[1]まき
【レイトン教授と太陽の笑顔】
初めまして! 初めての小説です。
表現が
2010/03/15 19:32
[2]まき
すみません…。 パソコンの調子がおかしくて…。 上のは間違いです。
初めまして! 初めての小説です。
表現が変かもしれませんが、気が向いたら、ぜひ読んでください!
2010/03/15 19:39
[3]澪(元りの)
まきさんはじめまして!更新毎日はつらいので・・・・まあとにかく要約すれば頑張ってくださいという事です❤
2010/03/15 20:17
[4]Louis
初めまして初小説頑張ってくださいねvv fightです(*^^)v
太陽の笑顔はどんな話なのかが気になります!(^^)!
私の事はLouisで良いですよ♪
2010/03/15 20:43
[5]まき
(澪さん)
ありがとうございます! 頑張ります!
(Louisさん)
感動的な話にしたいと思ってます!
それでは更新!!
僕はルーク・トライトン 10歳。 今はレイトン先生のためにティーカップに紅茶を
注いでいる所だ。
先生が、じっくり読んでいた新聞から顔を上げゆっくりと僕に話しかけてきた。
レ「ルーク。ちょうど仕事も一段落したし、今まで色々な事件で忙しかったから のんびりと旅行にでも行こうか」
僕はびっくりして手からティーポットを落としそうになった。あわてて持ち直すと先生に聞いた。
ル「せっ先生! ど、どうしたんですか?!いきなり!旅行だなんて…」
先生はニッコリ笑って、
レ「では、行かないかい?」
ル「絶対行きます!!」
僕は即答した。 だんだんウキウキした気分になってきた。 旅行かあー。 楽しみだなあ…!
レ「では、ルーク。今すぐ出たいんだが…」
ル「いい今すぐっ!?」
レ「ああ。今10時だから11時までには準備して ここに戻ってこれるかい?」
ル「大丈夫です!!30分で戻ります!」
ルークは言うか言わないかの内に、レイトンの研究室をとび出していた…。
2010/03/16 16:38
[6]梓音
はじめまして!梓音です!まきさん更新楽しみにしています!
2010/03/16 16:42