[1]摩繻
【レイトン教授と魔法の最終決戦】
2作目に行きました!
2010/03/05 16:48
[2]梓音
2作目ですか!応援しています!あっ!もちろん更新もお手伝いしますので!(^о^)
2010/03/05 16:50
[3]town[元twon]
いったか!
応援しているよ!頑張れ~!
2010/03/05 16:50
[4]摩繻
扉を開けたらすぐ町が広がっていた。すぐ側には誰かがいた。
?「お待ちしておりました。ルーク様、チェリス様、私はここの管理人バージルでございます。おや?そこの紳士様は・・・」
レ「エルシャール・レイトンと、言います。」
2010/03/05 16:56
[5]摩繻
扉を開けたらすぐ町が広がっていた。すぐ側には誰かがいた。
?「お待ちしておりました。ルーク様、チェリス様、私はここの管理人バージルでございます。おや?そこの紳士様は・・・」
レ「エルシャール・レイトンと、言います。」
2010/03/05 16:56
[6]梓音
あれっ!!あれあれっ!!2回更新してるぅ!!!(すいません!すいません!すいません!)
2010/03/05 17:36
[7]ラビッツ
や~!
来たよ~
2作目おめでとう!
2回更新してても大丈夫!
2010/03/05 18:03
[8]Halley
ども~!もう2作目…早いね~!
私も更新お手伝いです!
2010/03/05 18:19
[9]Halley
「せ、先生!冷静に自己紹介してる場合ですか!?」
「レイトンさん!何でお屋敷の扉がこんな広い町に繋がっているんですかぁ!!」
バージルさんとやらと冷静に挨拶を交わしているレイトン先生の横で僕とチェリスは地面を蹴ったり、頭を抱えたりと大騒ぎ。
「扉が、町が、ああぁ……」
ついにチェリスは混乱のあまりしゃがみ込んでしまった。
そんな僕達の様子を見て先生はさらに冷静に話しを進める。
「落ち着きなさい、二人とも。…バージルさんでしたね。質問を宜しいでしょうか。
まず、ここはどこでしょうか」
「どこ…と訊かれましても、見ての通り町です。これからあなた達も数週間をここで過ごすのです」
「数週間!?過ごす!?どういうことですか!?」
あまりに急に変な話をされて僕はつい大声を出してしまった。
「あなた達は、この手紙を見てここへいらっしゃったのですよね?」
そう言ってバージルさんは僕達に届いたものと同じ黒い封筒を取り出した。
2010/03/05 18:38
[10]town[元twon]
????
どうゆうこと?
2010/03/05 22:46