[1]月
【レイトン教授と誘拐事件】
こんにちは。二作目です!!でも一作目がものすごい下手なのではじめての人以下、幼稚園以下かも・・。本当にレイトン教授が好きな人やこだわりがある人は気をつけてください!私、やらかしますよ!!
2010/03/06 18:33
[12]Louis
早速!!さすがだね(*^^)v
うぅ?何か依頼人が来たのかな??
こーしん頑張っ!!
2010/03/07 19:35
[13]town
タメ、呼び捨てOKです!
...アロマ....
2010/03/07 20:41
[14]ラムネ
はじめましてではないですよね?
更新楽しみに待ってますo(^-^)o
2010/03/08 17:56
[15]月
ごめんなさい!!すごく久しぶりですねぇ
茜星さん、ええ、寒いのに冷たい紅茶を出す空気の読めなさ。こういう人って憎めないんですよね~
louis、うん、誰か来たんです!更新しますよ~louisの小説もすっごく面白いよね♪
townさん、アロマのすごさにはもう絶句ですよね!ではこれからタメで行かせてもらいます!私もタメokです~
ラムネさん、はい!これからもよろしくお願いしますね♪楽しみにしてもらえるようなものなのだろうか・・。
2010/03/17 20:50
[16]ボリス
アロマの料理はある意味凄いと思います。(-_-;)私の小説を誉めてくださりありがとうございますm(__)mお互い更新を頑張りましょう(^-^)
2010/03/18 22:29
[17]澪(元りの)
>月さん こんにちは!(はじめましてではないので)更新がんばってください!!!
2010/03/19 13:27
[18]のーた
初めまして・・・ではありませんよね。
こんにちは。見に来ました。
二作目・・・凄いです。私は一作目すら終えていませんから(汗)
アールグレイ・・・温かいのにしなさいよ、アロマ・・・(汗)
更新楽しみにしています。
頑張ってくださいね☆
2010/03/19 13:37
[19]月
ボリスさん、はい、コメントしないのにこっそり読んでたんです。頑張りましょうね♪
澪さん、がんばりま~す!これからもよろしくお願いしますネ
のーたさん、のーたさんの小説はテーマが面白いですよね!歴史が苦手な月・・。
では次から書き始めま~す。
2010/03/19 18:24
[20]月
コンコンと軽く扉をたたく音がすると、扉が開いた。ギィという音とともにはいってきた人にみんな注目する。
入ってきた人は僕のイメージとは違って僕と同じくらいの女の子だった。
その子は、きれいな赤毛を二つに結んでいたけど、長くて肩にかかってしまうほど。真っ黒の布地にラメがちりばめられたワンピースを着ていてそれはとても似合っていた。
?「あんた誰?人のことじろじろ見ないでくれない!?それになんなのその帽子、年上の人の前では帽子をとるって習わなかったの?あ、それともはげてるの?」
「なんだとぉ!僕ははげてなんかないし、君だって僕と同じくらいの年齢じゃないか!!」
なんだよこの子!むかつく~人のことはげとか言って笑ってる!最低!
「そうなの?顔が幼すぎてわからなかったよ。あと、背もね。あたしは、アミ。13歳です。レイトン先生には相談に来ました。」
僕が何か言おうとする前に先生がアミに質問をした。
「はじめまして。私はエルシャール・レイトンです。こっちはルーク。君と同い年だよ。それにしても君は一人で来たのかい?」
「ええ、両親はいないので。はじめましてレイトン先生、私がお願いしたいことというのは誘拐事件についてなんです。それで・・」
先生に聞かれると愛美は敬語になって真剣に答える。僕の時とは大違いだ。それにしても簡単に両親のことを言えてしまうのは変だ。もしかしたら何回も答えていることなのかもしれない。僕が考えていると先生がアミを止めた。
「ちょっと待ってくれ。誘拐事件?私は警察じゃない。それは警察に相談したほうがいいんじゃないかい?」
「被害者の場合はね。犯人の場合、警察に相談したらどうなると思いますか?」
アミはとても真剣な顔で言った。僕は犯人という単語が出てきたことにびっくりして声が裏返りながらも聞いた。
「え?っちょっと待ってよ。アミ、君が誘拐してるの?」
「私の双子の妹がしているかもしれません。妹を助けてください!ミミは今、苦しんでいるんです!」
妹?双子?僕には全く意味がわからなかった。でも、アミの必死な顔と先生が帽子で目を隠したのだけはよくわかった。
___大変なことが起こっているんだ___
2010/03/19 19:21
[21]ボリス
読んでもらえる事が嬉しいです(*・・*)更新頑張って下さい(^-^)
2010/03/19 22:02