[1]桔梗
【レイトン教授と龍の首飾り】
もう早いもので3作目になります。3作目といっても、下手な小説ですが頑張ります!!
*注意*
・前作のキャラを何人か出したいと思いますが、はじめての方にも分かると思います。(たぶん・・・。)
・書き方を今までと変えますが、読みずらかった場合は言ってください!
2010/02/28 22:09
[42]Louis
さぁ、龍の首飾りを見に行くぞぉ!!
でも、どんなものなのかなぁ??
2010/03/09 19:32
[43]ラビッツ
龍の首飾りねぇ・・・
ものすごくでかそうだな~
重そう・・・
2010/03/09 20:08
[44]茜星
どんな首飾りなのかな?
楽しみ。
チャットで話せて楽しかったです♪
2010/03/09 20:27
[45]town
ついにお披露目になるのかな~?
楽しみ!
2010/03/10 14:34
[46]桔梗
Louis
龍の首飾りは、このあと説明してくれるよ!
説明は下手だけど、ごめんね。
ラビッツ
龍の首飾りは、普通の大きさだよ!序章にあったように、封印されただけだから!
茜星さん
私もとっても楽しかったよ!また話せるといいね!!
楽しみにしてくれてありがとう!
town
お披露目になるんだけど、すぐ見れなくなっちゃうんだよな~。でも、見る事は出来たよ!
2010/03/10 17:16
[47]桔梗
~二章~ 不思議な少女
お屋敷に着くと、たくさんの人々が龍の首飾りを一目見ようと、屋敷に詰め掛けていた。
中に入っても、周りの大人たちで全く見えない。悪戦苦闘しながら先に進むと、いろんな人たちの声が聞こえる。
「あの龍の首飾り、売ったら何億もするらしいぜ。」
「そんな貴重なもの、公開していいのか?警備も手薄みたいだし・・。」
「まぁ、いいんじゃねぇの?おかげで俺らは、その龍の首飾りを拝めるんだから・・。」
その会話に耳を傾けていると、何かにぶつかった。前を見ると少女が、座り込んでいる。
「あっ、ごめん。大丈夫?」
「うん、わたしもごめん。」
ん?この声・・、どこかで・・。
少女が顔をあげて、僕はその子をまじまじと見た。少女も目が点になっている。
僕らは、ほぼ同時に言った。
「エリちゃん!?」
「ルークお兄ちゃん!?」
その子は『呪われた屋敷』で知り合った、エリちゃんだった!
「どうしてここに?」
「友達と龍の首飾りを見に来たの。」
「僕達もレイトン先生と見に来たんだ。」
「ルーク、早く来なさい。」
先生が呼んでいる。
「はい!エリちゃんも先生に会う?」
エリちゃんが小さくうなずく。歩き出した僕についてくるエリちゃんを見ていると、大きくなったなぁ~と思う。
そんなにあれから月日はたっていないけれど、ずいぶん大人っぽくなっている気がする。
今日は驚く事がたくさんある。
『呪われた屋敷』は私が書いた物語で、エリちゃんはオリジナルキャラクターです。
2010/03/10 20:43
[48]チーズ探偵
エリちゃん登場!?
懐かしいな~(一年も経ってないだろ!!)
2010/03/10 20:46
[49]茜星
『呪われた屋敷』か…今度読んでみよう。
2010/03/10 20:47
[50]ラムネ
「呪われた屋敷」
今度読んできます。
続きも楽しみに待ってます。
2010/03/10 21:05
[51]ラビッツ
あぁ~!
エリちゃんかぁ!
大人っぽく? どんなかんじかなぁ!
驚く事?
2010/03/10 21:15