[1]桔梗
【レイトン教授と龍の首飾り】
もう早いもので3作目になります。3作目といっても、下手な小説ですが頑張ります!!
*注意*
・前作のキャラを何人か出したいと思いますが、はじめての方にも分かると思います。(たぶん・・・。)
・書き方を今までと変えますが、読みずらかった場合は言ってください!
2010/02/28 22:09
[172]ルー
はじめましてルーといいます!! ラビッツさんの小説で会ったかもしれませんがよろしくおねがいします!
2010/04/17 11:16
[173]桔梗
ルーさん
はじめまして!見に来てくれて、ありがとうございます!!
これから、よろしくお願いします!
では、更新!
~五章~ レイミーの秘密
ケイさん、ユイさんと話していると再びドアをノックする音が聞こえた。戸が開き、ケビンさんが入ってきた。
「夕食の準備が整いました」
「ありがとう」
ケイさんが眼鏡を少し上げて微笑んだ。
「それじゃあ、行きましょうか」
ユイさんとケイさんが部屋を出て、僕達も部屋から出る。
食堂に入ると、アランさんがニコニコして言った。
「レイトン教授!どうぞお座りください!」
席に着くと後ろの方から話し声が聞こえた。
「兄さん、あの人がレイトン教授ですか?」
「そうだ。あのレイトン教授だぞ?」
後の声は、アランさんだ。ということは、ユイさんが言っていた叔父一家……。
「これでわしの評判も上がるというものだ。何たって、あのレイトン教授だからな」
アランさんの笑い声を聞いて、僕は苛立った。
「先生。アランさんは先生の事を自分の評判をあげるためのものとしか思ってないみたいです」
「ルーク、人の悪口を言ってはいけないよ。英国紳士としてはね」
そう言って先生はごまかした。
先生にたしなめられ、僕は口をつぐんだ。
こんなことでは苛立ってはいけない。僕は自分に言い聞かせると、目の前の料理に手をのばした。
2010/04/17 17:50
[174]ルー
桔梗さんはタメ呼び捨てOKですか?
2010/04/17 20:19
[175]ラビッツ
うわわぁ~~
アランさん結構悪そう~~
大丈夫か先生!
真実教えてくれ先生!(おいおい)
2010/04/17 20:55
[176]town
う~ん...少しぐらいは....ねぇ?
2010/04/17 23:49
[177]茜星
アランさん…。
2010/04/18 07:21
[178]ルー
料理おいしそう・・・(想像で)
2010/04/18 09:47
[179]桔梗
ルーさん
okですよ!ルーさんはタメ&呼び捨てokですか?
料理の事は考えてなかったなぁ…。
ルーク「とっても、おいしかったですよ!」
らしいです……。
ラビッツ
悪そうですよね~!
先生が真実を教えてくれるのは、やっぱり最後になるよ!
town
私もアランさんに文句言ってやりたいです!!
ルーク「僕だって!!」
茜星
アランさん、ちょっと引くぐらい自己中だからねぇ~。ということはユイさんも・・・。
ユイ「私はあそこまでひどくありませんよ。父さんと一緒にしないでください!」
2010/04/18 13:43
[180]ルー
ぜんぜんOKでーす(少女風に)
2010/04/18 21:59
[181]ルー
さっきの最後の言葉意味不でしたすいません
2010/04/18 22:16