[1]桔梗
【レイトン教授と龍の首飾り】
もう早いもので3作目になります。3作目といっても、下手な小説ですが頑張ります!!
*注意*
・前作のキャラを何人か出したいと思いますが、はじめての方にも分かると思います。(たぶん・・・。)
・書き方を今までと変えますが、読みずらかった場合は言ってください!
2010/02/28 22:09
[112]town
100レス達成おめでとう!
やっぱり金銭目的ではないのか....
2010/03/26 10:30
[113]桔梗
今日は更新できませんが・・。
茜星
確かにどんな首飾りなんだよ、って話ですよね~。実際首飾りじゃなくてもよかったんですけど・・。
town
ありがとう!
金銭目的ではないんですね~。目的は、結構大規模な目的で世界中の皆さんに迷惑かけることになりそうです(笑)
2010/03/26 20:34
[114]ラビッツ
そっかー・・・
今日は更新できないのか
うん、じゃあ明日がんばってね!
見慣れない一文とは?
なんだろう・・?
きっと衝撃的なはず・・・?
2010/03/26 21:07
[115]桜木 蝶子
初めまして!
龍の首飾りですか…なんかすごく面白そうなタイトルですね!!
本文も読んでみたけど、すごく面白い!!
見慣れない一文??
なんか発展しそうな予感…
楽しみにしています!
2010/03/26 21:32
[116]桔梗
ラビッツ
見慣れない一文っていうのも、なんか現実離れしてるんだけど・・。
あくまで物語なので、そこら辺は見逃してください!
桜木 蝶子さん
こんにちは!読んでくれてとっても嬉しいです!
桜木 蝶子さんの小説もとっても面白いですよ!
2010/03/27 13:20
[117]桔梗
更新します!
はっ、と息をのむ。
「先生!新しい事が分かりました!!」
思わず大きい声をあげてしまい、近くにいた人たちに一斉に睨まれ、僕は恥ずかしくなった。
先生は苦笑しながら
「何だい?」
と聞いた。僕は本を手渡すと言った。
「この本に龍を復活させるとどうなるか、という事がもう一つ書いてあるんです。破滅する時と違う時があるみたいです。」
先生が本に目を通す。
「この本には、龍を復活させた者が蘇った龍に認められればこの世を支配できると書いてある。つまり犯人の目的は金銭目当てではないかもしれない、ということだね。」
「はい。売ったとしてもこの事を知っていなければ買わないでしょうし。一つあったって、ただの首飾り。けれど二つ揃えば何が起こるか分からないものですから・・。」
先生がうなずく。
「よく見つけたね、ルーク。」
また褒められて僕は笑みを浮かべた。
「レイトン教授?レイトン教授ですね?」
声の方を振り向くと、アランさんの奥さんのエリーヌさんが立っていた。
「調べものですか?夫が面倒な事を依頼してしまって本当にすいません。」
「いいえ、エリーヌさんも調べものですか?」
「まぁ、そんなところです。」
「あの、エリーヌさん。お屋敷に魔女について載っている本とかありませんか?」
僕が聞くと、エリーヌさんは言った。
「本はないけれど、魔女の肖像画ならありますよ。」
「本当ですか!?」
「えぇ、じゃあ今からお屋敷に行きますか?」
「それじゃあ、お願いします。」
先生が言うとエリーヌさんはにっこりと笑った。
2010/03/28 11:39
[118]茜星
肖像画か…魔女って、きれいな人かな?やっぱり。
2010/03/28 15:14
[119]town
犯人の目的が.....
肖像画に何か.....?
2010/03/28 18:44
[120]ラビッツ
肖像画があるの・・?
そうとう金持ちだな!
犯人の目的はなんだろう?
そういう所気になるなぁ!
やっぱプロ!
2010/03/29 13:11
[121]桔梗
最近忙しくて、全然更新ができません(泣)
茜星
きれいな人なんでしょうね~!(話の流れ的に)
この肖像画は大きなヒントになります!
town
何かあるんです!鋭いなぁ・・。
ルークとレイトン先生の会話、意味わかんなかったと思います。ごめんね!
ラビッツ
一応お屋敷だからねぇ・・。でも、お金持ちなんだろうね!
犯人の目的はとりあえず世界征服という事で!(おおざっぱすぎ!)
2010/03/29 18:27