[1]ゆうん
【レイトン教授と永遠のメロディ】
こういう形で書くのは初めてなのですが,
皆さまに楽しんでもらえるように頑張りたいと思います*
でも,おそーい更新になると思います・・・
それでもおkの方は見ていってくださいっ
2010/03/17 19:32
[320]ゆうん
コメントたくさんありがとうございます★
とっても嬉しいのです(・▽・)!!!
=town=
なんだかいい…?
ホント!?
ありがとうー!!!
フゥもスゥもお褒めいただきまして…笑
きっとみんなも喜んでるよ*
=のーた=
いやいや感動だなんて…(・▽・照)
嬉しいじゃないか!!!!←
とにかくありがとう//
大丈夫,ゆうんもおじさんおばさん苦手ジャンルだから笑
これからも頑張ります*
=紐子=
なんかフゥのお父さんだったら元気なお父さんかな,と笑
勝手に想像←
おじさん=オールバック な感じしない?(おい
いいね。
双子はいいよ。←
=桜花さん=
はじめまして!!
初コメありがとうございます★
あ,時間があるときにお邪魔いたします←
これからよろしくお願いします*
=雫=
早速タメ&呼び捨てで*
初めまして!!
そして初コメありがとうございます★
全部読みきってくれたって…時間かかっただろうなあ笑
絵もお褒めいただき,ありがとうございます*
雫も更新頑張ってね!!
ゆうんもタメ&呼び捨てOKだよ◇
さて,次は1話~10話のまとめ…と言いたいところなのですが。
緊急で,キャラへの質問を募集します!!!
どんな質問でもOKです★
もしあれば,質問したい人の名前,質問内容を忘れずに書いてください*
どんなくだらない質問でもお答えします笑
2011/02/13 22:44
[321]紐子
くだらない質問!
フゥ・スゥ・ケビスの身長はいくつですかーっ!
気になるので質問してみる^^
2011/02/15 21:45
[322]town
フゥはお菓子と音楽どちらが好きなの?←
2011/02/15 22:22
[323]ゆうん
質問が2つ来ているようなので,お答えします*
この次は0話~10話のまとめに入ります。
しかし,質問はこのあとも受付続けますので,どうぞお気軽に聞いてください★
Q1 フゥ,スゥ,ケビスの身長は?
フゥ→102㌢
スゥ→154㌢
ケビス→105㌢
Q2 フゥはお菓子と音楽どっちが好き?
「…も,ももももちろん音楽の方が好きに決まってるじゃん!
お菓子なんて,音楽には…お,劣らないよッ!」だそうです。
※フゥは比べられないようです。
でした!
紐子にtown,質問提供ありがとう◇
さて,次回からは今度こそ0話~10話のまとめに入ります。
もうまとめてあるので,時間のあるときにでも…と思います。
2011/02/19 22:01
[324]ゆうん
更新します★
出来るだけわかりやすくまとめてみました。
簡潔すぎるところもあるかもですが…、
まあとりあえずどうぞ*
[0話~10話まとめ]
第0話 届ける
「私」の思いがつづられる。
第1話 始まる
全ての始まり。
ルークと小さな少年が出会い,とりあえずレイトンの元へ向かう。
第2話 進まない
ルークとレイトンが思考をめぐらす中,少年が目を覚ます。
名前はフゥと言い,家族のことなどについて話す。
第3話 居なくなる
レイトンの研究室で寝ていたはずのフゥが居なくなってしまう。
第4話 探してみる
居なくなったフゥについて推理する。
そして実際に探しまわったが見つからない。
第5話 見つける
レイトンの研究室にはフゥ+知らない人が。
ルークだけが状況を飲み込めていない。
第6話 騙される
フゥが居なくなったタネ明かし。
「ビスケ」という名も明かされる。
第7話 知る
フゥがルーク,レイトンを欺いた訳が知らされる。
第8話 訪ねる
ビスケの過去が知らされたとともに,ハーベスト家のある場所,イギリスの北「ロメア」へと出発。操縦士さん初登場。
8話中にロメアに到着。
驚くべき『街』『家』『村』。
ケビスも登場する。
第9話 驚く
受付の人は操縦士さんかと思われたが,双子だった。
第10話 違和感
「なにか」が心に張り付いてはなれない。
とても不思議な気持ちに覆われる。
と,まあこんなです。
8話はダントツで長かったから結構大変でした汗
何ヶ月間同じ話やってたんだろう…笑
次回からはやっと11話の更新となります。
「違和感」の意味など,いろいろ散りばめていく予定です★
…ゆうんワールドそろそろ到来です笑
2011/02/22 21:55
[325]ゆうん
ちょっと体調を崩してたので更新できませんでした(/。;)
すみません…。
でも今日は大丈夫★(たぶん、
久々の「小説」更新します*笑
※もしかしたら,第10話の違和感をさらっと読み直した方がいいかも知れません。
<第11話 聴く>
ビスケさんはさっきから首をかしげ,何かを考えているようだった。
それに,フゥも。
2人とも,どうかしたのだろうか。
「ビスケさん,どうかしたんですか?」
「あ,いえ,なんでもないんですが…」
とっさに笑顔をつくるビスケさん。
「でも…」
そしてちらりとフゥを見た。
それに気付いたフゥは静かに頷き,こう言った。
「フゥの…聞き間違いだったのかなぁ…」
「いえ,私もそう聞きました」
「なんのことですか?」
「うーん…双子さんのことなの」
僕が聞くと,ビスケさんの代わりにフゥが応えてくれた。
双子さんのことって…もしかして,さっきの?
