[1]桔梗
【レイトン教授と龍の首飾り】
もう早いもので3作目になります。3作目といっても、下手な小説ですが頑張ります!!
*注意*
・前作のキャラを何人か出したいと思いますが、はじめての方にも分かると思います。(たぶん・・・。)
・書き方を今までと変えますが、読みずらかった場合は言ってください!
2010/02/28 22:09
[72]town
まさか...盗まれるなんて....
2010/03/17 09:28
[73]チーズ探偵
な、何が始まったの?
何かのゲームの始まり?(それはないだろ)
2010/03/17 19:35
[74]ラムネ
龍の首飾りが盗まれた。
これから、何がはじまるんだろう?o(^-^)o
2010/03/17 19:38
[75]桔梗
茜星
盗まれてしまいました!登場してわずか数行で盗まれてしまった龍の首飾りは、しばらくでてきません・・。(ラストに出てくるんだけど・・)
town
誰が盗んだかは、ラストまで!
でも、もうヒントは出てますよ~!!
チーズ探偵
ないですねぇ。残念ながら・・。
いっつも来てくれてありがとう!チーズ探偵の小説も楽しみにしてるよ!!
ラムネ
何が始まるんでしょうねぇ。(無責任な自分)
そろそろ、犯人候補も出てきますよ~!
2010/03/17 21:04
[76]ラビッツ
レイミーちゃんがなんかおかしいね・・・
始まったってなにが始まったのか?
それは・・わからないなぁ~
う~ん くそぉ~
2010/03/17 21:11
[77]桔梗
更新!!
「ルーク!」
「先生!!」
先生が僕達に駆け寄ってくる。アイさんとアーロンさんもだ。
「いったいどういう事でしょう?」
「龍の首飾りが何者かによって盗まれた・・・と考えるのが妥当だろうね。」
「でも、いったい何のために・・・。」
僕ははっとした。さっきの人たちが言っていた事を思い出したのだ。
「先生!さっき他の人たちが噂するのを聞いたんですけど、龍の首飾りって何億もするらしいですよ!」
「あぁ、新聞にも載っていたよ。」
「知ってたんですか?アイさんとアーロンさんは?」
「もちろん。」
「だからこそ見に来たんだ。」
何だみんな知っていたのか。興奮していたのが恥ずかしくて、少し下を向く。
「やっぱり金銭目当てですかね。」
アイさんが言う。
「その可能性が一番高いね。」
そんな会話をしていると、背の高い男性と背の低い男性がこちらに走ってきた。
近くで見ると予想どおりと言っては悪いけれど、背の高い人はやせ気味で背の低い人は太り気味だ。
二人が僕らの手前で止まる。
背の低い人が息を切らして僕達を見る。そして額に汗をにじませながら言った。
「あなたはあの有名なレイトン教授ですか?」
2010/03/17 21:19
[78]桔梗
ラビッツ
ごめん!すれちがいだったね!!
何が始まったのか知ってしまっては先が面白くないので、言いません。が、ヒントはありますよ~!
2010/03/17 21:21
[79]town
いかにもこの2人怪しい....
2010/03/18 08:27
[80]ラビッツ
背の低い人!?
それって私!?(違うよ!)
背の低い人は先生の事知ってたのか!
そりゃ先生だったらねぇ!
2010/03/18 21:29
[81]茜星
怪しい!怪しすぎる…。
2010/03/19 07:37