[1]月
【レイトン教授と誘拐事件】
こんにちは。二作目です!!でも一作目がものすごい下手なのではじめての人以下、幼稚園以下かも・・。本当にレイトン教授が好きな人やこだわりがある人は気をつけてください!私、やらかしますよ!!
2010/03/06 18:33
[2]コータ
月!二作目!?わぁ~い楽しみやわぁ~♪♪頑張ってな!!
2010/03/06 23:54
[3]ボリス
2作目ですか(*'ー'*)おめでとうございます。これからも更新頑張ってください(*・・*)
2010/03/07 06:52
[4]茜星
おもしろそうですね☆
更新がんばってください♪
2010/03/07 07:29
[5]town
応援しています!
頑張ってね!!
2010/03/07 10:50
[6]月
あぁ~、皆さん優しい!!ハードルをものすっごい下げてみてください!
コータさん、がんばります!!楽しみにしてくれてありがとう!!
ボリスさん、ボリスさんのように面白い小説に出来るかどうか・・。がんばります!!
茜星さん、ありがとうございます!!全然ダメなんですけど・・。がんばります!!
townさん、なんかスターになった気分です~がんばります!!
では、皆さん、がんばりますので宜しくお願いします!
2010/03/07 12:09
[7]Louis
月~~!!ついに2作目だね(*^^)v
誘拐事件かぁ~、どんな小説になるかが楽しみだよvv
頑張れよん♪
2010/03/07 12:45
[8]フレア
初めましてこんにちは[d:0160]
2作目ですか( ̄▽ ̄;)
とても楽しみです[d:0160]
頑張って下さいね[d:0146]
2010/03/07 13:20
[9]月
louis~来てくれたんだねぇ~ありがとう!!がんばるね!!
フレアさん、始めまして!楽しみだなんて・・期待に応えられるようにがんばりますね!!
2010/03/07 13:58
[10]月
第一章 さようなら
暗闇の中で、黒い人影が動く。その人影は扉を開けては、哀れな気絶した子供をあざ笑うのだった。
「君、バカだね。油断しすぎなんだよ。あの男のそばにいるんだからもっと注意して物を見なきゃね。まあ、そばにいるんだったら、こんな覚悟も出来てるか・・。」
一週間前
僕はルーク・トライトン!!レイトン先生の一番弟子です!!今日は先生のところに遊びに来ました。
「・・せい、先生、起きてくださいよ。せっかく遊びに来たのに・・。」
「仕方ないわよ。先生、さっき溜め込んでいた論文を書き終えたんだから」
「・・。そうですね。じゃあ、今日はどうしようかな・・」
「帰る前に紅茶、飲んで行ったら?今日、寒いじゃない。それに、新しい茶葉にしたんだけどルークにわかるかしら?」
ガタッ
「クン、これは、アールグレイだね。違うかい?アロマ」
「正解です!今日は寒いですから紅茶、先生の分も入れますね♪」
「さすが先生ですね。匂いだけでわかるなんて。」
「そんなことないよ、ルーク。毎日飲んでいれば自然とわかるようになるさ」
「ハイ。紅茶、出来ましたよ?」
「ありがとうアロ・・マ?」
先生がお礼をいいながら、ティーカップに触った。触ったとたん、先生はティーカップを恐る恐る見ている。僕は、変だなと思いながら紅茶が入ったティーカップに手をかけた。
つめったっっ!!・・え?僕は意味がわからなかった。だって、これはどうみても温かい紅茶だから。それに今日は寒いのに・・。何で?え?どうゆうこと?
「うぅ~ン、やっぱりいつもの紅茶とは少し違いますよね!ね、先生?」
「・・ああ、いつもの紅茶とは少し違うね」
「温度とか?」
「・・ルーク。」
アロマさんはのんきに飲んでいる。僕と先生のとアロマさんは違うのを飲んでいるんじゃないか?って思うくらいびっくりしていない。先生はおかしいと思っているけど、アロマさんには言わない。これが英国紳士ってことなのかな?
コンコン
「すみません。お願いしたいことがあるんですけど・・。」
2010/03/07 15:35
[11]茜星
アロマの料理・・・相変わらずすごい。
2010/03/07 17:04