[1]つんでれら*.
【ユラと城の生活】
「お嬢様夕飯のお時間でございます」
「分かったわ。もうすぐ行く。」
ユラは一人で絵を描いていた。
「こんなとこで住むのなんてつまらないわ。毎日が同じ生活でお庭以外の外に出るのも禁止なんて・・・」
ユラはその時ハッと思った。
「城から抜け出せばいいんだわ!!」
2010/03/11 17:02
[26]つんでれら*.
皆さんこんにちゎww
小説の続きどしましょ;;
頑張るので応援よろしくでs!!
2010/03/15 15:17
[27]風の谷のナウシカ
初めまして!!
風の谷のナウシカです。
とっても面白いです!
次の更新楽しみにしてます。
つんでれらさん、頑張って下さいね!
2010/03/15 15:42
[28]のんの
はじめまして!
おもしろいですね~
二人は一体どこへ・・・
私の小説も宜しくですよ~
あと、トニーはユラを「お姉ちゃん」じゃなく「姉ちゃん」と呼んでたような・・・
がんばってください~
2010/03/20 13:27
[29]つんでれら*.
こめんとありがとうございまs!!
そうですねw姉ちゃんでしたねw
すいません...
今日沢山更新するので
よろしくですw!!!
2010/03/23 10:31
[30]フレア
つんでれら~[d:0160]
更新されるのずっと待ってたよ~[d:0160]
頑張ってね☆
2010/03/23 10:43
[31]つんでれら*.
タッタッタッタ...
二人は勢いよく窓から抜け出し庭を走っていた。
「姉ちゃん...待って...」
「トニー!どうしたの?」
「お腹痛いよ・・・」
何で今頃言うの!!とユラは思いながらトニーに優しく接する。
「大丈夫よ。ちょっとそこの影で休憩してきましょ。」
ユラはそう言ってトニーを木の陰に連れて行く。
~その頃~
「お嬢様とお坊ちゃまがお部屋にいらっしゃいません!!!それに全ての部屋をみたのに何処にも...」
「え!!そんなはずは!!」
家政婦は勢いよくドアを開ける。
部屋には少し、物がなくなっている痕跡がある。
「もしかしてさらわれたのでしょうか...でもここの設備は万全のはず...中から出るのは簡単でも...外から入るのは...ほぼ不可能...」
「と...言うことは...もしかして...脱出??家出!?」
「皆さん!!!いそいでおぼっちゃまとお嬢様を探すのです!!!!!」
2010/03/24 10:58
[32]つんでれら*.
庭が騒がしい...。
もしや...脱出した事が、もうばれたのか。
自分の隣では苦しそうなトニーがいる。
「お嬢様達を探せー!!」
「部屋と庭の隅々までさがすのだ!!!」
「1グループは町へ!2グループは城を。3グループは庭を!4グループはそれ以外のところを探すんだ!!!さあ!いけ!!!」
このままじゃ...絶対に見つかる...ユラはそう思った...ユラはトニーをどうするか考える。
すると大きいリュックを持っていることに気づいた。
「この中にトニーをいれて逃げれば!!!」
ユラは大胆な賭けにでるのだった。
2010/03/24 11:10
[33]つんでれら*.
おはようございます♪
今日はまたアトで更新できたらします!!
更新遅れてすいません...orz
コメントを下さったtownさん、フレア、みさとさん、竜ヶ峰帝人、Louisさん、彩芽さん、風の谷のナウシカ、のんのさんありがとうございます;;今までお礼といっていいお礼をしてなかったので...
あと、、、皆さん呼び捨てでいいですかー?私はつんでれらって気軽に呼んで下さい^^
2010/03/24 11:16
[34]風の谷のナウシカ
呼び捨てぉkですゼ!!
それと、僕は、「かぜのたにのナウシカ」
じゃなく、「フォンのたにのナウシカ」
ですよぉぉぉ!!!!
よろしく、つんでれらっっっ!!!
2010/03/24 12:51
[35]つんでれら*.
フォンの谷のナウシカよwwww
ありがとおwwww
まぢ嬉しいぞ!!
今からまた頑張る!つんでれらは!!!!
ちみも頑張れよw何かを。
2010/03/24 13:39