[1]摩繻
【レイトン教授と魔法の最終決戦】
2作目に行きました!
2010/03/05 16:48
[11]ラビッツ
え?
手紙が届いたら
町に住む事になるのか?
2010/03/06 08:06
[12]茜星
おもしろいです!
更新がんばってください☆
2010/03/06 08:36
[13]Louis
2作目って早いね。まぁ頑張ってね(*^_^*)
まってるよ!
2010/03/06 13:10
[14]摩繻
はいっ!!がんばりますっ!!
(でも、やっはりはやいかな・・・・)
2010/03/07 11:12
[15]Louis
何かきつかったかな?ゴメンネm(__)m
頑張ってね(*^^)v
2010/03/07 11:32
[16]摩繻
更新します!
「あ~そうですかはいはいレイトン様ですか・・・では中にお入りください」
レ「じゃあ中に入ろうか」
ル「えぇ…先生……入るんですか?」
僕とチェリスは先生の後ろに隠れながらついていった。
しばらく行くと大きな広場があってその真中に大きな紋章があった
ル「先生この紋章は何ですか?
レ「これは、この町が建てられたとき、記念にこの紋章を作られたんだ」
ル「へぇ~そうなんですかすごいですね」
ル「先生もっとほかに、色々あるんじゃないですか」
レ「そうだね、探しに行こうか」
3人は、そう言ってまた、あるいていった。
2010/03/07 13:09
[17]フレア
こんにちは初めまして[d:0160]
フレアです!
すごいですね~[d:0160]
尊敬しちゃいます!
更新頑張って下さいね[d:0146]
2010/03/07 14:37
[18]Halley
「先生、やけに冷静ですけど…大丈夫ですか?」
「本当ですよ。お屋敷の扉がこんな大きな町に繋がっているなんて……」
僕とチェリスは心配になって先生に訊いてみた。
「大丈夫だよ。いつでも冷静に事を考えるのは当然だよ。英国紳士としてはね」
「そ、そんなこと言われても……」
やはり冷静でいつも通りに明るい顔でお馴染みのセリフを言っている。
先生は何か一つでも確信が持てるようなことがあるんだろうか?この余裕はそうとしか思えない。
「少なくともバージルさんは悪い人ではなさそうだ」
「えっ?」
「でも、確かにそうかもしれないよ。だってあの人私達に何かするような様子なんて全くないもの。それに逆に良い人みたいよ」
僕は何となく先生とチェリスの意見に納得がいってしまった。
「それにしても、何であの扉がこの町に繋がっていたんでしょうか?」
「それが一番の問題よね。すぐ近くに町なんてあったら気が付く筈なのに……」
「それから、すぐ後ろは山だったね」
僕たちが真面目に悩んでいるのに先生は「それから」なんて余裕の言い方。
まあ、僕たちが先生より早くナゾが解けていたらそれから大問題だけど。
「やっぱり先生は答えが分かっているんですね!」
「教えてくれないんですか?レイトンさん」
「無理だよ。先生はもっと後にならないと教えてくれないんだ。ですよね?先生」
「そうだね。このナゾの答えはもう少し後に教えてあげよう」
2010/03/07 17:49
[19]town
山と町に関係が!?
2010/03/07 18:06
[20]梓音
う~ん・・・バージル・・・悪いのかな?
2010/03/08 17:03