[1]ゆうん
【レイトン教授と永遠のメロディ】
こういう形で書くのは初めてなのですが,
皆さまに楽しんでもらえるように頑張りたいと思います*
でも,おそーい更新になると思います・・・
それでもおkの方は見ていってくださいっ
2010/03/17 19:32
[60]ゆうん
と,いうことで,睡眠薬でした~!
town,茜星,Ririannさん正解です!
おめでとうございます!
でも,あくまで話に繋がる答えですので,
今後も注目しててください!
時々ヒントなどが隠されてます!!
そしてコメントをくださってありがとうございます。
感謝しまくりのゆうんからでした*
2010/04/26 15:48
[61]town
まさかフゥが入れた?!
2010/04/26 17:44
[62]ゆうん
=town=
コメントありがとう!
しゅりゅ,あ,かんだ。鋭いっス!!
ちゅぢゅ…(泣)続きでわかると思うよぉ←
更新は明日します。
今日はもう遅いので。。。(時間が
時間ってなんであるんだろうね…
もっとあればいいのに…(←無視して♪
2010/04/26 22:13
[63]ゆうん
少しだけ更新っ!
だって,「探してみる」だから,速く探させないと…(笑
<第四話 探してみる(続き)>
「そうだろうね。ただ,いつ,誰が入れたかがわからないんだ」
…なんだ。先生はもうとっくにわかっていたのか。そうだよな,僕がわかって先生がわからないってことはありえないもんな…。
過ぎたことはもう気にしないことにする。いつ,だれが…
「先生,やはり誘拐犯が入れたんじゃないんですか?」
思ったことをそのまま言ってみた。
「そうだね。その線が一番確実だろうね」
僕は思った。こんな会話をしている間にもフゥはきっと誘拐犯につかまっていて,おびえているのだろうか。
その瞬間,口が勝手に動いた。
「先生!速く…速く,フゥを探しましょう!こんなことをしている間にもフゥは,怖がって,おびえているかもしれないんです!」
2010/04/27 12:57
[64]まかろん
どうも~♪おもしろい話が大好きなまかろんです♪もう私のお話とは比べられないほどお上手です!良かったら仲良くさせていただきたいです!ためOKですか?私はOKです♪
2010/04/27 15:39
[65]茜星
フゥはどこに!?
2010/04/27 18:15
[66]ゆうん
コメントありがとうございます^^*
うはうはですよぉ◇
=まかろんさん=
コメントありがとうございます!!!
初めまして!!これも「面白い」の部類にはいるんですか?笑
上手だなんて…。こちらこそ仲良くしてください♪
もちろんタメおkです!
ちなみに呼び捨てもおkですか?私はおkです^^
=茜星=
コメントありがと*
そうなんだよね(汗
ソコも書かなきゃ…(((
助けてくr(黙れ
2010/04/27 21:00
[67]ゆうん
思ったより四話なげぇ笑
耐え切れない方…いますか??^^;
<第四話 探してみる(続き)>
僕がそう言うと,先生はもちろん冷静だった。
「それもそうだね。とりあえず近場を探してみよう」
僕は賛成だ。当たり前のように返事をした。
「はい!!」
そして,力強くうなずいた。
「…。」
この無言のしるしは僕と先生の二人ぶんだ。
「フゥ……」
思わず声がこぼれる。それは何故か。不運なことにフゥがまだ見つからないからだ。
「先生…。見つかりませんね…」
先生は何も言わない。なにか考え事をしているのだろうか。
僕が力強くうなずいてから2,3時間たっただろうか。いや,もう4時間はたったかもしれない。そう思わせるほどの時間探していたのだ。
僕たちはロンドンじゅうを探しまくった。おなじみのレイトンカーで。大学の庭,公園,図書館,カフェ,美術館。だが,フゥはどこにもいなかった。
「はあ…」
ため息をついた。フゥを見つけることの出来なかった自分にがっかりしたからだ。
そして,沈黙。少し息苦しい。ような…。
そんな沈黙を破ったのは意外にも先生だった。
「ルーク,今日はもう帰りなさい。空が真っ暗になる前にね」
先生に言われて気が付いたが空がもう赤い。もう10分,15分くらいで色が変わるだろう。急いだほうがいいかな。そんなことを考え,返事をする。
「そうですね…。また明日来てもいいですか?」
「もちろんだよ,ルーク。明日また探そう」
早速僕の明日の予定が決まった。明日こそは…!
ようやく家に帰ってきた僕はご飯を食べ,お風呂に入って,早めに寝た。けど,眠れなかった。
もちろん,フゥのことを考えていたからだ。いまごろ,どうしているだろうか。無事でいてくれればいいんだけど…。
それからしばらくして僕は眠りについた。
2010/04/28 18:23
[68]ゆうん
ついに五話目に突入です!
少しだけ更新*
<第五話 見つける>
ここは…どこ?暗い…。寒い…。怖い…。
タカタカタカ・・・
後ろから,足音がする。僕は反射的に振り向く。その瞬間,頭に衝撃が。い,痛い。僕に近づいてくるものにぶつかったのだ。
その正体は,なんと。
「っ!フゥ!!」
僕があんなに捜し求めていたフゥがいま,ここにいる。今の僕にこんなに嬉しいことはない。その証拠に痛みがまるで最初から無かったかのように消えていく。
そんなフゥの頭を撫でようとすると,驚いた。さっきまで僕の膝の上に乗っていたフゥが消えていた。僕の頭の痛みのように。
「フ,フゥ!?」
顔の温度がさがったのが自分でもわかった。そんな。やっと見つけたのに。
「フゥーーー!!!!!」
僕は気づいた。ここはどこだか。
ここは,きっと地獄だ。
2010/04/28 19:02
[69]town
じ、地獄?!
アム 「地獄かぁ~! 行ってみたいなぁ~!」
イム 「そんな場所はない!...はず....」
クラウス「イムは相変わらずだね....」
2010/04/29 01:36