もう内容は固まっているですけど,時間が・・・
(暇人のくせに!)
だからいま,みなさまにお返事だけでも・・・と。
はい,そういうことでした~,笑
2010/03/19 12:44