[1]月
【レイトン教授と誘拐事件】
こんにちは。二作目です!!でも一作目がものすごい下手なのではじめての人以下、幼稚園以下かも・・。本当にレイトン教授が好きな人やこだわりがある人は気をつけてください!私、やらかしますよ!!
2010/03/06 18:33
[82]town
双子もいろいろと苦労するんだね....
2010/04/09 18:27
[83]茜星
ああ…。
かわいそう…。どっちも。
2010/04/09 19:06
[84]みっちゃん
月>よっ!わかるよね?
みなさん>妹がお世話になってます・・。これからもよろしくお願いします!
アミ、いい奴だなぁ・・。
2010/04/09 19:45
[85]月
louis、久しぶり~楽しかったね☆少ししか話せなかったけど・・。ミミはやばいです!アミもやばいです!二人ともやばいです!!
toun、複雑な双子だよね・・。よかった~双子じゃなくて・・。
茜ちゃん、本当・・。かわいそうになぁ・・。自分で書いといてミミ達の親が嫌いです!!
みっちゃん、うわぁ!!一番見てほしくない人だ・・。まぁ、見てくれてありがと!アミいい子・・。
2010/04/09 22:38
[86]月
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先生が悲しそうな顔をして紙を見ていた時、ミミが帰ってきた。
レ「・・。ミミ?君は・・。」
ミミ「え?その・・。」
先生がミミかアミかを確認した。たぶん、ミミだ。きれいな白いワンピースを着ているから。
ル「先生、ミミですよ!!そっくりでも服が違います!」
僕は得意げに言って見せた。でも、先生は困ったような顔をしてミミはほっとしたような顔をした。
ドタドタドタ
アロマ「あら?あの走ってくるのはアミちゃんかしら?」
すごく大きな音がして、アロマさんが指さしている先に誰かいた。
アミだ。すっごく怖い顔をして走ってくる。きれいなラメがついた黒いワンピースを着ている。あぁ、アミはラメがついてて、ミミはついてないのか。
アミ「どうしたのよ!?先生、ミミに何か言いましたね?言ったんでしょう!!最低!!」
レ「―――。」
アミがヒステリックに叫ぶ。先生もアミに押されて何も言えなくなってしまった。もう無理だ。もうだれも止められない・・。わめくぞ、アミが。
ミミ「アミ、そんなことないの。何も言われてない。大丈夫」
アミ「――っ・・なんであんたは・・。」
もうだれにも止められないと思ってたけど、ミミがアミを止めた。決して曲がらない、汚れない、そんな信念が現れたような声だった。アミは止められて怒ってるみたい。
アミとミミってよくわからない。どっちが偉いんだろう?双子だから姉とか妹ってよく考えないのかな?最初はアミが偉そうで、今度はミミ、今はアミ。よくわからない・・。
2010/04/13 21:41
[87]茜星
すごいなあ…。
2010/04/14 07:50
[88]月
ごめん!茜ちゃん!!どんどん複雑になってくけど、お付き合いくださいね♪
2010/04/14 17:21
[89]月
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先生は僕とミミ達に紙を見せた。
お前らはほんとに馬鹿だ。あたしをごまかせると思ったの?代役のシルクハットと青い小僧に伝えろ。今度はキュリアスというレストランに五時だ。これを逃せば次はないと思え。
PS ねぇ、わかってる?殺すことだってできるんだよ?すべてはあたしが握ってるんだからねぇ?
僕はこれを読み終わって絶句した。怖い。代役って僕たちのことだ。殺すなんて・・。
でも、アミは平気そうにしている。ミミは心配そう。僕たちのことなんてどうでもいいってことか・・。
アロマ「ミミちゃん、顔にラメが付いてるわよ?どこから飛んできたのかしら?」
ル「そういえば、さっきまで後ろに髪の毛がついてたよ~」
アロマさんがミミの顔についたラメをとる。僕はそれを見て、さっき水筒をとった時見えた髪の毛を思い出した。
2010/04/14 17:36
[90]town
まさか2人が入れ替わった?!
2010/04/16 17:40
[91]みっちゃん
ふぅむ・・。なかなか難しいじゃないの!!早く続き書いちゃえ~~!!気になっちゃうよぉ!!
2010/04/18 16:44