[1]にゃんぱいあ
【ルークと青い鳥】
どーもー!にゃんぱいあでーす! ルークと青い鳥!下手だけど頑張ります! 僕はルーク、レイトン先生の弟子です。今日は事件もなく、いつものように先生の愛用の紅茶をいれる。午後の研究室が紅茶の香りに包まれた。 ルーク「今日は静かですね」 レイトン「そうだね」 ふと窓を見ると雲ゆきがあやしくなってきた。 レイトン「そろそろ帰ったほうがいいよ雨がふりそうだ」 ルーク「はい」 僕は傘とかばんをもって外にでた。そのとき、不思議なことが僕の目の前で起きた。 ・・・・どうでしたか?まだまだ続きますよ!
2010/03/14 15:23
[2]にゃんぱいあ
あとから読んで気がつきました!!!!!最初の文と物語の文に間をいれるの忘れたーーーーーーーーーーーーーーーーーー!すいません・・・・
2010/03/14 15:33
[3]にゃんぱいあ
誰もこないのでつづきかきます。 突然目の前がゆがみだした。もうなにがなにだかわからない。そして、地面がゆれたルーク「うわああああああ!」 僕はとっさにしゃがみこんだ。そのとたんゆれがおさまった。おそるおそる目を開ける。しかし、目の前はロンドンではなかった。 ・・・一言でもいいのでかいてください
2010/03/14 16:06