[1]ゆうん
【レイトン教授と永遠のメロディ】
こういう形で書くのは初めてなのですが,
皆さまに楽しんでもらえるように頑張りたいと思います*
でも,おそーい更新になると思います・・・
それでもおkの方は見ていってくださいっ
2010/03/17 19:32
[200]茜星
時々出てきてた女の人の視点はフゥのお姉さんだったのか…
2010/08/06 06:44
[201]town
フゥ君の姉さんは.....何を伝えたいのかな?
まさか....世界滅亡?!(またかい!)
2010/08/06 15:55
[202]のーた
ゆうん、200レス達成おめでとう~~~☆
これからもお互い頑張ろうね!!
2010/08/06 17:01
[203]town
200レス達成おめでとう!!
2010/08/06 20:02
[204]ゆうん
みなさまコメントありがとうございます!!
=茜星=
うん,今回は流石にわかったよね…。
今回の目的だからね!!重要です★
これからも出てくるから,要チェックだよ(・▽・)
たぶん。笑
=town=
さて,なんでしょーか!(おい
実はゆうんも深くは考えてません!笑 ←ダメじゃん!
あー…そうかも!(え
ゆうん的にはアリだからね,えっと,うん,期待してて(しなくていいよ
=のーた=
ありがとう~~~★
のーたのコメントで気が付いた笑
ほんとにありがとう笑
これからも,お互いがんばりまそーbb
=town=②
ありがとう★
みなさまのおかげですよ*
townもがんばってね^^
2010/08/09 21:14
[205]ゆうん
*皆様へ*
この度は,『レイトン教授と永遠のメロディ』が200レス達成したということで…!
実感がわきません!はっきり言うと笑
まさか自分が…笑
ここまで来れたのは皆様のおかげです!
ありがとうございました◇
しかし,まだこの物語は始まったばかりです!(遅
長ったらしく続きますよ,きっと!笑
覚悟しておいてください!笑
そして,どうぞこれからも,この小説をよろしくお願いします!
ゆうんはこれからも,読んでくだっさっている皆様の力をかりながら,がんばることを誓います。
ゆうん
2010/08/09 21:22
[206]フグ太郎
はじめまして!!
ここの新参者・・・とでも言っておきましょうか!!
小説、頑張ってください!(といっている自分の作っている小説は不好評)
GANBATTENE!!
2010/08/09 22:07
[207]磁石
おお。。200もいったか・・・。
おめっとー((
久しく来てなかったもんなー・・・・親子丼もわけあって来てないし。
(そんなことないです~。きてますよ~。)
あ、なんか親子丼の声が・・・ww
長ったらしい小説は大好きです(*´∀`*)w
2010/08/11 13:58
[208]ゆうん
=フグ太郎さん=
初めまして,コメントありがとうございます★
そ,そうなんですか!
自分も去年の今頃ですかね,初めて来ました。
ああ,あの頃が懐かしい…((
ありがとうございます!!
フグ太郎さんも頑張ってください!(あとでおじゃまさせていただきますね)
=磁石先輩=
コメントありがとうございます!
そうなんです,いったみたいです,200!!(他人事w
ありがとうございます★
いえいえ,気にしないで下さい!磁石先輩も忙しいと思うので^^
え?来てるんですか!?あとで確認します笑
あ,ありがとうございます笑
大好きなんですか…笑 では,期待しててください,長ったらしくなるので!笑
2010/08/14 08:57
[209]ゆうん
お久しぶりです★
…改めまして,200レス達成ありがとうございます*
喜ばしい限りでございます^^
さて,最近進まない8話ですが…。
『訪ねる』ですので,もうすぐ終わりそうですね…。
――がんばりまっす★笑
<第8話 訪ねる(続き)>
かつん…こつん…。
それぞれの靴の音が鳴り響く。
「・・・・・」
全員が無言だ。信じられないが,フゥも無言。
個人個人,いろいろなことを考えているのだろう…。
階段を下りる無言僕たち。ただただ,下りるだけである。
ここの階段は少し急な造りをしているようだ。
それに,薄暗い。
当たり前だが,窓がない。
ある灯りは6段ぐらいの間隔でつけられている,洋風のランプのみ。
そのランプは,肝心の足元を照らすわけでもなく,『ただの飾り』と思わせるような感じで,頭上あたりを照らしている。
壁は一面レンガ。レンガレンガレンガ。
やはりこれもよく見えないが,全部同じ色ではないらしい。
このままだと不安定だから,つい壁を頼ってしまうのだが,いかんせん,ザラザラしている。当然のことだが,この感覚に拒否感を覚えてしまう。
ちらりとフゥを見ると,慣れた足取りで,ルンルン進んでいる。
割と狭く感じないこの階段。なのに誰もフゥの隣にいこうとしない。
――きっと,手を振り回しまくってるからだな。
僕は心の中で確信した。
2010/08/14 22:27