[1]月
【レイトン教授と誘拐事件】
こんにちは。二作目です!!でも一作目がものすごい下手なのではじめての人以下、幼稚園以下かも・・。本当にレイトン教授が好きな人やこだわりがある人は気をつけてください!私、やらかしますよ!!
2010/03/06 18:33
[122]ルークの妹弟子
先輩…。どうか師匠様、助けに行ってあげて!
ドンポール「それならわしが助けに行こうか?」
私「もっと危ない気がするので遠慮しておきます。」
ドンポールの目が涙目…。(ごめんなさい!)
2010/05/07 23:58
[123]月
お久しぶりです。皆さん!その・・・いまちょっと[s:0012]禁止なんです[s:0364]なのでお願いです!あと一週間だけ待って下さい[s:0376][s:0385]では一週間後で![s:0014]
2010/05/16 01:55
[124]茜星
そっか…PC禁止くらったんだね…待ってるよ☆
2010/05/17 07:50
[125]シフォン
分かりました!
私、更新が出来るのを楽しみに待っていますね!
2010/05/19 17:58
[126]月
みなさん、お久しぶりです!!やっとパソコン禁止令が解けたよぉ~やったぁ!!では、
ルークの妹弟子さん、確かに!!「あ・・。ポールか・・。」ってなりますよね!!なんか頼りない感じです♪タメいいですか?妹ちゃん、って呼んでもいいですか?
2010/06/09 20:06
[127]茜星
おお~。
禁止が解けたんだ…おめでとう☆
2010/06/09 20:42
[128]town
良かったね!!
2010/06/10 18:11
[129]ルークの妹弟子
月ーさーん、いいですよ!是非呼んで下さい!
レイトン「じゃあグロスキー警部は?」
ルーク「胸毛が、、、ちょっと、、、ね、、、。」
デスコール「みなさん、私をお忘れで?」
皆「だれ?」
デスコール「ガーーーーーン!!」
2010/06/10 22:02
[130]月
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ママ「ねぇ?わかった、アヤ?このお話はとっても悲しい物語なのよ。あなたたちは双子だけど、絶対にこんなことになっちゃだめよ?あ、でも、女神のほうはなってほしいかもなぁ~アヤはなれる?」
ふっと、懐かしい記憶がよみがえった。今、許されるわけがない犯罪を犯しているというのに。女神?あたしには絶対に似合わない言葉だ。あたしは悪魔。女神には似ても似つかない悪魔。
むかし、アヤという名前をとられる前まで聞かせてもらったお話があった。今思い出しても理不尽な話だった。
そのお話は、天使と女神の姉妹のお話で、女神は何でも出来てみんなから愛されていた。天使は何もできなくて、演技だけがうまいだけだった。そこに誰にも愛されていないと嘆いている男が来た。女神は天使に伝言を頼んだ。
「私はあなたを愛しています。いつまでも生き続け、一緒にいてください」
でも、男は天使を好きになってしまった。それをきっかけに天使は女神に寄せる信頼も愛情もすべてを奪っていく。そして、女神は腹を立て天使に復讐しようと考える。
だが、男は天使の本性を知って、女神を好きになってしまう。
「僕が好きだと思ったのは演技だったんだろう?じゃあ、僕が好きになったのは違う人なんだ」
怒り狂い、男を殺そうとする天使。そこに女神が来て、天使を止める。そして男は女神に最後の約束を残す。
あたしは守れたのかな?ママとの約束。あたしも女神みたいになれたよ。アミを守ってるよ。だから、またあのころ見たいに笑いかけて?
「天使を殺したら、君は一人になってしまう。許して、守ってあげてほしいんだ」
リュウ「俺、本当はミミが好きだったんだ・・。アミが許せないと思うけど、・・まぁ、おれが死ぬ原因もアミだしな。でも、許してやってくれよ。お前が独りぼっちになっちゃうだろ?」
ママ「アヤ、あなたはお姉ちゃんなんだからアミを守るの。約束ね!絶対に守るのよ?あなたを信用して約束してるんだから」
リュウ君はアミに階段から突き落とされて死んだ。あたしは証拠を消す手伝いをしたんだ。でも、最後にあたしが好きだったと気付いてくれた。本当はアミが憎い。でも守れって言われたもの。約束だから。
二人の約束が鉛のように心に沈む。『アミを守る』アミに危害を加えているのはパパだ。なら、脅しつけるしかない。
2010/06/13 18:46
[131]月
シフォン、茜ちゃん、ごめんね~無視したわけじゃないんだよ~待っててくれてありがとう!!
茜ちゃん、いぇ~い!!(パチパチ)お祝いだね♪
town、よかったよ!!嬉しいな♪
妹ちゃん、ありがとう♪タメいいよ~確かにあの人はちょっとね・・。暑苦しいし。あの人もちょっとね・・。仮面付けてるし。(教授じゃないと納得しない)
2010/06/13 18:57