[1]ゆうん
【レイトン教授と永遠のメロディ】
こういう形で書くのは初めてなのですが,
皆さまに楽しんでもらえるように頑張りたいと思います*
でも,おそーい更新になると思います・・・
それでもおkの方は見ていってくださいっ
2010/03/17 19:32
[40]紐子
小説の更新ができないのは、内容がクリームシチュー並に固まってないからだろうね~。(クリームシチュー?食いたいからに決まってるだろっ!
まァ気長に待つけど☆
明日は更新して欲しいとこだね~
えーまぁ、はい。更新頑張って!
2010/03/25 19:20
[41]town
自分のペースで頑張ってね!
2010/03/26 01:39
[42]のーた
ゆうん☆
私もそういう時があったし、誰にだって行き詰る時はあるよ☆
あんまり気にしないで、ゆっくり更新してくださいな☆
のんびり、待っているからね☆
2010/03/26 08:59
[43]さっちい☆
残念だけど仕方ないよねっ!
ゆっくりでいいから、がんばって☆
2010/03/26 16:18
[44]茜星
自分のペースでやれば良いよ!がんばれ☆
2010/03/26 19:18
[45]ゆうん
あわわわわ・・・
こんなにコメントがっ
=紐子=
ここでは久しぶりだねw
クリームシチューか。。。気持ちはわかるけどww
どっちかっていうと肉じゃがですッ
=town=
ありがとう!泣
がんばるねぇ~・・・ぐすっ
=のーた=
のーたのコメントを読んで,少しだけ気が楽になったよう*
ホントにありがと^^*
一生懸命がんばるね!!
=さっちぃ☆=
ごめんね,がっかりさせちゃって><
あんなに楽しみにしてくれてたのに・・・(リアで
頑張るからね!!!
=茜星=
なんかいつもそんなこと言わせてばっかりだ・・・
申し訳ないですッ
うん,頑張るね!!
皆様,ありがとうございます!
ゆうんは本当に幸せものです!!(いいから速く書け
これでも作業が少しだけ進んでおります。。。
これもちゃんと待ってくださっている皆様のおかげです!
皆様に最大級の感謝を・・・◇
2010/03/26 21:14
[46]ゆうん
皆様お久しぶりです。本当に。
この小説は,終わってないんです!!(黙れ
第四話 探してみる
え?
僕は先生の言葉が信じられなかった。今,この耳で聞いたのにもかかわらず。だって,いくらなんでもとうとつ過ぎるだろう。
一応聞き返してみる。
「いなく・・・なったんですか?」
すると先生がすぐに言った。
「ああ。そうだよ」
先生が眼を伏せる。
どうやら本当らしい。そもそも先生は,こんな嘘をつくはずが無い。
気が付くと,口から勝手に言葉が漏れていた。
「い,いつからですか?」
声が震えているのが自分でもわかった。
「それは,私も昨日ぐっすり寝てしまって覚えてないんだ」
「そうなんですか・・・」
そのとき,僕は思い出す。
「先生!フゥは,夕方の4時にはまだここにいたと思います」
「なぜそう思ったんだい?」
しまった,説明し忘れた。
「僕は昨日4時頃にここを出たんです。そのときフゥがぐっすり寝ていたのを覚えています」
先生はあごに手を当て,なにかを考えているようだ。
すると,僕はあることに気が付いた。
2010/04/22 21:49
[47]ゆうん
少しだけだけど更新しました。
第四話はまだ終わってないんで,続きはまた近いうちに更新しますね~ノシ
2010/04/22 21:51
[48]茜星
何に気がついたんだろう?
これからもがんばって☆
2010/04/23 06:28
[49]ゆうん
早速ありがとう!!
=茜星=
なんだろうね??(作者w
これからも頑張るからねbb
2010/04/23 10:31