[1]桔梗
【レイトン教授と龍の首飾り】
もう早いもので3作目になります。3作目といっても、下手な小説ですが頑張ります!!
*注意*
・前作のキャラを何人か出したいと思いますが、はじめての方にも分かると思います。(たぶん・・・。)
・書き方を今までと変えますが、読みずらかった場合は言ってください!
2010/02/28 22:09
[132]桔梗
茜星
そんな過去があったんです!!
いっつもコメントしてくれてありがとう!
ラビッツ
そのとおり!嫉妬です。
でも、こんな嫉妬私の身の回りにはありませんけど・・。(たぶんこれからも無縁だと思う)
town
すごいよね!私みたいなバカは絶対立ち入れない世界だよ!
2010/03/31 17:51
[133]桜木 蝶子
しばらく見にこれなくてごめんなさい。
読んでみたけど、なんか複雑…ユイさん相当ショックだったんですね…ケイさんは、どう思ったんだろう??
2010/03/31 21:53
[134]桔梗
桜木 蝶子さん
最初は悪気とかなかったと思いますけど・・。
複雑でごめんね。分かりにくかったと思います。
更新!
「あら、もう屋敷が見えてきたわ」
エリーヌさんが顔をあげた。車が屋敷の前でとまる。
「さぁ、どうぞ」
「奥様、おかえりなさいませ」
執事のケビンさんだ。
「ケビン、この方たちを魔女の肖像画のところまで案内してさしあげて」
ケビンさんが少し顔をしかめた。どうしてそんなものを?という感じだ。
けれど、ケビンさんはすぐその顔を微笑みに変えてうなずいた。そして、僕らの方に視線をずらす。
エリーヌさんは体が弱い様で、僕らに礼をすると自分の部屋に戻って行った。
「どうぞ、こちらへ」
僕らはケビンさんの後について屋敷に入った。
ケビンさんはどんどん奥の方に入って行く。そしてある一室に入った。
そこはとても質素な部屋だった。
「ここは?」
「私の部屋でございます。鍵はわたくしは保管してありますので、しばらくお待ちください」
ケビンさんの部屋か・・。必要最低限の物しか置いていない。
僕はそこである写真に目を付けた。机の上にどこかのサッカーチームの集合写真があった。
2010/04/02 15:20
[135]桔梗
ミス発見!
ケビンさんのセリフで
「鍵はわたくしが保管してある」が「鍵はわたくしは保管してある」になっていました。
ホントに申し訳ありませんでした!
2010/04/02 15:23
[136]town
サッカーしていたのかな?
2010/04/02 16:51
[137]茜星
実は…サッカーファン?とか?
2010/04/02 22:59
[138]まかろん
初めまして!まかろんといいます☆
小説、とても面白いです!私のとは比べ物にならないくらい分かりやすいし(汗)
ユイさんがかわいいです♪これからもヨロシクです☆ためokですか?
2010/04/02 23:40
[139]ラビッツ
サッカー?
なにか関係あるのか?
ケビンさんの部屋は必要最低限の物しかないって・・・
私の部屋はごっちゃごちゃだよ~
2010/04/03 15:06
[140]桔梗
今日は更新できませんが・・。
town
サッカーしてたという設定です!(一応…)
読んでくれて、ありがとう!!
茜星
ファンか・・、それもいいな・・。
コメント、ありがとう!
まかろんさん
はじめまして!タメokです!
私の面白いなんて・・。ありがとうございます!でも、私なんかまだまだ皆さんに比べたら下手ですよ(悲しいけど・・)
ラビッツ
次の更新で、ケビンさんの過去の話になるよ!
必要最低限の物だけってすごいよね!私の部屋はどうなるの・・。
2010/04/03 20:38
[141]ラビッツ
お! 過去編!
私そう言うの好きなんだよね~~
それにしてもケビンさんの過去と龍の首飾り・・・
何かいい感じでつながっていそう!(いい感じ?)
2010/04/04 17:10