[1]ゆうん
【レイトン教授と永遠のメロディ】
こういう形で書くのは初めてなのですが,
皆さまに楽しんでもらえるように頑張りたいと思います*
でも,おそーい更新になると思います・・・
それでもおkの方は見ていってくださいっ
2010/03/17 19:32
[260]ゆうん
=シャアZ=
お,おぅふ…(♯゜3゜)
なんて言えばいいのか…笑
いっそもうこれ別人にして笑
_ノ乙(、ン、)_ めると…。笑
=フグ太郎さん=
そうですか!?
ありがとうございます(゜∀゜)
なんか嬉しいです!笑笑
小説かいててよかった^^
2010/10/03 11:45
[261]シャアZ
いやぁー何か良く分からないけど(驚き
書いてくれてざーす!w
いやあの・・・スキャナーで通そうかなと思ったんだけど・・・設定の仕方がうまく行かず断念・・・デジカメで撮ったけど許してけろ。(´・ω・`)
2010/10/04 20:15
[262]ゆうん
=シャアz=
…はい。笑
えええええええええええどないしよー(なぜに関西弁w
まあ,ありがとうございます(・ω・;)
コレを見た皆さん!!
気にしないで下さい笑
2010/10/10 17:47
[263]ゆうん
さて,久々にちょこっと更新しますね。
<第9話 驚く(続き)>
本当に同一人物なのだろうか。
性格は違うのに顔はそっくり…これって??
「双子!」
…今誰か何か言ったか?
振り向くとフゥがニコニコしていた。
やはりフゥだった。
「えへへ,ルークさんの顔面白かったぁ!」
僕,考えているとき,そんなに面白い顔してたんだ…。ちょっともどかしい。
「実はね,この人と」
僕の目の前の人物のことをフゥが指を指す。
「ヘリの操縦士さんはね,双子なの!」
テクテクと僕の前まで歩くフゥ。
「ビックリしたよね!?」
「う,うん…」
思わずそう答えた。
そっか…双子だったんだ。
そうすれば,『顔は同じでも性格が違う』の説明が付く。
心の中のもやもやが少し晴れる。
なんだかスッキリした。
「先生はわかっていたんですか?」
「フゥが喋る少し前にね」
「と,いうことは,気づかなかったのは僕だけ…」
少ししょんぼりする。
先生の1番弟子なのにこんなことにすぐ気付かないなんて…。
2010/10/10 17:59
[264]ゆうん
というわけで,操縦士さんは双子なのでした。
コメントでtownが言ったときは凄いドキドキしてました笑
これからもう一人登場人物が増えたので,ますますめんどくさいことになります笑
こんな小説もだんだんとラストに向かおうとしてます。
少しづつですが^^;
皆様,生暖かい目で見守ってやってください(´∀`*)
2010/10/10 18:06
[265]ゆうん
あ!
「少しずつ」でした。汗
すみません!!
日本語勉強しようかな…(・Д・;)
2010/10/10 18:08
[266]のーた
一週間程前に「送信!」したはずだったんだけど、送信されて無かった・・・(泣)
お久しぶり~☆
物凄く気になるから(笑)質問するけど、シャアzさんが載せてくれた絵はもしかしてゆうんが描いた絵かい!?
めちゃくちゃ可愛い・・・私より数倍上手い・・・!!
今やっとここまで読み終えたよ☆←遅い(笑)
操縦士さんは双子だったのか・・・!!
ルーク、元気だしてー☆
更新頑張ってね☆これからも応援してます!
2010/10/11 02:33
[267]茜星
双子…だったんだね。
気づかなかった!
2010/10/11 07:13
[268]ゆうん
コメントありがとうございます★
=のーた=
そうだったんだー…。そんな苦労が!!
確かに久しぶり*
あー…えっとね,シャアzとは知り合いでして,あーなってこーなったらこうなったっていう(は?
まあ白状してしまえばゆうんが描いた絵なのれす・
かわいくないです,上手くないです!笑
でもありがとう★嬉しいな^^
遅くてもいいよ?
小説の更新が遅いんだから★笑
ルークには私が元気を出させます笑
応援ありがとうー!!これからもがんばるんばぁ(^-^*)
=茜星=
さっそくありがとう★
さすが茜星笑
そうです,双子なんですねー!^^
うふふ(殴
気付かなかったのか…うふふ(殴殴
これからはこの人達重要です!!
2010/10/11 17:31
[269]ゆうん
では更新します。今日は更新Dayなのです★笑
<第9話 驚く(続き)>
「ルーク君,そんなに落ち込まないでください」
「ビスケさん…」
しょんぼりぎみの僕に声をかけてくれたのはビスケさんだった。
「ありがとうございます!」
たった一言で僕元気になってしまった。僕って意外と単純…?
「ルークさんって意外と単純だね~!」
………。
フゥにまでこんなことを言われてしまった。フゥに言われると何かが悔しかったりする。
ビスケさんもクスクス笑っている。
「あ,あの~…」
そんな中声を出したのは受付の人。
「荷物を…」
「あっ,すみません。ルーク,荷物をお願いしよう」
「はい!」
こんなときも先生が迅速に対応してくれる。さすがです…。
「では,お願いします」
そうして僕たちは荷物を受け付けの方に渡した。
2010/10/11 17:58