[1]ゆうん
【レイトン教授と永遠のメロディ】
こういう形で書くのは初めてなのですが,
皆さまに楽しんでもらえるように頑張りたいと思います*
でも,おそーい更新になると思います・・・
それでもおkの方は見ていってくださいっ
2010/03/17 19:32
[80]茜星
ゆうん、お大事にね☆
ルーク凄いね。
2010/04/30 18:45
[81]ゆうん
=茜星=
ありがとう!
元気でた!
私は,「ルークもっということあるだろw」
って感じするけどな(笑
2010/04/30 19:21
[82]ゆうん
頑張りますよ!!
ちなみに五話は短かったわりに場面展開多かったなあ。
今回から六話に突入です♪
少しですが更新*
第六話 騙される
僕の言いたいことはもちろん決まっていた。
「何でフゥが…。それに,あなた誰なんです?」
僕がそんなことを言うと先生が発言した。
「人に名前を聞くときは自分から名乗るものだよ,ルーク。英国紳士としてはね」
そ,そうだった。少し顔が赤くなってしまったかもしれない。
「ご,ごめんなさい!僕はルーク,レイトン先生の一番弟子です!!」
僕の自己紹介を,ニコニコしながら聞いていたおじさんは,すぐにこう言った。
「あはは,いいんですよ。僕はブルーガ・ビスケです。ビスケと呼んでください。歳は25歳です」
ビスケさん…。見た目より若い方だ。
「ビスケさん,よろしくお願いします!」
「ええ,よろしくお願いしますね」
ちなみにビスケさんは,ずぅっとニコニコしていた。なんだか,この人こそ英国紳士って感じがする。
ん?なんだか,後ろから視線を感じる…?
「じー………」
後ろを振り返ると,むぅっとした感じでフゥがこちらを見ている。
「ビスケも先生もルークさんもズルイよ!フゥも混ぜて~」
と,言ってきた。そうかもしれないな,と思った。
2010/04/30 20:06
[83]town
ビスケさん....格好いいだろうなぁ~!
フゥ君は無邪気ですなぁ~!
2010/04/30 21:59
[84]茜星
フゥくんかわいいなあ…。
2010/05/01 08:55
[85]ゆうん
二人ともいつもありがと^^*
=town=
コメントありがとね!
ビスケさんは私の想像の中ではカッコいいよ(笑
フゥはちょっと無邪気すぎなんだけど^^;
=茜星=
コメントありがとね!
フゥ…か,かわいい??
そういってもらえるとすっごく嬉しいな*
2010/05/01 21:16
[86]ゆうん
少しだけだけど,更新します。
<第五話 騙される(続き)>
で。本題に戻ろうと思う。なぜフゥがここにいるのか。
「ねえ,フゥ」
そう話しかけると,フゥはくるりとこちらに体を向けた。
「なーに??」
にこにこ~。太陽みたいな笑顔。ちょっと,ま,まぶしい…かなあ??そんなフゥの笑顔に耐えつつ,僕は聞いてみた。
「フゥは,何でここにいるの?誘拐されたんじゃないの?」
僕は実はと言うと,ビスケさんの名前より,こっちの方が聞きたかった。
フゥは,ちらりとビスケさんのほうを見て目配せをした。この二人の関係も気になるけどな…。
「誘拐…。ルークさん,さすがだね」
フゥはそう答えた。だけど,なんか,雰囲気が違う気が…。
そこで,珍しく先生が口を挟んできた。
「やはりか,フゥ。君は,本当は誘拐されてなかったんだろう?」
え?それは,どういうことだろう?誘拐されてなかった?僕の頭の中は疑問符でいっぱいだった。
「あ~あ。やっぱり先生にはばれちゃってたかぁ。残念だなあ~」
やっぱり,この前のフゥとは違う!
「フ,フゥ??」
我慢できず聞いてしまった。しかし,フゥは,
「うん!フゥだよ!」
と,いつものスマイルで返事をしてくれた。どうやら,僕が知っているフゥに違いないみたいだ。
どういうことだろう?と,いうことで先生に助けを求めた。
「君はある勘違いをしているんだ,ルーク」
勘違い?
「そう,さっき言っていたけど,フゥは誘拐なんかされていなかったんだ」
と,ここでいったんきります。
読者の皆さんはこの真実に気が付いていたでしょうか?
2010/05/01 21:46
[87]茜星
うーん。
気がついてなかったかな…。
2010/05/02 10:00
[88]ゆうん
いつもありがとね^^
=茜星=
コメントありがとう!
そうでしたか…
まあこの文章で気づいた人もそういないと思うけどw
2010/05/02 12:47
[89]ゆうん
皆様へ
ミスを発見しました。
小説更新の最新のところ,第六話なのに第五話と表記してしまいました。
誠に申し訳ございません。
深くお詫びいたします。
以後,気をつけます。
〇第六話 騙される
X第五話 騙される
2010/05/02 19:00