[1]月
【レイトン教授と誘拐事件】
こんにちは。二作目です!!でも一作目がものすごい下手なのではじめての人以下、幼稚園以下かも・・。本当にレイトン教授が好きな人やこだわりがある人は気をつけてください!私、やらかしますよ!!
2010/03/06 18:33
[52]月
茜ちゃん、うん、ミミは空気が読めないんです・・。KYです。『今年もよろしくじゃないよ?』
2010/03/30 13:57
[53]のんの
小説来てくれてありがとー!
2010/03/30 19:20
[54]town
アミものりのりだな...(苦笑)
2010/03/30 23:56
[55]月
のんの、すごく面白かったよ!!これからも行かせていただきますね♪
town、うん、もうノリノリです!アミは絶対にあたしと話が合いそうだなぁ~townは、教授みたいに止めるタイプ?
2010/04/02 10:40
[56]月
話を思いつかないのでキャラクター紹介します。少しネタばれ?もあると思います。
アミ 13歳で双子の妹。父親が誘拐され、犯人はミミだと教授に相談に来た。天然で愛嬌があり、みんなから愛されている。
ミミ 13歳で双子の姉。父親誘拐は自分だと思われているが、ガムを噛んでいるくらい気にしてない。天才的な頭脳を持つが、その性格ゆえみんなから距離を置かれている。
パパ・お父さん アミにはお父さんと呼ばれ、ミミにはパパと呼ばれる。家族に虐待をしていて母親が自殺した。誘拐事件の被害者。
2010/04/02 12:56
[57]茜星
わかりやすいです!
へえ…そうなんだ…。
2010/04/02 13:00
[58]town
性格かぁ...
前に「お前の性格、よく分からないな~!」と言われたな...自分でも分からない!(おい!)
2010/04/02 13:24
[59]月
茜ちゃん、あ・・。もう犯人わかっちゃった?この変な文で犯人がわかるなんてこんな嬉しいことはないよ!!分かりやすいなんてありがとうネ♪
town、性格が自分でもわかんないなんて(笑)でもtownは明るそうだね!!あたしは暗いよぉ~
2010/04/02 22:10
[60]月
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ミミはその真っ白な封筒をびりびり破いて、中身の便せんを出した。
お前らのパパは従順だよ。何でも言うことを聞く。さて、この男をお前らが取り戻すにはどうすればいいか?スタンズビー公園に三時きっかりに来い。絶対に遅れるな。人質の料金は一ポンド。こいつにはそれくらいの価値しかないようだ。
PS その髪止めは好きだなぁ・・。赤毛によく似合う。大事なプレゼント、ちゃんとしまっておきなよぉ?
アミは唇を噛んで自分の付けてる髪留めをいじる。あまり派手なものではないからきずかなかったけどアミとミミでお揃いにしている。アミとミミは二つ結びにしていてゴムで結んでいるが、そのゴムにくっつけてるだけで髪留めの役割は果たしてない。
髪留めは青い蝶をモチーフにしていて片方しか羽がなかった。それでもすごくきれいだった。
アミ「これはお母さんがくれた大切なものなの。片羽しかないのはわからないけど・・。」
ミミ「別に、ちゃんと羽が二つ付いてたのを落として割っちゃったんじゃないの?」
アロマ「片方しかなくてもきれいよね・・。コレ。」
レ「考古学的にもアンティークの貴重なものだな。」
ル「それを取られちゃうのはもったいないよ!!」
みんな髪留めをじっくり見た。アロマさんは髪留めがうらやましそうだった。
レ「それにしても一ポンドだけ要求してくるなんて変だな。」
アロマ「確かに・・。一ポンドじゃ・・。」
アミ「ビール一本分ネ。」
ル「おにぎり三個くらいかな」
レ「ペンチ一つくらいだね」
「「「「「何が買える・・?」」」」」
あの時ほどみんな一ポンドを考えた事はみんなないと思う。
混乱する僕たちを犯人は笑ってたんだ。すぐ近くで・・。
2010/04/02 22:46
[61]town
1ポンド.....何円だろう?(円高だからなぁ....)
2010/04/03 22:11