[1]ゆうん
【レイトン教授と永遠のメロディ】
こういう形で書くのは初めてなのですが,
皆さまに楽しんでもらえるように頑張りたいと思います*
でも,おそーい更新になると思います・・・
それでもおkの方は見ていってくださいっ
2010/03/17 19:32
[170]茜星
フゥかわいいな…
ヘリは自分も乗ってみたいな☆
2010/06/29 06:14
[171]town
ヘリ....乗りたくない....
高いところが苦手だから...ね。
2010/06/29 15:50
[172]ゆうん
おっと意見が分かれたね~^^
=茜星=
コメントありがとおう!!
フゥは『かわいい』って言ってもらえるように書いてるんだ*
嬉しいな★ありがとー(・▽・)b
茜星はヘリ乗りたい派かあ。
人それぞれだよねー♪
=town=
コメントありがとおう!!
townは乗りたくない派か…。
あちゃー,高所恐怖症!?
じゃあ観覧車とかも乗れないよね…。
えと,うんと…頑張って★(なにをw
そして,気になる(なってない!)ゆうんは…
『ヘリ乗りたい派』です!ちょっと興味あるなあ*
さて,ルークは何派でしょうかね。。。
それは次回です!(次回はまたあとで更新します)
ごめんなさーい(⊃△;)
2010/06/29 22:13
[173]ゆうん
皆様,お久しぶりです。最近来れなくてすみません。。。
でも,久々に更新します*
<第8話 訪ねる(続き)>
「それでは皆様,忘れ物はございませんね?」
ビスケさんが確認をする。皆,自分の周りを一通りキョロキョロして頷く。準備OKってことだ。
「それでは出発しましょうか」
にこりと笑うビスケさん。
「ビスケ,もうヘリは来てるの?」
やっぱりフゥは,ヘリが待ち遠しいみたい。そう思うと,自然に笑いがこみ上げてくる。
なんだかんだ言って,僕もヘリを楽しみにしてるんだけど…。
「ええ,もうヘリは来てます。研究室の目の前に」
…早っ!め,目の前?そういえば,なんだか奇妙な音が…プロペラの音だろうか?
「じゃあ,しゅっぱーつ!!」
フゥの掛け声と共に,みんな出口に歩き出す。それに,僕の疑問はフゥの声にかき消されてしまった。…まぁいいけどね。
「いよいよ行くのか…」
そんな僕のつぶやきは誰にも聞こえない。
2010/07/10 21:38
[174]茜星
ルークもヘリ乗りたい派かあ。
さあ、出発☆
更新のことは大丈夫!
2010/07/11 10:41
[175]ゆうん
=茜星=
コメントありがとー*
そうだね,茜星と同じく『乗りたい派』だねぇ^^
ゆうんのイメージ上ではこうなの!笑
出発…か。やっとだよねw遅かった,自分!
茜星はいつもそう言ってくれるよね…。
茜星の言葉には励まされます!ありが㌧(←ふざけんな
2010/07/11 21:26
[176]ゆうん
ちょっとだけ更新します!
Yes,I am!! (無視してくださいw
<第8話 訪ねる(続き)>
「わー…」
ヘリだ…!今,僕の目の前にヘリが!
研究室のドアをくぐると,ビスケさんの言ったとおり『目の前に』ヘリがある。やっぱり…うるさい。
「あ,おじさん,ひっさしぶり~」
一方フゥは運転士さん(?)に挨拶なんてしている。ヘリに驚かないのは,なれている証拠だろう。
そしてそのおじさんは,運転席に座ったままなもんだから,首をねじり,にこりともせずに「どうも…」とだけ言った。
こ,これってフゥに失礼なんじゃないのか?
「ビスケー,乗っていい?」
「いいですよ。ルーク君もどうぞ」
あの運転士さんのあとにビスケさんを見ると,ギャップが激しい。
「わーい,ありがとー♪」
「あ,ありがとうございます」
僕はフゥに手を引っ張られ,荷物をはなさないようにし,なんとか乗り込んだ。
「お,お願いします…」
そういって運転士さんのほうを見ると,なんと,ミラーで僕を一瞥し,それっきり何も言わない。
…。こ,こういう性格なんだな,きっと。
それから外にいた先生とビスケさんは,二言,三言会話をし,ようやく乗り込んだ。
「みんな乗った?荷物も?」
フゥは気遣いしてるみたい。
「フゥ,大丈夫だよ」
「そーだね!」
フゥの問いには先生が答える。先生が言ったとおり,僕たちが座っている後ろには,荷物がどーんと置いてある。
それにしても,なんて広いんだろう,このヘリは。
「それじゃあ,出発してもらえますか」
先生は運転士さんの方を見ていった。それに対して,
「はい…」
あーもう!僕が少しイライラしている間に,ヘリはもう宙に浮いていた。
「それじゃあ,ロメアにしゅっぱ~つ!」
2010/07/11 21:57
[177]茜星
さあ、ロメアへ☆
運転手の人…。
2010/07/12 05:39
[178]town
運転手の人怪しい!!
それともノラない人か?!
.....うん少し高いところ無理かな。
ルーク 「そういえばアムってヘリコプターの免許持っていたっけ?」
アム 「気になる? 教えようか?」
ルーク 「聞いてはいけない気がする...」
アム 「では早速乗ろうか! 僕の運転で....」
ル&ク 「遠慮しておきます。」
イム 「......絶対乗りたくない!!」
2010/07/13 15:01
[179]のーた
久しぶり~☆
今ようやく全部読んできたよ☆
更新がめちゃくちゃ進んでてびっくりしました・・・!
何ていうか・・・運転手さん怖いなあ・・・(汗)
いつも応援しているからね!頑張ってね☆
2010/07/14 12:59