[1]つんでれら*.
【ユラと城の生活】
「お嬢様夕飯のお時間でございます」
「分かったわ。もうすぐ行く。」
ユラは一人で絵を描いていた。
「こんなとこで住むのなんてつまらないわ。毎日が同じ生活でお庭以外の外に出るのも禁止なんて・・・」
ユラはその時ハッと思った。
「城から抜け出せばいいんだわ!!」
2010/03/11 17:02
[6]みさと
つんでれらさん*.>はじめまして!続き、どうなるんでしょう!?頑張ってください!
2010/03/11 18:38
[7]Louis
初めましてvv
Louisといいます。ユラのお話なんですね(*^_^*)楽しみです!!
頑張ってくださいね(*^^)v
2010/03/11 18:49
[8]竜ヶ峰帝人
つんでれら!!!!!
読んだよ*君の!!!!!
2010/03/11 21:25
[9]つんでれら*.
皆さんコメントありがとうございます!!すっごく嬉しかったです♪
アタシの事は呼び捨てでOKですよッ!!!
これから頑張るので宜しくお願いします!!
2010/03/12 14:16
[10]フレア
つんでれらー[d:0160]
小説楽しみにしているよー[d:0160]
何気に続きが気になる…[d:0202]
2010/03/12 14:24
[11]つんでれら*.
「ところでお姉ちゃん...どうやってお城から抜け出すの?門の前には家政婦さんがいるはずだし...」
「それが問題よね...」
「え!考えてなかったの?」
「今から考えようと思ってたのよ」
トニーとユラは荷物を詰めながら話していた。
「窓から抜け出すって言うのは?」
トニーが言う。
「ああ!!それがいいわ!ほら!荷物まとめて行きましょう。」
(お姉ちゃん...そんな簡単なことも考えていなかったのか...)
ユラがドアを開け一階の窓に向かう。
「まって!お姉ちゃん!」
ガチャン...ドアが閉まった...瞬間、またドアが開き、トニーが戻ってきた。
「くまちゃんの人形忘れちゃった!」
「トニーったら!」ユラが叫んだ。
2010/03/12 14:28
[12]竜ヶ峰帝人
速く、続きを書いてwww
2010/03/12 14:41
[13]つんでれら*.
めんどいでsww
後でかきまsw
2010/03/12 14:52
[14]フレア
ほらほらつんでれら!
たとえ本当の事でも一応めんどいとか言わないの(笑)
2010/03/12 14:54
[15]つんでれら*.
じゃあwいつか頑張ってみます!
ワラw
2010/03/12 14:55