[1]桔梗
【レイトン教授と龍の首飾り】
もう早いもので3作目になります。3作目といっても、下手な小説ですが頑張ります!!
*注意*
・前作のキャラを何人か出したいと思いますが、はじめての方にも分かると思います。(たぶん・・・。)
・書き方を今までと変えますが、読みずらかった場合は言ってください!
2010/02/28 22:09
[152]ラビッツ
レイミーちゃん!?
なんで? どうしてぇぇぇ!?
ケビンさんは面白い喋り方するよね~
期待してまっせ!
2010/04/08 19:24
[153]town
部屋...なんかすごそう....
2010/04/09 17:27
[154]チーズ探偵
えぇぇぇぇぇっ!?
レイミーちゃんにそっくり!?
2010/04/09 19:27
[155]桔梗
茜星
子孫です(ネタばれ)
私の小説の展開はわかりやすいみたいですね・・。
ラビッツ
一応、ケビンさんも執事だからねぇ・・。しゃべり方は変になってしまったかも・・。
コメント、ありがとう!
town
確かにやばいかも・・。今のところの設定では50~30年ぐらいはほったらかしにされていたということに・・。
そんな部屋だったら、ゴキブリとかいるかも・・。
チーズ探偵
よいリアクション、ありがとうございます!!
今回は叫ばないの?
2010/04/09 20:29
[156]桔梗
久しぶりの更新ですが…。
「アラン様は賭けやギャンブルがお好きな方で・・。いつも負けていたのですが、あるとき莫大なお金が手に入ったんです。それこそ一生贅沢していけるような…。
そして奥様と結婚され、ユイお嬢様が生まれ、アラン様はそう言った事を一切なさらなくなったと思ったんですが・・。
実は、誰にも秘密で続けていたんです。少しずつお金は減りついに赤字になるまで・・。
これにアラン様は、とうとう首飾りの公開にまで乗り出しました。入場費用で借金がなくならないかと・・。
けれど首飾りは盗まれてしまいました。これは自業自得なのかもしれませんね」
ケビンさんの言葉が終ると同時に、廊下の方からバタバタと足音が聞こえた。そしてノックもなしにドアが開けられる。
アランさんが肩で息をして立ったいた。
「レ、レイトン教授・・。こん・・なところに、いらっ…っしゃったんですか…」
最後の方は聞き取れないくらい小さい。
「教授、もう夕方です・・し、わが屋敷・・にとまっていきませんか?」
僕と先生は顔を見合わせた。断ってもいいのだが、ここまで懸命に言われると断ろうにも断れない。
先生が若干、苦笑しながら
「ではお言葉に甘えさせていただきます」
「分かりました。ではケビン、部屋に・・」
「はい、アラン様」
またケビンさんについて行く。しばらく歩くとユイさんに会った。
「ケビン、父さんが起こってたわよ。レイトン教授からの頼みは全部回せって。早く行かなきゃ、機嫌悪くなるわよ」
「はい、でも・・」
「教授たちは、私が部屋に連れていくわ。といってもお客様用の部屋でいいわよね?」
「えぇ、ではお願いします」
ケビンさんは急いで走って行ってしまった。ユイさんがこちらを振り向く。
「では、レイトン教授。改めてはじめまして。きちんとご挨拶できる機会が今までなくて、ごめんなさい」
「いいえ、アランさんから聞いています」
「では、行きましょうか」
2010/04/11 14:47
[157]桔梗
ごめんなさい!ミスを発見しました!
× アランさんが肩で息をして立ったいた
○ アランさんが肩で息をして立っていた
申し訳ありませんでした!!
2010/04/11 14:49
[158]ラビッツ
ミスなんか大丈夫!
私はもう、100回はした!
それにしてもアランさんすごい疲れてるね・・・
死の手前だよ・・・
2010/04/11 16:51
[159]town
アランさん...お金に.....
2010/04/12 17:09
[160]琴音(元彗柳)
ひっさしっぶりー!元元アリーナ元スイリュウそんで改め琴音だぁ――!
3作目だったとぉ!そんな!これから読むのが大変じゃないか!!
パソコン禁止2はきつい…(2ヶ月でした☆)
2010/04/12 17:16
[161]桔梗
ラビッツ
100回!?でも、私もそれぐらいしてるかも・・。
アランさん、死の手前って…。ラビッツ、すごい事考えるねぇ~!
town
ホント、お金遣いの荒い人だよね~!
お金に目がくらんだってやつかな…。
コメント、ありがとう!!
琴音
久しぶり~!来てくれたの!?ありがとう!とっても嬉しいよ!
確かに、禁止はきついよね~!(私にもあった…)
2010/04/12 20:59