[1]月
【レイトン教授と誘拐事件】
こんにちは。二作目です!!でも一作目がものすごい下手なのではじめての人以下、幼稚園以下かも・・。本当にレイトン教授が好きな人やこだわりがある人は気をつけてください!私、やらかしますよ!!
2010/03/06 18:33
[22]のんの
おお!月!おひさだね^^
二作目入ったんだ~
前の小説はいろいろあったよね・・・
私も書いてるから・・・みてね!
それにしてもうぜぇなこのクソガk(ヲイ
2010/03/20 13:34
[23]月
ボリスさん、ありがとうございます!!!!ボリスさんの文章能力には尊敬します!チェルミーって難しいですもん!アメリーも難しいですもん!がんばってください♪
のんの、おぉ~久しぶり~うん、ちょっとね・・。「のんの」のをみに行ってみるねぇ!!うん、アミは性格悪いんです・・。
2010/03/22 14:51
[24]茜星
誘拐事件か…。
このアミって子すごいな…。
2010/03/22 14:59
[25]月
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僕は混乱しながらもアミの話を聞いた。
アミ「私は双子なんです。姉は私で、アミ。妹はミミといいます。このごろミミがおかしいんです。部屋でいるのが好きだったのによく夜、出かけるようになって・・。」
レ「でもそれだけじゃわからないな。出かけるだけじゃ誘拐をしているとはわからないよ」
先生が話を聞いて答える。
確かにその通りだ。もしかしたらミミは誘拐してないかもしれない!僕は少し可能性が出てきてうれしそうに言った。
ル「アミの勘違いなんじゃないの?13才の女の子がそんなことするはずないよ!」
アミ「うるさいな!!黙っててよ!!あたしは先生に相談してんの!ルークはどっか行っててよ!」
すっごく強い口調でアミは言った。
ル「な、なんだよぉ!僕は心配しただけじゃん!!」
アミ「うるさいなぁ!先生と二人で話したいんですけど!先生、いいですか?」
レ「え?アミ・・。ルークがいてもいいんじゃないかい?」
アロマ「お客さん、紅茶ができましたよ?お客さんなんて久しぶりなんですよぉ。あ、名前なんて言うの?」
「・・・・・・。」
アロマ「スライスレモン入れます?ガムシロップもありますよ?あ、ミルクもあるんです!」
最悪のタイミング・・。アロマさんがあのつめったい紅茶を持ってきた。さっきまでいないと思ったら紅茶用意してたのか・・。
アミ「先生!」
レ「わかった・・。アロマとルークは席をはずしてくれるかい?」
先生に言われると、アミはにやりと笑ってこっちを見てきた。「むかつくっ!」でも、僕は何もいえないまま部屋の外に出された。
僕は心配してただけなのに!アミだってミミが犯人じゃないほうがいいに決まってる!なんで怒るんだよ?
アロマさんは何で出されたかわかってないから紅茶のせいだと思ってる。あ~ぁ、紅茶に触った時の顔、見たかったなぁ。びっくりしただろうな。
アロマ「ルーク、あの子は紅茶が嫌いだったのかしら?それとも、砂糖がほしかったのかしら?」
ル「アロマさん、アミは紅茶のことじゃなくて、先生と二人で話がしたかったんですよ」
アロマ「ふぅん、話が聞けないなんて残念ね」
アロマさんもようやく状況がわかったみたいだ。
アロマ「じゃあ、ナゾでも出しあいましょうか?」
ル「じゃあ、僕から行きますよ?」
うそつき?正直?
ウっソー
僕は正直さ。
ウソコ
ウっソーはうそつきよ。私が正直。
ウソオ
ウソコはうそつきだよ。僕が正直なんだ。
正直は一人だけ。後はうそつきだ。正直は誰?
2010/03/22 16:20
[26]月
茜星さん、アミはヒステリック?の人なんです・・。結構怖いタイプです!