「実は,さっきも言ったとおり,フゥは前に操縦士さんが『弟』って聞いたの」
「私もです」
…それは不思議な話である。
「1度に2人も聞き間違いをしているなんて,妙な話だね」
ここで先生が口を開く。
聞き間違い…?
そんなはずはない,と思う。
「こちらが聞き間違いでなくても,あちらの言い間違いもあったかもしれないね」
なんだか納得いかない,先生らしくない結論だ。
そもそも自分の生まれた順番について言い間違いだってしないと思うし。
フゥもビスケさんも同じ気持ちのようだし…。
「そう…かな?」
「それは…そうかもしれませんよね」
先生は,何か考えがあるようだった。
僕にはそう見えた。
2011/02/26 17:37
[326]雫
では、私も早速タメで行くね☆
知り合いに一卵双生児はいたけど…生まれた順番を言い間違えるところは見たことないな~。
先生は様子を見ようとしているのかな?
更新頑張ってね☆
2011/02/26 18:01
[327]ゆうん
コメントありがとう★
=雫=
だよね,いい間違いはちょっと…だよね!!←
それにしても知り合いに双子って何かいいよね*笑
先生は何か策(?)があるんだろうね、
ありがとう★
これからも頑張ります*
2011/02/27 12:57
[328]ゆうん
更新します★
なんか会話文多めで説明不足かもですが…。
いつものことです←
<第11話 聴く(続き)>
「これからどうするの?」
この微妙な空気に耐えられなくなったのか,フゥが声をあげた。
「これから…か」
ハーベスト家には何か手がかりがあるはず,と踏み込んだ僕たち。その『手がかり』をどうやって見つけるか…。
「僕はね,まずはロメアについて知ってほしいなあ!」
「私も,賛成ですね」
フゥとビスケさんは息がぴったり。
「でもね…その前に一休みしない?僕の演奏で!」
…フゥの演奏?
そうだ,フゥは迷子になったときから,バイオリンを肌身離さず持っていたんだった。
「ぜひ,聴いてみたいところだね」
先生ももちろん賛成派。
「じゃあこっち!フゥの部屋がいいと思う!ね,ビスケ」
「はい,ピアノもありますし」
「ビスケは伴奏よろしくね!!」
「ふふ。かしこまりました」
話の流れからすると,フゥの部屋でフゥとビスケさんの演奏を聞きながら一休み。その後は…よく分からないが,『ロメアについてもっと知る』んだよね。
「先生,2人の演奏,とても楽しみですね!!」
「ああ,そうだね」
「こっちこっち!はやくはやく!!」
「わあっ!」
そのとき,フゥがいきなり僕の手を握り,駆け出した。
方向的には荷物を置いたカウンターの右のほうだ。
「フゥ…!ちょ,ちょっと!」
僕はさっきから,何度もこけそうになっている。
これではいつフゥと仲良く転ぶことになるか…!!
「いいからいいから!」
何がいいものか…フゥは一向にスピードを弱めようとせず,走り続ける。
そのため、
「先生ー!」
…どんどん先生と引き離されてしまっていた。
よく見えないが,苦笑いしていたように思う。
「ビスケー!はやく来てねー!!」
ご機嫌で叫ぶフゥ。
確かにビスケさんはうないずいた。
どうやら2人は『普通に歩いて』来るようだった…!
2011/03/03 22:24
[329]town◆jtHtMr3tGQ
う~ん....身長差がここに....←
背が高いっていいな~!
2011/03/04 12:11