[1]つんでれら*.
【ユラと城の生活】
「お嬢様夕飯のお時間でございます」
「分かったわ。もうすぐ行く。」
ユラは一人で絵を描いていた。
「こんなとこで住むのなんてつまらないわ。毎日が同じ生活でお庭以外の外に出るのも禁止なんて・・・」
ユラはその時ハッと思った。
「城から抜け出せばいいんだわ!!」
2010/03/11 17:02
[2]フレア
おお…(笑)
早速書いてる…[d:0140]
つんでれら[d:0160]応援しているぞ[d:0160]
更新がんばれ[d:0160]
2010/03/11 17:03
[3]つんでれら*.
こんにちはー♪
てか始めましてー!!
何も考えず書いた物なので...すごく適当。
とりあえず進めていく予定なので...
頑張りたいと思います!!
2010/03/11 17:05
[4]つんでれら*.
「トニー!!出かけるわよ」
トニーは先に一人で夕食を食べていた。
「お姉ちゃん。何で夜に?それに出かけるといっても...庭にしかいけないけど...」
「違うわ!抜け出すのよ!トニーもこんなつまらない生活いやでしょう?町とかにいって冒険してみたくない?ほら!荷物をまとめて!」
「ばれたら...家政婦さんに怒られちゃうよ...」
2010/03/11 17:09
[5]town
はじめまして!
ユラとトニーの物語...気になります!
頑張ってください!
2010/03/11 17:19