[1]桔梗
【レイトン教授と龍の首飾り】
もう早いもので3作目になります。3作目といっても、下手な小説ですが頑張ります!!
*注意*
・前作のキャラを何人か出したいと思いますが、はじめての方にも分かると思います。(たぶん・・・。)
・書き方を今までと変えますが、読みずらかった場合は言ってください!
2010/02/28 22:09
[52]town
エリちゃん...たしか..(フリーズ中)
読み直してきます!
2010/03/11 13:11
[53]桔梗
チーズ探偵
私も懐かしいよ!エリちゃんだそうか迷ったんだけど、あのまま終わるのもかわいそうだったし、出すことにしたんだ~!
マリーさん、どうしよ・・。
茜星さん
お~!読んでくれるの!?ありがとう!
でも、読まなくても分かるようにしといたからね!(たぶん・・)
ラムネさん
おお!読んでくれるなんて嬉しいよ!
でも、あれ1作目なんで、すっーーーーーーごく下手なんです・・。
ラビッツ
もう、敬語も使えますし子供の成長は早いです・・・。(変な自分)
驚く事は、アイさんとアーロンさんの結婚と・・・、いっぱいって書いたわりには、全然多くないです・・。
town
みんな読んでくれるなんて・・、とっても嬉しいです!でも、すっごく下手なのでそこはご承知ください・・。
2010/03/11 18:12
[54]桔梗
更新!
先生のもとに着くと、エリちゃんはぺこりと頭を下げた。
先生は少し驚いたみたいだけど、すぐ微笑んだ。
「元気だったかい?」
「はい、あれから孤児院に引き取られました。マリー先生と暮らしていた時より幸せとはいえないけど、こっちの生活も楽しいです。」
大人顔負けのしゃべり方に僕は驚いた。確かエリちゃんは7,8才だったはずだけど・・・。
「可愛い子ですね。お知り合いですか?」
アイさんが聞く。
「えぇ、ちょっとした事件で・・。」
先生の言葉にふうん、といった感じでうなずくアイさん。
「ねぇ、ルークお兄ちゃん。」
エリちゃんが僕の服の裾を引っ張った。
「何?」
「龍の首飾り、見に行かないの?」
「見たいけど、この人じゃ・・。」
「大丈夫だよ。私とルークお兄ちゃんなら、小さいから隙間とかを通って行けば見れるよ。」
エリちゃんは心底首飾りを見たいようで、きらきらした期待の目で僕を見上げた。
ふと思う。龍の首飾りを見に行きたいと先生に言った時の僕も、こんな目をしていたのだろうか。
「分かったよ。」
「わーい!!」
嬉しそうなエリちゃん。僕はまるで、自分が小さな妹をもったような気分になって嬉しかった。
2010/03/11 21:18
[55]茜星
竜の首飾り…どんな首飾りなのかな…?
タメ&呼び捨てokです♪
2010/03/12 06:09
[56]town
エリちゃん大人びた感じが....でもやっぱり子供だね...(どっちかい!)
2010/03/12 15:46
[57]ラビッツ
やっぱかわいいね~エリちゃんは。
今から見に行くのか~
盗まれたりしてないよね?
2010/03/12 16:08
[58]ラムネ
呪われた屋敷見てきました。
すごく読みやすかったです!
2010/03/12 19:17
[59]桔梗
茜星
じゃ、さっそく呼び捨てさせてもらうよ!私も、タメ&呼び捨てokだからね!!
龍の首飾りは、真珠みたいな形かな。(普通の形でごめんね)
town
エリちゃんの事、そんな風に思ってもらえて感激です!そんな感じに書いてみたんですけど…、分かりづらいかな、と思って・・。
ラビッツ
ギクッ!ラビッツ鋭いよ~。そんなにわたしの物語ってわかりやすいかな~?
ラムネさん
ホントに読んでくれたの!?ありがとう!!
下手だったでしょ?あれが一番心残りで・・。
2010/03/13 10:55
[60]ラビッツ
いやいや!
そんな事なかったよ!
私の方が傑作だよ!(違う意味で)
2010/03/13 14:28
[61]桔梗
ラビッツ
そうかなぁ・・、ラビッツの小説面白いと思うけどなぁ・・。(私の小説に比べたら、はるかにうまいけどなぁ)
みなさんに質問なんですけど・・・
こういう小説って、空想の産物(龍とか魔法とか・・)を出してもいいんでしょうか?
お返事待ってます・・。
2010/03/13 17:02