2010/03/23 18:55
[27]Louis
ウソオかな??わからないけど、
ウッソーは『正直』と言って
ウソコは『ウッソーはうそつき、私が正直』
ウソオは『ウソコはうそつき、僕が正直』
と言う事は、ウソオだけ、何も言われてないから?
合ってるかなぁ~(;一_一)
2010/03/23 19:13
[28]月
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「こんなの簡単ですよ!答えは・・・。」
ガチャとドアが開いて先生とアミが出てきた。先生は困った顔をしている。そんなに相談されたことが大変なことなのかな?
レ「ちょっといいかい?このアミからの相談なんだが、これはルークも関係することだと思うんだ」
ル「僕が・・?」
アミ「うん、これはあたしたち家族にも関係することなの・・。お願い、ルーク!助けて・・。」
アミに泣きそうな顔をされてしまうと断ることができなかった。先生だけじゃなくて僕も関係すること?なんだろう。僕がアミに役立つようなことなんてあるのかな?
僕とアロマさんは部屋に入った。テーブルの上にはあの冷たい紅茶じゃなくて、先生が入れた温かい紅茶が置いてあった。
アミ「お願いしたいことっていうのは・・。ミミに会ってあげてほしいの。」
ル「は?え・・?」
レ「ミミはレイトン教授とその弟子ルーク・トライトンの大ファンらしいんだ」
え?大ファン?僕は自分の顔が笑顔になっているのが自分でもわかった。だって、大ファンなんて言われたら喜ばない人はいないと思う。先生だけじゃなくて僕もだなんて!
アミ「ミミはレイトン教授の大ファンよ。ミミがレイトン教授に何か言われたらパパを返してくれるかもしれない」
ル「じゃあ、僕は?僕は何するの?」
自分が思っているよりすごく大きな声で聞いてしまった。ファンだって言われると芸能人が浮かれちゃうのがわかる。
アミ「ミミはルーク・トライトンに対しての興味はないわ。教授の助手っていう立場にあこがれているの。同い年だし、話せば仲良くなるでしょ?」
レ「同い年のルークのほうがいうことを聞くと思うんだ」
僕は少しがっかりしたけど、ミミにあってみたくなった。弟子について話が合うかもしれない!憧れているのが先生ってところも同じだ。
「僕やるよ!ミミにあいに行く!
話が合いそう。だから僕は簡単に答えてしまった。
2010/03/23 19:24
[29]town
ナゾの答え...ウソコかな?
ウッソーとウソオが嘘つきだった場合。2人の発言はこうなる...はず。
ウッソー「僕は正直さ。」は「僕は嘘つきさ。」
ウソオ「ウソコは嘘つきだよ。僕が正直だよ。」は「ウソコは正直だよ。僕が嘘つきだよ。」
で、ウソコは、
「ウッソーは嘘つきよ。私が正直よ。」
となってウソコが正直者になるはず。
2010/03/24 08:39
[30]つんでれら*.
こんにちは!つんでれらです(全然つんでれぢゃありませんw
てか幼稚園以下なんて!!!神様が作るような作品ですよ!!!!おもしろすぎです!!それに比べて私の作品頭おかしいひとが作るやつ以下ですからwwwwww^^;
でゎ02これからも頑張ってください!!!
ps:タメ口&呼び捨てOKですか?私はオーケーです!!お願いします^^
2010/03/24 16:02
[31]月
louis!!、ごめん、間違えて書いちゃった・・。う~ん、いいとこいってんだけど違うなぁ~そうするとウソコがうまくいかないんだよね~
townさん、正解です!!なぞ解明!
「英国少年としては当然です!」(どこからか声が・・。)
つんでれらさん、はじめまして!私の小説が神様だなんて!そんなこと言ったら罰があたりますよ?つんでれらさんの小説、ユラとトニーの性格出てますよ♪ため呼び捨てokです!
2010/03/24 20:31