[1]つんでれら*.
【ユラと城の生活】
「お嬢様夕飯のお時間でございます」
「分かったわ。もうすぐ行く。」
ユラは一人で絵を描いていた。
「こんなとこで住むのなんてつまらないわ。毎日が同じ生活でお庭以外の外に出るのも禁止なんて・・・」
ユラはその時ハッと思った。
「城から抜け出せばいいんだわ!!」
2010/03/11 17:02
[86]つんでれら*.
にゃー!!
つんでれらとーじょー☆
リアンさんご愁傷様...(バコッ
リアンさんはきっと強いから大丈夫だよwうんw
死刑なんてねえw絶対警察の誰かがリアンに恨みをもってるはずwww
それにユラとトニーの話全く聞かないしw
耳が遠いのかな?w(え
あwフレアおかーwそして乙ー
お土産...(バコッ
......作者なのに続きが全く分からないww
あははははは(泣
まあw頑張るよ...明日www
twonとラビッツとフレアコメントありがとーねッ^^
大好きだー!! 結婚...(以下同文
2010/04/07 15:43
[87]みるく
この調子でがんばれば、200レスも夢じゃないぞ!!
がんばれ!!心から応援してるぞ!!
こっちも見てね☆小説仲間として、お互い、頑張って行こうね!!
2010/04/07 17:22
[88]ラビッツ
続きがでてこないのか~・・・
がんばれ! なんとかしぼりだせ!
脱獄! 周りの人の協力!
・・とか?
2010/04/07 17:47
[89]つんでれら*.
ありがとー☆みるくとラビッツー♪脱獄...周りの人の協力...何か思いついたかも!!!!
であであ!!!早速更新!!!!
「どうしよう....どうしよう...いやああああッ!!!!!あたしのせいで!!!リアンさんが!!!!!」
ユラが泣きながら暴れているのをトニーが必死に止める。
「姉ちゃん!!落ち着いて!!」
「もう駄目よ...はぁはぁはぁ...私のせいで死んじゃう...もうしょうがないわ....私が責任とって死ぬしか...」
「姉ちゃん!!!!!!!!!」
数年前もそうだった。ユラの母と父が事故で亡くなった時。ユラは母と父がいないなら...と言い、自殺をしようとした。
それを必死で止めたのはもっと幼かったトニーであった。
「姉ちゃん...やめてよ...やめてよ...やめてよおーーーー!!!!!!!いつもそうやって姉ちゃんは自分の事ばっか!!!姉ちゃんが死んだら僕が困るんだ!!!!馬鹿馬鹿馬鹿ああーっ!!!!」
ユラはその時ハッと目が覚めた。
(何言ってたの...私...私が死んだら困る人がいる...でも...リアンさんが...はっ!!!)
ユラは思いついたように言う。
「助けにいくわよ!トニー!!」←急に性格直るww
2010/04/08 11:12
[90]みるく
つんでれら*.きたよ~
面白いよ!!早く更新してね☆がんばれ☆
私のも見てね☆”
2010/04/08 13:11
[91]ラビッツ
ばかばかばかって・・・
強烈だな・・・
ユラもキツそう でもトニーもえらぁい!
そうゆうユラも立ち直り早!
2010/04/08 19:42
[92]town
切り替えが恐ろしく早い...うらやましいなぁ~!
2010/04/09 17:33
[93]ボリス
トニーとユラ頑張って……ドキドキしてきましたつんでれらさん、更新頑張って下さい。応援してます(*・・*)
2010/04/09 17:47
[94]つんでれら*.
みんな久し振りッ!!!!!
だよねwwユラ立ち直り早いwww
もうすぐ100更新!!頑張るぞっ!!!
ではでは更新!!!
「モカさん行って来る!!」
そう言ってユラは店を飛び出した。
「まって...姉ちゃん!!」
トニーもユラを追いかける。
ドアを出たときに家政婦と執事達の姿が見えたがトニーは気にせずにユラを必死に追いかけた。
もうすぐ警察署につく。ここにリアンが捕まっているはずだ。
「トニー。いたのね。」
(え...姉ちゃん気づいてなかったのか...wとほほ...)
「ここのマンホールから入るわよ!」
「えっ...そこから...?」
「駄目?いいじゃないの?」
「...と、いうかそこのマンホール...警察署の牢屋につながってるのかな?...こういうときは正面突破ぢゃ...」
しかし、トニーのアドバイスも聞かず、ユラの体からは想像も出来ない力でマンホールの蓋をあけた。
トニーは苦笑いをしながらユラに付いて行くのだった。
2010/04/12 18:41
[95]town
ユラ...意外と集中すると、周りが見えなくなるタイプ?!
2010/04/12 18:57