[1]ショコラ
【僕らのロンドンライフ♪】
ロンドンライフ小説です。前の小説を打ち切りにしてしまったので、今度は書き上げます!では、はじまります。
の前に、キャラクターです。
葉ノ宮咲十(はのみやさきと)
☆容姿☆
髪型....下のほうが少しはねている。上のほうはさらさら。
髪色....ホイップホワイト。
表情....いつもスマイル。
目色....深海みたいな青。
☆その他詳細☆
とりえ..笑顔、魔性。
年齢....18歳。
誕生日..11月9日。
主人公1。高校3年生。昶ユリカ(あきらゆりか、主人公2)が好き。ひょんなことからタイニーロンドンに行くことになる。
昶ユリカ(あきらゆりか)
☆容姿☆
髪型....さらさらのロングヘアー。
髪色....セサミブラック。
表情....すました顔、ときにスマイル、極稀に甘えた顔。
目色....闇みたいに黒い瞳。
☆その他詳細☆
とりえ....料理、笑顔。
年齢....12歳。今年で13歳。
誕生日..9月12日。
主人公2。本来なら中1だが、飛び級で高校3年生。咲十を兄のように慕っている。咲十とタイニーロンドン送りに。
レイデン・アリフィー
大学生の男の子。
レリーナ・アエラクト
大学生の女の子。
レイチェル・アイソン
ルークの従兄弟。大学生。
神花咲ノエル(かみかざきのえる)
ナゾの女の子。大学生。
その他オリキャラ達
レイトン教授のおなじみキャラクター達
長々とすみません!では、はじめます。
2010/03/15 19:41
[7]ショコラ
第一章☆着いた~!
「着いたよ。」
「今行きまーす。」
私、ユリカは咲十先輩に呼ばれて、ってそれはどーでもいーや。
「ここか~。」
「なんか、不安です~(うるうる)」
「おい、そこのカップル。」
「!(顔真っ赤)」
「あの~、そーゆー関係ではないんですけどー。」
「クックック。そんなことはどうでも良い。そんなことより、俺の話を聞いていけ。この町でやっていくには、人助けをしろ。」
「わ、分かりました....。」
「分かりました。ユ、ユリカちゃん、必要なもの、買いに行こうよ。」
「はいっ!」
デパート発見。
「へえ、これ、ユリカちゃんに似合いそう。はい、着てみて。」
セーラー服一式。こーゆーの、好き。
「せ、先輩にはこれいいと思います!!」
カッターシャツと、青ネクタイ、ジェントルパンツ、ローファー。
「いいんじゃない?着てみるよ。」
「あ、ベレー。」
「ふ~ん、ヘッドフォンね。」
で、1時間後。
「そろそろアパート行こうよ。」
「は~い♪」
着いた。
「いらっしゃい。大家のリーサです。あなた達のお部屋はこっちよ。」
「へ~、いい部屋ですね。」
「ここで2人でやっていくのか。」
「あ、そうそう。住民登録してきてね。ついでに就職も。」
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
「お2人は芸能人でしたね。シュガープロダクション所属の。ロンドン支部がありますのでご心配なく。」
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。「先輩、大学に行きましょう♪」
「そだね。」
つづく
2010/03/17 21:41
[8]ショコラ
ああっ(パリーン)改行忘れ!すみません!以後気をつけます。
2010/03/17 21:45
[9]town
ついに、大学へ!
レイトン達に会えるのかな?
2010/03/18 08:32
[10]ショコラ
Dear town
咲十とユリカは....先生に会えるかも♪
更新!
2010/03/19 22:00
[11]ショコラ
僕は、ユリカちゃんと、大学へ向かう。
「先輩、どーかしましたか?」
「ええ?なんかおかしかった?」
「髪の毛のはね具合が、いつもより真っ直ぐですよ。」
「ああ。これは、ストパーだよ。」
そんなこんなで大学に着いた。
「学長さん、ですか?」
ブラウンの、とんがった髪の毛の人。
「おお、おお、そうだよ。君達は、そうそう、レイトン教授のゼミに入る人達だね。」
「ええ、そーです。」
「ただ、レイトン君は留守らしい。」
「ええ~!?」
第二章につづく
2010/03/19 22:08
[12]ショコラ
第二章☆2人の暇時間
「ひまだね~。」
「あっ、あのっ、私....お願いがあるんですけど。」
どきっ。実現可能なら、あれ、言ってほしいな。
「えっと、先輩のこと、お兄ちゃんってよばせてください!あ、あと、タメ、でいいですか?」
「....いいよ。」
ガ~ン。
「お兄ちゃん、これからもよろしくねっ♪」
はあ。まあ、ユリカちゃんは、恋愛には興味ないらしいから、しかたないけど。
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
「お兄ちゃん?」
顔が赤い。どしたのかな?
「ちょっと出かけてくるよ。」
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
「たしか、二階には占い師が....。」
「そこの少年?相談でもあるのかい?」
「はい。僕-咲十-と僕の好きな人-ユリカ-は結ばれますか?」
「ふうん。彼女はとても大きな使命を担っているようだね。今は恋愛どころではないと思うよ。」
「使命?」
「単純には地球の守護者だね。彼女はこの星、いやこの世界の者ではないようだね。」
「....。」
つづく
2010/03/19 22:18
[13]ショコラ
更新!
咲「守護者、かあ。何か起きるのかなあ。」
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
ユ「ばれたわ。よっと。」
とある場所の屋上。てかオールドハウスの上にいる。
ユ「リーサさーん。部屋、別々にしてくださーい。」
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
咲「え~?まじ~?」
ユ「だって、一緒に寝るのいやなんだもん。ね、お兄ちゃん、いいでしょ?」
咲「分かった....。」
つづく
2010/03/20 16:20
[14]ショコラ
更新。つまんなくてすみません。
ユ「あ~あ、こーなったら。」
買ってきたチェストの中に、パソコンが入っている。
ユ「♪パソコン、パソコン、パソコンラブ♪」
何歌ってんだろ。よく分かんないや。
ユ「記憶コピー、開始!」
カタカタカタカタカタ。そのとき。コンコン。ノックの音がした。
ユ「は~い?」
エ「はじめまして。エルシャール・レイトンです。君は....?」
ユ「ユリカです。」
エ「不在ですまなかった。で、入学費の話を....。」
ユ「もう納入しましたよッッッッッッッッッ(怒)!!!!」
はあ。なんで教授が!学長が来んのが普通でしょ!
つづく
きり悪くてすみません!
2010/03/21 15:06
[15]ショコラ
第三章☆人類危機!?
ユ「お兄ちゃん、朝だよ。」
咲「....?」
ユ「ほら、ご飯できてるから、はやく仕度して!」
咲「できてるよ。大学行こう。」
エ「君達!大変なんだ!巨大な彗星が地球に直撃するんだ!早く逃げなさい!」
咲「ユリカちゃん、逃げよう!」
ユ「逃ゲナイ。コノ星、守ル。」
エ「君は一体....。」
つづく
2010/03/21 21:28
[16]town
一体何者?!
2010/03/23 22:12