[1]澪(元りの)
【ルークと謎の宝箱】
この小説はルークが主人公の話です。 2作目ですが、超未熟で駄作なので、もしそれでよければお付き合いお願いします!・・・更新は明日から!
2010/03/01 16:50
[64]town
澪! こちらこそ来てくれてありがとう!
卒業といっても1年も経ってないけれどね。
レミ...気が早いなぁ...
2010/03/31 15:29
[65]みっきー
名前採用してくれてありがとう!!
続きがんばってね
2010/03/31 22:19
[66]澪(元りの)
時間無いので、コメントだけ返します・・・
>茜星 うん、大きいね~私なは、分からない(いいのかそれで)昨日いけなくてごめんね。(チャット)
>town いやいや、こっちこそ!はい、レミさん、すごく気がはやいの・・・作者に似てきた・・・
>みっきーさん いえいえ、こちらこそ素敵な名前ありがとうございます!
なんか、タイトルと内容が・・・になってきた(>∼<)文才ないな~
2010/04/01 11:48
[67]澪
ちょっと更新!(ホントにちょっとです!)
~第4章~レミと祖母
レイトン「レミ、まだかい?もう半日は歩いてるよ。」
レミ「このくらいでバテているようじゃ、英国紳士失格ですよ!?」
~さらに3時間後~
レミ「つきました!ここが私の家です!」
ルーク「ええっここがレミさんの家ですか!?」
レミさんの家は、小さかった。日本の戦後すぐのような、金属板の寄せ集めのような家だった。
ここまでで~す♫
2010/04/01 21:33
[68]town
歩いていくとは....やすがレミ!
2010/04/01 22:38
[69]茜星
歩き・・・ってすごいな。
2010/04/02 07:47
[70]澪
>town はい、もう不死身かも・・・
>茜星 すごいよね~私だったら、8時間でダウンする・・・
2010/04/05 14:17
[71]澪
更新!
レミ「さあ、入るわよ!」
~ピンポーン~
ミレイ「あら、レミ久しぶりじゃない。」
レイトン「はじめまして。私の名前はエルシャール・レイトンです、こちらは、ルーク・トライトン。」
ミレイ「あら、娘がいつもお世話になっております。」
レミ「お母さん!みんなおなかすいてるから!」
ミレイ「はいはい。」
ここまでです。
2010/04/05 14:23
[72]town
ミレイさん...なんだか強そう...
2010/04/05 15:26
[73]みっきー
茜星さんの投票名もある。
さっすが、出してもらった名前は無駄にしないんだ。その考えはとてもいい考えだと思います。
フレー、フレー、澪!!
がんばれがんばれ澪!!
2010/04/06 11:32