[1]フレア
【クラウスと看守の一年間】
初めまして!
フレアです。
これは時間旅行後、捕まって牢屋に入れられたクラウスと、看守の話です!
2010/03/07 11:30
[135]town
何とか乗り切って~!
2010/03/26 01:27
[136]フレア
うん!!ww
ありがとうtown!!
力が沸いて来た気がする[d:0160]よーし!
頑張って話しを考えよう!
2010/03/26 06:07
[137]神田
フレアさん、小説では初めまして〜。
チャンスが無くてコメントできませんでしたが、楽しく読んでます☆
私は小説も絵も見る側なので、大変さが分かりませんが、頑張って下さい!
2010/03/26 11:07
[138]フレア
神田ぁ~[d:0207]
コメントしてくれてありがとーー☆
嬉しいぞ!ww
私は頑張るぞーー!
2010/03/26 12:44
[139]あいら
フレアの小説、
見に来ちゃいましたぁ~♪
おもしろいっ★
プロですね~♪
いつもあいらの小説に顔
出してくれて、ありがとう!
これからも、お互い更新頑張ろう♪
2010/03/26 12:48
[140]澪(元りの)
フレア~頑張って~~!!
2010/03/26 12:54
[141]フレア
更新するぞ!ww
ルーク君の悲惨な叫び声が聞こえるレイトン先生の研究室へ入ったボク達を待ち構えていたものは、とんでもない光景だった。
「こんにちは!先生、ルーク君!一体どうした…って何ですか!!この有様は!」
「な、なんじゃこりゃあ[d:0160]」レイトン先生の研究室の中は、一言で表すとひどい光景だった。
床には腐った林檎が散乱し、窓は壊れ、本棚にある本、書類などはめちゃくちゃ。おまけに、壁の方には赤いスプレーで、『俺[d:0160]参☆上』というよくわからない言葉が書いてあった。
「れ、レイトン先生!一体どうしたんですか[d:0160]何で部屋がめちゃくちゃなんですか!」
「ま、まさか…今ロンドンで噂の怪盗、アヌセーヌ・ラプンの仕業ですか[d:0159]」
「いや、違うよ。ラネス。アヌセーヌ・ラプンは、この前私が捕まえたから彼はこんなこと、出来ないはずだ。」
「そうなんですか…。」
「じゃあ、一体誰がこんなことをしたんですか!!」
「…それは私にもわからないよ。ただ、こんな悪戯をした犯人は、恐らくラネスと深い関わりがある人物だろうね。」
「え[d:0159]」
「ラネスさんと…」
「深い関わりがある人物だって[d:0159]」
「ああ。」
「なんで私と深い関わりがある人が犯人だってわかるんですか[d:0159]先生!!」
「それはね…。」
先生が、懐から一つの封筒を取り出した。
「この手紙が私の元へきたからだよ。」
一体この手紙にはどんな内容が書かれているのか[d:0160]
そして、レイトン先生の研究室に悪戯をしたラネスと関わりの深い人物とは[d:0159]
次回の更新をまてーい[d:0160]ww
2010/03/26 13:03
[142]フレア
あいら[d:0160]澪[d:0160]
コメントありがとう[d:0206]
ちょー嬉しいDESU☆wwこれからも頑張るので、応援よろしく[d:0160]ww
2010/03/26 13:07
[143]town
林檎が! (そっちかい!)
結構ひどい有様だな~!
2010/03/26 14:37
[144]フレア
ちょっと更新ww
「レイトン先生、その手紙には何が書いてあったんですか[d:0159]」
「ああ、流石に私でもビックリする内容が書いてあったよ。」
レイトン先生が、ラネスさんに封筒を差し出した。
封筒を受けとったラネスさんは、まず差出人の所を見た。
差出人の所には…
『クレイオ・ライドル』
と書いてあった。
「クレイオ・ライドル…」
ラネスさんの声が低くなり、震えていた。
「ラネスさん、そのクレイオ・ライドルは、知り合いなんですか?」
「うん…。クレイオ・ライドルは…」
「私と弟を引き離し、私にある実験をした人だよ。」
続く。
2010/03/26 14:58